僕の恋人になって♥
ついでにエルフナインは未来に犯されまくったせいで理性を失い、ケダモノ(百合奴隷)にまで堕ちちゃいますので、苦手な方はご注意を!
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『魔法少女事変』として、後に伝えられる事となる騒乱を引き起こした奇跡の殺戮者を名乗る錬金術師キャロル・マールス・ディーンハイムが世界解剖のメスと成り得る要石を探していた時、彼女の配下であるオートスコアラーの1機、ガリィ・トゥーマーンはレイラインの調査も兼ねて、小川の流れる、森深き地に降り立った。
ガリィは要石とは名ばかりのボロボロとあちこち崩れた苔生した石ころと朽ちるままに朽ちてしまった社ではなく、小さな光を灯しながら、飛び交う蛍を網膜のないガラスの様に透き通った蒼い瞳で追っていた…
人間達の想い出を奪い、命を奪う事しか知らないお人形さんは龍脈が存在しないのを承知で何度も、この地に足を踏み入れては、川辺に咲き乱れる薄紫色の淡い花を摘んだ、そのホタルブクロの花に潜り込んでいた命の灯を灯す小さな虫と共に…
淡い紫色の花に宿る蛍を月読調、『魔法少女事変』の際にガリィが誘拐していたシンフォギア装者の光に心を奪われ、嬉しそうに見つめていた。チフォージュシャトーに幽閉され、性悪なお人形さんに可愛がられる屈辱も忘れ、戦う事しか知らない少女がどこにでもいる小さな女の子みたいにうっとりとそれいでいて、嬉しそうに微笑んでいた。
シュルシャガナの歌姫が囚われる前、キャロル・マールス・ディーンハイムのホムンクルスとして、生み出されたエルフナインはガリィに蛍を見せてもらい、その翡翠の様に澄んだ瞳を輝かせ、年相応の幼い少女の笑顔を見せていた。性悪なお人形さんにとってはほんの戯れだったのであろうが、その小さなホムンクルスの心に忘れられない想い出となり、それはガリィ達、オートスコアラーだけでなく、主のキャロルを失った今でも、彼女の中に生き続けていた……
そのホムンクルスは今宵も愛する少女を連れ、蛍の灯の溢れる森に赴く…
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チフォージュシャトーと瓦解と共に奇跡の殺戮者の野望が潰え、『魔法少女事変』が終息してからもパヴァリア光明結社瓦解、ノーブルレッドと風鳴機関の手で蘇ったシェム・ハと共に世界樹ユグドラシルが築かれ、激戦の末に消え去り、幾重も世界が揺れ動き、深い爪痕が刻まれ、尚も小川の傍にホタルブクロの花は咲き乱れ、木々は生い茂り、夜の冷たくも湿り気のある風の中を蛍は舞う森の中で黒い髪をリボンで結った少女と黄緑色の巻き毛の小さな少女が生まれたままの姿で抱擁を交わす…
「未来さん…♥」
小さなホムンクルスの少女、エルフナインは柔らかい黄緑色の巻き毛から覗かせる翡翠の様に澄んだ瞳が未来と呼ばれた少女の浅葱色の瞳と合う。最愛の少女の大人というには、未成熟で細い身体で包み込まれ、ホムンクルスの少女は惚けた表情を浮かべていた…
「恥ずかしいの?恋人同士なのに♥」
黒髪の少女、小日向未来は腕の中のホムンクルスを抱き締めたまま、フフッと優しく、それでいて、悪戯っぽく、微笑む。エルフナインの幼子だからこその柔肌の温かさ、同じく、未成熟な肉体を持つ少女であっても、同い年の幼馴染にして、最愛の彼女である立花響とは違った心地良さに酔う。
響との子供を授かりたくて、エルフナインと相談したのが、縁で未来は女の子同士で子作りできるお薬を試して、この小さなホムンクルスと肉体関係を持つ。それ以後、響に隠れて、不倫の仲を続けては逢瀬を重ね、蛍が飛び交うこの地も度々、訪れていたが、今日はいつもよりもほっぺを染めて、もじもじしながら、耳元でそっと囁いた…
『僕の恋人になって下さい』
あまりに突然の告白に驚き、何度もエッチをしておいて「今更」と笑うも、エルフナインが大きな瞳をウルウルさせていては未来も頷くよりない。
『今日だけね♥』
未来と一日だけの恋人契約にエルフナインがパッと顔を輝かせ、転送ジェムでこの森に着いてすぐに蛍デートをそこそこにこうして、お互いにポンポンスーになったのである。
「可愛い彼女だなぁ♥キスしちゃおっと…♥」
未来はエルフナインの華奢な肩に細い腕を回し、その小さな唇を塞ぐ。
「うぅ…♥♥んんぅ……♥」
「エルフぅ……ぃいぃ……ん♥♥…ぅぅう…ぅ♥」
エルフナインの唇を割って、未来の舌がニュルニュルと潜り込み、歯茎をじっくりと舐りながら、そのたどたどしく、蠢く、舌を絡め取る。腕の中で、息苦しそうに藻掻く、ホムンクルスの小さな身体をキュッと抱き締め、未来はフフッと微笑を浮かべていた。未来の形の良い唇が歪み、トロトロと涎が漏れ、エルフナインの小さな唇や顎を伝ってゆく…
「うぅぅ…ん!!…んン…♥♥」
エルフナインの華奢な肩に回されていた右腕をゆっくりと解き、未来はホムンクルスの柔らかいお腹を舐める様に虐め、幼い女の子ならではの丸みを帯び、ポコンッと膨らむ恥丘を執拗に撫で撫でしてから、未成熟な綺麗なカーブを描く、女陰へと辿り着く。呻きながら、暴れるエルフナインだが、ホムンクルスのまだまだ未熟な小さな肉体では、肩に絡みつく、未来の左腕さえも振り解く事ができず、悲鳴さえも舌でねっとりと絡め取られて、喉の奥へと消える。
「ぅう…はあぁ…!」
口づけから解放され、エルフナインと未来のお口とお口の間にねっとりとした唾液が繋ぐ。虫の声と小川のせせらぎと共にハアハアッと愛する少女の息遣いが聞こえる。もう夏はすぐそこまで迫っているとは言っても、まだまだ、肌寒い初夏の夜にも、拘らず、未来とエルフナインの白い肌は火照って、じんわりと汗ばんでいた…
「苦しい?」
未来は丸みを帯びたホムンクルスの幼い女陰からジュルッと指を引き抜く。ウッと呻く、エルフナインのお腹や恥丘に卑猥な蜜が掛かり、未来の指に絡まり、繋いでいたが、プツリと切れていった…
「キスだけじゃあ…足りないなぁ♥」
最愛の恋人である響より、大人びていて、物静かな普段の未来とは思えない猫撫で声みたいで、それでいて、厭らしく、引っ掛かる声で囁き、舌舐めずりをする。生来の彼女の優しさを感じる瞳も細めて、目の前の獲物を嬲る事しかない、女豹の様だった。
「キャアッ♥」
エルフナインは草むらに押し倒され、わざとらしく、可愛げのある声を上げた。背中や首筋、プリプリのお尻に絡まる草のひんやりした感触と火照った未来に押し倒され、その温もり、それぞれ、違った心地良さにホムンクルスの膨らみ掛けの乳房が揺れ、トクトクッと心臓が鳴くのを感じる…
「ぶりっ子するな♥」
未来はエルフナインを草の上に押し付けたまま、チューッと小さなお口を塞ぎ、舌を捻じ込んでやる。
「んんぅ♥…ん…ッ♥…ん…んんぅぅ♥♥」
ジタバタと四肢を暴れさせるホムンクルスを未来は押さえ込み、存分に深く深く、口づけてやる。二度目のキスなのに、たどたどしくもエルフナインは応えてくれる。未来がそれが堪らなく、愛おしい。キャロルにその肉体も想いも委ねられたエルフナインだが、本来はホムンクルスに性別はなく、「僕は女の子じゃない」なんて、泣き事も聞く気はない。何故なら、未来にとっては少し変わり者の可愛い女の子に変わりないのだ。そして、響との子を孕む代償として、未来の純粋な少女の肉体を穢し、捨てるに等しい禁忌をこの小さなホムンクルスと共に犯しているのだから…!
「未来ぅ…さあぁ……♥」
「エルフぅ…ナ…いぃ……ちゃぁ…♥」
ハアッと未来とエルフナインの口から漏れた吐息が初夏の夜の空気と混ざり、風の中に千切れ、消えていった。少女の手で絞めても、折れてしまいそうなエルフナインの細い首に未来はそっと口づける…
「あぁ…♥」
未来に首筋を舐られ、エルフナインは甘ったるい声で鳴く。未来もホムンクルスの喘ぎに中てられた様にぷっくりした乳首をその細い指先で弄り、項や鎖骨に口づけ、舌を這わせ、口の中に広がる汗の臭いと味に惚けてしまうのだった。
「おっぱぃ…いぃ…!うぅぅ……んン♥」
エルフナインは生温い蛞蝓が這うみたいな感触が鎖骨から、乳首に走り、ビクンッと身体を跳ねさせる。未来もチューッとエルフナインのぷっくりの乳首を吸ったり、甘噛みして、喘ぎを上げさせる。
「暴れちゃダメ♥」
未来はにんまりと笑い、エルフナインの乳房をキューッと握り潰し、黙らせてやる。
「はあぅぅぅうぅぅ♥♥♥」
乳首に爪を立てられた痛みと生殺しの様に噛まれ、舐られた感触でホムンクルスの未成熟な肉体は悲鳴を上げる…
「可愛いぃ♥♥」
本来は母親が我が子に母乳を与える為の胸の膨らみに少女が食らいつく光景を遠巻きにしてる様に蛍の淡くも小さい光が彼女らを避けているみたいに舞っていった。小さな女の子の膨らんでないおっぱいをしゃぶるという少女であっても、許されない背徳でしかない行為に未来はのめり込む。
「お腹ぁ…♥」
僅かに膨らみ始めたおっぱいを舐られ、解され、エルフナインの子宮が疼き、心臓がドクンッとゴングを打つ。女の子同士…少女と少女だからこそ、心地良くて、寄り添えるのか?未来はホムンクルスの未熟で小さな身体が壊れてしまわない様に優しく、それでいて、ピンポイントで力を入れて、喘ぎを上げさせる。
「エルフナインちゃん…やっぱりぃ女の子なんだね♥」
未来は肉慾で歪んだ笑みを浮かべて、ホムンクルスの薄いお腹に口づける。お腹の奥が疼き、同性同士の性交渉なのに、未来に触れられるだけで柔肌が火照って、雌の本能が求めてしまう。未来は「僕は女の子じゃない」と言うホムンクルスを欲しがり屋さんの女の子に堕とすのが、至上の悦びなのだ…
「くうぅぅ…♥んぅ……ぅ♥♥」
未来に細い腰を弄られ、穿る様にお臍の穴を舐られ、丸みを帯びて、ふっくらとした白い恥丘にチュッチュッとキスの雨を降らされて、悩まし気に身を捩じらせて、甘ったるい声を上げる。
「いいよぉぉ♥♥」
幼女のふっくらと丸みのある白い恥丘はつるつるでそれでいて、柔らかく、触れるだけでも心地良いのに、舐ると汗ばんだ肌は舌の上で蕩けてしまう程に美味で未来の思考を侵してゆき、遂には、頬擦りまでする…
「やめぇ…えぇ…!ああぁ♥♥」
恥丘を舐られた上に汗で湿った黒髪や熱を帯びた未来の肌の感触にエルフナインの悲鳴は歓喜の声に変わる。未来は恥丘を心ゆくまで、責めるとホムンクルスの細い足を掴み、左右に開かせ、つるつるの丸っこい女陰に眼をやる。汗ばみ、白い女陰はほんのりと紅を差して、トクトクと卑猥な蜜をクレヴァスから漏らしている。未来はゴクッと生唾を呑み、ホムンクルスの幼い丸っこい陰部に口づけた…
「わぁあぁ…うぅぅんん♥♥」
唇に広がる卑猥な熱と鼻孔を擽る蜜と汗の香りに未来の浅葱色の瞳が蕩ける。まるで子猫がミルクで舐めるみたいにエルフナインの女陰を貪り、クレヴァスにニュルニュル舌を突き刺し、小さな穴を穿る様に蕩かしてゆくみたいに凌辱していった…
「おいいぃぃいひぃぃぃ♥♥♥♥」
「あぁあぁぁんん♥♥未来さぁあぁあぁああん♥♥♥♥」
エルフナインの悲痛な叫びに草むらに潜んでいた蛍達がフワッと一斉に舞い上がってゆく。華奢な身を捩っても逃げられず、両脚はしっかりとホールドされ、じっくりじっくりと未来に舐られ、ホムンクルスの少女は悶えるしかなかった。トクトクッと小さかった心音はドクンドクッと高鳴り、脳髄を侵してゆく…
「ううわぁあぁ…んぅぅ♥♥♥」
少女同士でも、強姦は強姦である。それに彼女持ちの少女が小さな女の子のお股をしゃぶり、顔をまっ赤にして、トリップするなんて、決して、許される事ではない。それでも、未来はホムンクルスの女陰を舐り上げ、エルフナインも少女に陰部から貪り食われる感覚に襲われ、子宮が疼き、高鳴る鼓動も抑えられないままに悩まし気に腰をくねらせ、絶頂を迎え様としていた。
「ああぅぐぅぅ♥♥」
未来にまだまだ未成熟な女性器を舌で刺激され、エルフナインはその小さな肉体を仰け反らせ、心臓がドクンッと大きく、脈を打つ。胎内の熱がジワジワと幼い肉体を内側から溶かしてゆくのに、耐えられずに喘ぐ様が痛々しい…
「いただきます♥」
唇を窄め、ホムンクルスの未成熟でヒクヒクしてる女性器を啄み、チューッと吸う未来の腕に捕まれたまま、エルフナインは身体をジタバタと暴れさせて、果てていく…
「うわあぁぁぁあぁぁぁああぁ♥♥♥♥」
哀れなホムンクルスの叫びが森の静寂を破る。未来はエルフナインの幼い胎内から、吐き出された灼熱の蜜を浴び、うっとりと表情を綻ばせる。未来の唇と舌にねっとりとした体液が纏わりつき、黒髪も白い肌もベトベトと汚れていった。まだまだ、ヤリ足りない未来は疼きに疼いた胎内の熱さに身悶えし、トロトロと卑猥な蜜を垂らす女陰をエルフナインの丸みを帯びて、ドロドロと泥濘と化した女陰へと宛がった…
「キャぁアッ!!」
「あぁぁ…ッ♥」
押し倒された時のわざとらしい悲鳴とは違う、しゃぶり尽くされ、敏感になった丸みを帯びた幼い女陰に未来の体温と瑞々しい肉体の感触に涙混じりの声で鳴いた。未来もまた、疼いていた女陰にホムンクルスの丸みを帯びて、ヌルヌルと汚れた幼い女陰の熱さに触れ、心臓がドクドクッと騒ぎ、血液が沸騰するのを感じる……
「エルフぅナインちゃぁあぁんン♥♥♥」
未来は黒い髪を乱し、括れた腰を振り、自らの女陰をエルフナインの幼い肉体にぶつける。クチュクチュと汗と卑猥な蜜とが少女の肉体に絡みつく、厭らしい水音が夜空に木霊する。エルフナインは悩まし気にお尻を振り、未来が腰を振る度に達したばかりの肉体が燃え上がり、雌の本能が自分を犯す少女を求める…
「はあぁうぅぅぅうぅぅん♥♥♥♥」
ジタバタと暴れるエルフナインを押さえ様とばかりに未来は身を乗り出し、大きく、お尻を振った。小振りなおっぱいやお臍や恥丘にも、汗が滴り、白い肌は火照って、汗でグッショリの黒髪が貼り付き、官能チックである。
「良いよぉぉおぉ♥♥♥」
パンパンパンッと卑猥な肉と肉とがぶつかり合う音が蛍の住まう森に木霊す。木々の騒めきさえも打ち消してしまう程に少女達の喘ぎ、雌の本能に従った叫びは大きくなる。男性器はないのに、つるんっとしたお股とお股でくっつき合っているだけのハズなのに、彼女らは繋がり合っていた。
「イッちゃあぇぇぇえハートの全部でぇえぇぇ♥♥♥♥♥♥♥♥」
「未来ぅううぅさぁあぁああ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来は最愛の彼女が戦いの際、共にベッドで愛し合ってる時の掛け声を上げ、達する。不倫の関係でしかないエルフナインにとっては心臓を握り潰す様な苦さもあったが、それすらも感じられないままに二度目の絶頂を迎える。淀んだ灼熱の一線が二人の少女の間に迸り、暫く、荒い息遣いだけが小川のせせらぎと共に初夏の夜の空気の中に響いていた……
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未来はエルフナインの幼い肉体と繋がり合った疼きと熱を小川で冷ましていた。チャプチャプと足首まで浸った澄んだ水をかき分けると見ず飛沫が汗ばんだ肌に掛かり、冷たくて、気持ちが良い…
「綺麗……」
淡く紫色の花から、水が零れる様に溢れ、また、夏というには、涼しい夜の空を舞う蛍達、春風とは違う、穏やかで少しムッとする様な湿り気がある様な風に黒髪とリボンを遊ばせながら、未来は見入っているのだった。
「未来さん…相変わらず……綺麗…」
蛍の光の中で微笑む、未来にエルフナインは心を奪われる。小さな女の子を襲うケダモノみたいな姿とも、ノーブルレッドと呼ばれたテログループの吸血姫を思わせる追っ手から、細い身体で必死で庇ってくれた時とも違う…生来の少女の表情は派手さはないからこその愛らしさをホムンクルスはその翡翠の様に澄んだ瞳に焼きつけていた…
「エルフナインちゃん♥まだ、寝てなくて良いの?」
ホムンクルスの視線に気づいた未来は浅葱色の瞳を綻ばせ、フフッと微笑む。エルフナインもパチャパチャと水飛沫を上げながら、最愛の少女へと、近づいてゆく。
「はい♥ロリコンの未来さんに…いっつも…ヤられまくってますから♥♥」
両手を後ろに組んで、もじもじとするエルフナインに未来は悪戯っぽく、笑った。
「恋人になりたいって言ってきた癖に♥」
「だからって…♥幼気な僕っ娘をあそこまで犯すんですか♥」
口答えするエルフナインの頭を未来はポンッとはたいた。虚弱体質のホムンクルスは姿勢を崩して、川に突っ伏しそうになるもバタバタと何とか、体勢を立て直そうとするが、しっかりと未来に捕まえられる。
「生意気な恋人にお仕置きだぁ♥」
未来はエルフナインを羽交い絞めにして、乳首をクリクリと弄ったり、脇腹やお腹の辺りをコチョコチョと擽ってやる。エルフナインはお口を小さなお手手で塞ぎながらも身動ぐが湧きを思いっ切り思いっ切り、コチョコチョされて、陥落する。
「ずびばぜん!!」
腕の中のエルフナインが笑いを堪えて、涙をポロポロ零す様に未来はよしよしと巻き毛を撫でて、許してあげる事にした。
「じゃあ……せめてぇ…きっしゅ……しへぇえ……」
未来に犯され、息も絶え絶えの中で擽り攻撃で頭にヒヨコさんがピヨピヨしてるエルフナインはたどたどしく、お願いして見せる。
「しょうがないな♥」
未来はエルフナインを抱きすくめ、チューッとキスをするが、口内の中に薬臭い匂いが広がる。その苦々しい味に気づくも、ホムンクルスはにんまりと卑しい笑いを浮かべるのだった。
「やったな!!」
「はい♥未来さんにコチョコチョの刑にされた時に!!」
エルフナインは未来が小川で涼んでる頃、脱ぎ捨てた白衣に仕込んでいた禁断の秘薬を取り出し、後ろ手に隠しながら、キスと一緒に飲ませるチャンスを伺っていたのだ。未来に激しく、擽られた時に何度も吐き出しそうになったのは、事実だが…
「ああぁ……!!!」
未来の心臓がドクドクッと激しく、脈を打ち、胎内で魔獣が育ってゆくのが、分かる。何粒もホムンクルスのお口の中で溶け掛かっていたお薬は口移しされた分だけでも、充分と見えて、未来の細い肉体を蝕み始めた。小振りなおっぱいを揺らし、括れた腰と意外と大きなお尻と脂の乗ってきた恥丘、モチッとした腿、まだ、ドロドロの蜜を滴らす女陰が火照って、更に厭らしく、染まっていったのだった…
「今度は僕の番ですよ♥♥」
エルフナインはお口の中でドロドロになった錠剤をゴックンして、小川に膝をついた未来の首筋にカプッと噛みついたり、小振りなおっぱいに手を回して、揉み揉みと解してやる。
「やあぁぁ……んん♥」
ホムンクルスの小さな手でおっぱいを揉み揉みされ、乳首を捏ね繰り回され、首筋や細くて、華奢な肩に歯を立てられ、未来はリボンで結った黒い髪を乱し、艶っぽく、鳴いた。お腹の奥で育つ魔獣に血肉を貪られる感覚で雌の本能が叫んだ…!
「響さんも…そうやって…♥誘ってるんですかぁ?」
チフォージュシャトーでキャロルに仕えていた頃から、この薬に体を慣らしていたエルフナインは未来よりも余裕と見え、しっかりと煽りながら、小振りなおっぱいを揉み解し、白いお腹を撫でてやった…
「意地悪…ぅぅ!」
未来は抗議するも小さな女の子に押さえ込まれ、責められるという屈辱的なハズなのに、その心地良さとお腹を食い破られる苦痛と焼き尽くされる熱さに身動ぐ事しかできずにいた。
「意地悪?恋人同士じゃないですか♥」
エルフナインの掌を未来のおっぱいに重ねるとトクントクンッとまだ未成熟な少女らしい命の息遣いが聞こえる。お腹や恥丘を弄ると小さな指の一本一本に、お腹の内側で燃え滾る血や魔獣の様に血肉が不気味に蠢いているのが、感じられた。
「……僕が楽にしてあげますね♥」
エルフナインは未来の恥丘を撫で撫で摩りながら、女陰へと手を伸ばして、クチュクチュとクレヴァスを弄る。身を仰け反らせる未来のおっぱいを揉み、お腹の内側に触れる内にホムンクルスの胎内で育った魔獣が暴れ出し、お股の辺りのお肉がボコボコと泡立ち始め、赤黒く、変わってゆく…
「一緒に…獣に堕ちましょうね♥」
未来のまだ熟れてない肉襞がジュルジュルとエルフナインの指に絡みつき、胎内の熱がジワジワとその小さな肉体を侵食する。ドクドクッと心音が高鳴って、エルフナインの中で魔獣が咆哮を上げる…
目の前の少女を喰らいたいと……
(未来さんに…触れただけ…で……!!)
何度もキャロルと交わる為に投薬した、品種改良も進み、必要とするアジ・ダハーカの遺骸も少なくなり、何れは模造品や代用品で賄える程にこのお薬とつき合ってきたハズ…なのに、最愛の少女に触れ合うだけで胸の奥の想いがどす黒い肉慾と共に溢れてくる!
(でも…でも!!僕は響さんから…は……奪えないんだ!!!)
肉体関係をズルズルと持ち続けたのに、未来はすぐに響とラブラブと愛し合うのだ。ホムンクルスは女の子にはなれても…最愛の少女の恋人になる事はできないのだから…!!
「ああぁぐぅぅぅ…ぅぅ!!」
お返しとばかりにエルフナインに女性器を弄られ、未来は力の入らない肢体で暴れ様とするが、ホムンクルスの小さな手すらも拒めないまま、涎を垂らして、普段の彼女からは考えられない野太い声で呻く。
「うがあぁあぁああぁぁぁあぁ!!!!!」
「ああぁああぁぁぁ!!!!!!」
雌のケダモノの咆哮で蛍は小川を離れる。小さなホムンクルスの手でイかされた未来も、どす黒い想いに呑まれたエルフナインの下半身もボコボコと赤黒い肉塊が集まり、それはモゾモゾと悍ましい円筒形を形作ってゆく……
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「エルフナインちゃん…♥熱いぃ♥♥」
「僕もですぅ…♥」
小川の傍の草はらで未来とエルフナインは本来は女性の肉体に備わっていない「男性器」「男根」「一物」と呼ばれる醜く、赤黒い肉の塊を股間から生やし、お互いの肉棒にクチュクチュとキスを交わしていた。赤黒い肉の棒から溢れる白い蜜はトロトロと黒々とした血管を思わせる筋を伝い、玉玉へと滴る。
(これもまた愛なんですね…♥)
邪竜アジ・ダハーカの遺骸を始め、複数の聖遺物を調合した霊薬。それは女性の肉体に一時的に男性のそれへと変える、本来は性別のないホムンクルスのエルフナインだからこそ、作れた。キャロルとの交わりの為だけにしもべであるエルフナインが生み出した悍ましい薬、キャロルもまた、想い出を奪う為に拉致した少女や女性を戯れに凌辱する為にも、使われた。そんな呪物が女の子同士のカップルの願いを成就、生命の理から外れるも新しい命を育む、希望にもなっているのだから、皮肉な話だ…
未来が試験的に使うハズだった錠剤は彼女の同級生である安藤創世と寺島詩織がこっそりと勝手に飲み、すっかり、女の子同士で一物で抉り合う交わりの虜になり、そのおかげでエルフナインの研究は飛躍的に進み、彼女らの体質に考慮した物も投与され、更に躍進した。それも奇跡と呪いはまた紙一重という事でしかないのかも知れないが…
シンフォギアシステムのない平行世界の一つにおいて、邪竜アジ・ダハーカの遺骸より少女兵装、メックヴァラヌスが作られた。その身を魔獣に変えてでも、敵を討つ、メックヴァラヌスを纏いし、竜姫達は戦場を駆け、他者と繋がる事も少なくなってゆき、命短し恋せよ乙女とはこの事で竜姫と竜姫は魅かれ合い、少女同士でありながら、恋慕して、交わる様になった。そして、竜姫同士の交わりの末にその想いと力を色濃く、受け継いだ子を産み落とす…
メックヴァラヌスの呪わしい欠損機能はシンフォギアシステムで淘汰されたこの世界においても、本来は竜姫となるハズだった創世と詩織に齎された。瓶にびっしりと詰まった小さな薬となって…それもまた、邪竜アジ・ダハーカの導きなのであろうか?
「あぁ…ッ♥♥」
エルフナインの勃起した赤黒い男根がクチュクチュと肉棒の先端を焦らす様に責め立てると未来は悩まし気に腰を振り、可愛らしい声で鳴く。
「フフッ…♥未来さん♥可愛いですぅ♥♥」
女の子同士で男根を生やして、兜合わせをするという本来はあってはならない悍ましい交わりを知ってか、知らずか、ザワザワと木々の騒めきが大きくなっていった。エルフナインの玉玉がキューッと締め付けられ、心臓がドクンッドクッと脈を打つ。
「エルフナインちゃ…ん…こそ♥」
未来は惚けた表情でホムンクルスのビンビンに勃起した肉棒に自らの赤黒い男根を押し当て、その細い指で自ら、慰め始め、玉玉を揉みしだいた。エルフナインもうっとりと翡翠の様な瞳を蕩けさせ、自らの男根を扱き始める…
「あん…♥あぁ……♥ああぁんん♥♥♥」
未来は口から涎を垂らしながら、股間から生えた赤黒い肉塊を扱き、エルフナインの男根の温もりに酔う。とてもじゃないが、相思相愛のガングニールのヒーローには、見せられない痴態である…
「ううぅ…んン♥♥ああぁ♥♥……未来さぁ…♥♥♥」
未来を想い、彼女の肉棒の熱さに触れるとエルフナインの赤黒い男根は黒々した筋が脈を打ち、うねり、雌の臭気とも言える尋常でない異臭を放ち、ピュッピュッと白い火の粉が迸り始めた。大好きな女の子の前で勃起した一物を慰めるという女の子であるか依然の行為に恥じらいを覚えるも、それすらも目の前の少女への想いにより融かされる…
「いいぅぅ……!!うぅぅん……♥未来ぅぅ…さぁあぁ♥♥」
ビクンビクンッと脈を打つ肉棒をエルフナインは扱き、段々と胎内の熱がその小さな身体に回るのを感じ、ハアハアッと荒く、息を漏らす。
「あぅぅううぅうんん…エルフぅぅ…ナイ…んン…ちゃぁ…ん♥♥」
肉体の内側で燃え滾る白い熱に悶えながら、未来も男根を扱いて、エルフナインの勃起した赤黒い肉塊を欲して、だらしなく、開いた口からはダラダラと涎が止め処なく、漏れ、滴った汗で玉玉も女陰も濡れて、黒い髪はすっかりベトついていた。心臓がゴングを打ち、胎内からは燃え滾るマグマが噴出する…
「キャアぁあぁぁああぁぁあぁ♥♥♥♥♥♥」
「うわあぁああぁあぁん♥♥♥♥♥♥♥♥」
二匹の雌のケダモノの醜い赤黒い肉塊から解き放たれた白濁した灼熱は炎となって、夜の空気に迸り、お互いの想い人を呑み込んでゆく…
「まぁあだぁ足りないみたいですねぇ♥♥」
エルフナインはグッタリした未来の傍に這ってゆき、チュッと白蜜に塗れた肉棒に口づける。「キャッ!」と悲鳴を上げる未来の玉玉を揉み揉みしながら、キスをしたり、舌を突き刺しながら、股間に生える赤黒い肉の塊を弄ぶ。
「んんんんぅぅぅ♥♥♥♥♥」
ヂューッと耳障りな音を立てて、白蜜共々にエルフナインが赤黒い肉塊をバキュームすると未来は上擦った声を上げて、その細い身体を暴れさせる。胎内が疼き、玉玉や肉棒を巡る黒々した脈がビクビクッと脈を打った。
「今度はお乳をもらいましょうか♥♥」
エルフナインは未来の白蜜を存分に味わい、苦しそうな息遣いをする度に上下する小振りなおっぱいに食らいつく。
「ちょっ…!?ああぁ…♥やぁあ♥♥」
おっぱいを吸われ、乳首に歯を立てられ、小さな手で白い蜜の滴る肉棒を扱かれ、刺激されて、未来は悲鳴にも歓喜の叫びにも似た喘ぎを上げる。エルフナインもまた、最愛の少女を辱める黒い悦びに溺れ、小さな身体に不釣り合いの赤黒い肉塊を勃起させ、ポトポトと白蜜を滴らせていた…
「あれれ?お乳……出ませんねぇ♥♥♥」
一度も妊娠していない未来から母乳が出ないのは、分かり切っているのに、エルフナインは執拗に執拗に小振りなおっぱいを貪り続け、肉棒も扱き、弄び続ける。白い火の粉が迸り、火照った未来の肌が穢される。
「もっとぉ吸えばぁあぁ♥♥♥」
エルフナインは小さな唇を窄め、チューッと未来の乳首を吸い上げ、喘ぎを上げさせた。母乳は出なくても、小振りな膨らみであっても女の子が好きな女ん子はおっぱいに食らいつかないと気が済まないらしい…
「ぃひぃぃやぁあぁぁ♥♥♥♥」
おっぱいを吸われ、コリコリと歯で噛まれ、絞られる度に未来の胎内が疼き、赤黒い肉塊が脈動して、白い炎を零し続けていた。エルフナインは腕の中の未来の反応を愉しみ、生かさず、殺さずの責めを続けていたが、そろそろ、ホムンクルスでなく、雌の本能に従って、この悶える少女のお腹の中を穿つ、甘美な欲望を満たしたくて、仕方なかった…
「いきますよぉぉ♥♥♥♥」
エルフナインは未来の赤黒い肉塊に爪を立てて、握り潰さんばかりに締め上げてやる。未来の胎内で爆ぜる白い熱がマグマとなって、溢れ出し、限界突破するのだった。
「いぃやあぁあぁあぁあぁぁあぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
女の子とは思えないケダモノの咆哮と共に未来は白い炎を男根から撒き散らしながら、崩れ落ちてゆく…
「お乳をくれなかった罰ですぅ……♥♥♥」
草の上に転がる未来の女陰にエルフナインは勃起した赤黒い肉の塊を宛がう。熱を帯びた芯のある柔らかい肉の感触に惚けた未来は少し、心地良く、感じるものの、そんな余韻が続く訳はなく…
「ああぁあぁあぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥」
エルフナインは未来の胎内を赤黒い勃起した男根で抉る。未来は白蜜塗れの肉体を捩るが、蕩けた思考では、小さなホムンクルスの肉体を払いのける事さえもままならずに蹂躙されるまま…
「未来さぁぁ…♥♥」
パンパンパンッとエルフナインの幼い肉体が未来の肉体にぶつかる卑猥な音が森に木霊してゆく。雌の本能が未来を犯したいと卑猥なホムンクルスはプリプリのお尻を振り、未来は未来で雌の本能には抗えずにエルフナインに子宮を貫かれる度に腰をくねらせ、悩まし気な声で喘ぐ。
「イッきぃィいましゅぅうよぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」
溜まりに溜まった肉慾をぶつける様にエルフナインは大きく、身を乗り出し、未来の胎内へと白濁した炎をぶちまける。
「やあぁあぁあぁあぁぁぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来は玉玉と小振りなおっぱいを揺らしながら、全身を痙攣させ、意識が溶けてゆくのを感じた…
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「恋人なら……僕の…慰めて…下さいぃ♥♥♥」
僕っ娘ホムンクルスは白蜜を吐き出し、ベトベトの赤黒い肉塊を摩りながら、未来にそれを慰めてと促す。
「良いよ…♥」
未来が白蜜の垂れる先端をチュッとキスをするとエルフナインはビクンッと小さな肉体を暴れさせる。未来は力なく、フフッと微笑むと黒々とした脈を沿う様に白い蜜を舐り、じっくりと唾液を塗りつけ、ホムンクルスの玉玉を細い指で優しく、包み込み、解してゆく……
「うううんっ!!んんぅ……♥♥♥」
玉玉を揉み揉みされ、じっくりと肉棒を舐られ、エルフナインの欲望を吐き出して、疲れを覚えた身体が段々と絆されてゆく…
(響さん…いつもぉ……♥)
丹念に丹念に白い蜜を舐められ、白くて、細い手で優しく、解してもらえる。なんで、響はここまで、尽くして、愛してくれる少女をいつも、泣かせてばかりなのだろうか?何故、小さな女の子やガングニールを譲ってくれた大人のお姉さんと肉体関係を持つのであろうか?エルフナインは歯痒くもなってきた。
「あぁぁあぁ…!!」
未来に玉玉をチューッと口づけられ、ギューギュー揉まれて、エルフナインは上擦った声で鳴く。
「今、他の子の事を…考えてたでしょ?」
未来にウィンクされて、エルフナインは一瞬、顔面蒼白になるが、すぐにムッと口をへの字にして、汗グッショリ濡れた黒髪を掴み、無理矢理に未来に勃起した赤黒い肉棒を咥えさせてやる。
「んんんぅぅううぅぅぅぅぅ!!!!」
「ちゃんっとしゃぶれぇぇ!!!」
いつもの優しくて、少し臆病なエルフナインからは考えられない乱暴な言葉遣いに荒々しい声に一瞬、未来は目を丸くするが、すぐに鼻孔と口中に広がる卑しい白蜜と肉の匂いですぐに融けてしまう。
「んんぅ…♥あぅぅ……♥♥んんぅぅぅ♥♥♥」
未来はジュブジュブと厭らしい音を立てながら、小さな女の子の丸みを帯びた女陰から生えた赤黒い肉棒をしゃぶるという背徳的で屈辱的な仕打ちを受けるものの、嬉しそうに瞳を蕩けさせ、しっかりとエルフナインの肉体を慰める。
「いぅぅ…まぇぇ……♥もぅぅ…かなぁぁ?」
未来は喉の奥で笑い、チューッと肉棒を呑まれて、玉玉を弛緩させ、心音も胎内の疼きも収まらないホムンクルスの小さな身体が快楽に呑まれ、狂うのが、手に取る様に分かる。エルフナインは汗でベットリ貼り付いた巻き毛さえもかき上げる事も叶わずにビクンビクンッと肉体を震わせ、だらしなく、開いたお口からはみっともない喘ぎと涎が零れる…
「もぅぅ……限界……れす…ぅぅうぅ♥♥♥」
お腹の奥もお尻の穴もヒクヒクと痙攣する。ドクンッと脈動した肉棒が少女の柔らかな肉の枷に包まれ、少しずつ、融かされて、絆され、崩れてゆくのをエルフナインは感じ、頭の中で何かが弾けていった…
「うわぁああぁぁあぁぁあぁんん♥♥♥♥♥♥」
エルフナインは小さな身体を仰け反らせ、未来のお口の中にドバドバと白濁したマグマを吐き出す。ドクンドクンッと脈動する肉棒と共に胎内が疼き、心の臓が忙しなく、動かされる。未来はお口からチュポンッと肉棒を引き抜くと身悶えしているホムンクルスの身体にしがみ付き、力尽くで押し倒した。
「捕ま…え…たぁあぁ♥♥♥♥♥」
未来はエルフナインの小さな身体に圧し掛かり、思いっ切り、種付けプレスをかました。
「ううぅぅぐぅぅんん…!!」
未来を犯し、フェラで性も根も吸い取られたエルフナインに自分よりも体格差のある少女にプレスされては成す術もなく、凌辱される他なかった。
「私も可愛がってあげるね……」
未来はお尻を大きく、振って、赤黒い肉棒をエルフナインの小さな胎内にぶち込んで、呻きを上げさせる。エルフナインは小さな四肢をバタつかせる事もできないまま、種付けプレスで思いっ切り、壊されてゆく…
「恋人だからね♥」
綺麗な笑顔で無慈悲にエルフナインを飼い殺し、凌辱する事を宣言する未来。こんな事をされれば、響だって、たまには未来から、逃げ出したくなるのかも知れない。だが、エルフナインはいつしか、未来の細い身体に獅子を絡ませ、大しゅきホールドの格好でお尻を振っていた…
「イックぅぅよぉぉぉ♥♥♥♥♥」
未来の肉体がエルフナインの小さく、華奢な肉体に打ち消られる。エルフナインのお腹が一瞬、ボコォッと膨らみ、その瞬間、未来の胎内で燃え滾る白い蜜が炎となって、襲う。
「うぐぅぅぅおぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
エルフナインはの悲鳴は歓喜の甘えに変わってゆき、その小さなお腹は未来の白濁した肉慾を孕む様に膨らんでいった……
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夜は更けて、尚も未来とエルフナインは蛍の飛び交う森の中で愛し合っていたのだった。
「ああぁぁ…♥♥♥♥お尻ぃぃぃ…♥♥♥♥しゅうおぉぉいぃぃ♥♥♥♥♥♥」
エルフナインはまるで妊娠でもしたみたいに無様に膨らんだお腹をタプタプ揺らしながら、交尾してる雌猫みたいに四つん這いで涎を垂らしながら、腰を大きく、振った。未来の赤黒い肉棒を咥えた肛門はビキビキと切れ味の鈍い刃物で抉ったみたいに血が滲み、白い蜜と混ざり合う。
「エルフナインちゃん…♥♥お尻ぃプリプリで最高ぅ♥♥♥♥」
未来は黒髪を乱しながら、白蜜と汗に塗れた火照った肉体で四つん這いで足掻く、小さな女の子を真後ろから穿つ。エルフナインのお尻はプリプリで柔らかくて、胎内を抉るのとはまた違った心地良さで何度、蹂躙しても飽きない…
今日は恋人の日という話が巷で実しやかに囁かれて、エルフナインは蛍デートをするついでに最近、響とご無沙汰の未来に思う存分、甘えたかった様だが、こうなってはもう雌のケダモノの交尾でしかない……
「恋人じゃなく…て……ぇ…これじゃあ百合奴隷だね♥♥」
未来は意地悪く、笑うと肉棒を根元までギューッとエルフナインのお尻の穴に捻じ込んでやる…
「ううぐぅぅうぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」
肛門を抉られ、錆びた刃で傷つけられた様な激痛がお尻から下半身に広がり、肢体に力さえも入らずにエルフナインは崩れ落ちる…
「って…聞いてないか?」
すっかり、百合奴隷や雌猫にまで堕ちたホムンクルスの醜態をクックッと喉の奥で笑い、未来は肉棒をエルフナインに捻じ込んだまま、お尻を大きく振った。寝落ちてしまわない様に腰に爪を立てて、ガッチリとホールドしたままで力尽くでガシガシ揺すってやる。
「あぅぅぅうぅ♥♥♥ひぃぃぃいぃんん♥♥♥♥♥♥」
とうとう、アヘ顔でアナルセックスに屈するどころか、悦んでおケツを振るまでに壊れてしまったエルフナイン…明日、SONGの勤務に就いたとしても、これでは、使い物にならないだろう。
「うわぁああぁあぁあぁああぁぁぁぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来はエルフナインの腸内に直接、白い炎をドクドクと注いでやる。エルフナインも子猫みたいに伸びをする。ズルズルと未来はエルフナインのケツ穴から、赤黒い肉棒を引き摺り出してやると百合奴隷化したホムンクルスにお尻を向け、四つん這いになる。
「私達…恋人だから……子供孕むまで……!!!ああぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
未来の言葉も聞かずに性欲モンスターと化したホムンクルスは最愛の少女の白いお尻を穿つ。
「やあぁあぁぁあ♥♥♥♥♥♥♥そこぉぉ出す穴だよぉぉ!?」
「どううぅでぃぃもぉぉ良いですぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」
穴の有無はどうでも良いとばかりにエルフナインは未来のお尻を抉り、未来はお尻の肉が裂け、血が滲んでゆく、感覚に呻き、黒い髪と小振りなおっぱいを振り乱して、玉玉をプルンプルンッと揺らしながら、雌のケダモノのままで腰を振り続けていた。
未来もお腹がエルフナインの白蜜でパンパンに孕まされるまで、犯され続けたのは言うまでもない……
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僕の恋人になって♥
ついでにエルフナインは未来に犯されまくったせいで理性を失い、ケダモノ(百合奴隷)にまで堕ちちゃいますので、苦手な方はご注意を!

