お誕生日はユーリン様と一緒♥
凛々しいユーリン様がすっかり、カレン陛下の百合奴隷、並びにメス堕ちしちゃうので、苦手な方はご注意を!!
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6月26日…
七紅天として、無数の血を啜り、蹂躙した結果、ムルナイト帝国の皇帝へと登り詰めたガチ百合の女傑、カレン・エルヴェシアスのお誕生日である。
女性の身でありながら、生まれながらに女性しか愛せないカレンはその優美な姿で戦場を舞い、多くの部隊を蹂躙しては戦乙女と謳われる将や戦士を辱め、「逆さ月」が暗躍する以前から、魔核を狙う女性テロリストや先兵に使われる少女を捕えては拷問、力尽くと快楽で女性同士の性交の虜にする事で彼女らの裏で糸を引いていた闇組織を滅ぼしていた。カレンの手に堕ちた女性や少女は女性同士の性交渉、引いてはカレン無しでは生きられない百合奴隷と化した。
百合奴隷に留まらず、そのカレンの妖艶さに魅せられ、自ら、その身体を差し出す者は幼さの残る少女に始まり、カレンよりもずっと熟れた大人のレディさえもおり、七紅天の中でも、恋多き戦乙女としても、知られていた。
恋人から百合奴隷まで…多くの少女と女性の肉体を味わい、その甘美な血で喉を潤してきたカレンはその中でも、特に想いを寄せた女性、ユーリンと共に年に一度の麗しい夜を愉しむ。それはユーリンがガンデスブラッド家に嫁ぎ、子を成してからも変わる事はなかった……
ユーリンが愛娘であるテラコマリ・ガンデスブラッドに手を焼いていた頃、カレンは自分を裏切り、男性と結ばれたかつての恋人を可愛がり、虐めて、凌辱して、メス堕ちさせる血と肉慾で穢れたバースデーパーティーを企画するのだった。
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白亜の城とまで、呼ばれる美しさと難攻不落の要塞としての顔を併せ持つ、ムルナイト帝国に築かれた宮殿。カレンと彼女に寵愛された恋人と百合奴隷達が熱い夜を過ごす寝室はカレンが作らせた黒薔薇の香水の甘い匂いが満ち、カーテンや絨毯も真紅に染められていた。天蓋付きのまっ赤っかな寝台の上で二人の女性が衣服を脱いで肌を寄せ合う…
「ユーリン……」
「カレン…」
ムルナイト帝国の皇帝として、多くの少女や女性の血で喉を潤してきた、ウェーブしたくすんだ金色の髪の女性、カレン・エルヴェシアスはユーリンと呼ぶ、女性とクチュクチュ舌を絡ませ合い、胸元の豊満な膨らみを細身だが、肉付きの良い相手の大きな乳房に押し当ててやる。
(ユーリン…の心臓…ドクドクッ…言ってる)
本来は母親が我が子に母乳を与える為の胸の膨らみ、生まれながらに女の子しか愛せないカレンには、どうでも良い事。ガチ百合皇帝の百合奴隷に堕ちた少女や女性は望んで、咥えて、舐ってくれる。愛しい女性とおっぱいとおっぱいを重ねて、その心音を互いに感じ合うのは、女性同士の交わりなければできぬ事。女性のふくよかな肉体と花の香りの様な体臭にと温もりに包まれる愉悦さと幸福を何故、捨てたのだと目の前の女性に詰りたい…それもアルマン・ガンデスブラッド……男なんかの為に!!!
「あぁっ…♥」
「うぅ……」
口づけから解放された二人の女性の形の良い唇と唾液が漏れるお口とお口の間をねっとりした粘液が繋いでいた…
「今夜で最後にしてね……」
七紅天として、名高かったユーリン・ガンデスブラッドの美しい金色の髪がサラサラと夜の空気に流れる。ランプに照らし出される白い肌、細身ではあるが、ムッチリと肉のついた身体は戦乙女と言うだけあり、しなやかな筋肉がつき、切れ長の紅い瞳には、鋭い眼光が宿っている。
「つれないな♥それが恋人に言う言葉か?」
人をくった様な笑いとは違う、まるで親に叱られた聞き分けのない小さな女の子みたいにカレンはコロコロと笑い、猫撫で声で恋人であった女性、ユーリンを紫水晶を思わせる、煌めくも闇の深さを感じさせる瞳に映す…
「私には……あの子の傍にいてあげなきゃ…」
ガンデスブラッド家に嫁いでも、子供に恵まれてもユーリンは皇帝の権限でバースデーパーティーの参加と夜伽を強要するカレンとズルズルと関係を続けていた。幸いに彼女の子供達は母親が女性と肉体関係を持っている事を承知でも、黙認してくれた。コマリと呼ぶ、女の子を産んだ時から、少しずつ、変わっていったのだ。
ユーリンは「コマリ」という娘の事ばかりを口にする様になった。吸血姫だというのに「ある事情」で一滴たりとも、血を口できないその少女は身体も小さくて、病弱な癖に聞かん坊だったが、その小さな手を誰かに差し伸べてくれるのだと言う。出来の良い娘自慢でも、愛おしい娘を溺愛している体でもなかった。悪く言えば…
「バカな子ほど…可愛いというやつか」
無邪気な笑顔が一瞬、人の生き血を啜り、その命を弄ぶ怪物のそれに変わり、本来のカレンの表情をユーリンは眼にした様な気さえした。
「カレン!!」
普段は勇猛だが、思慮深くもあるとエンタメ戦争でも、評されている戦乙女ユーリンが見せなかった怒りと動揺に歪んだ表情、それは一人の女性…いや、お母さんの顔であったとカレンは思えてならない。男性と結ばれながらもカレンとドロドロした肉体関係を続けたユーリン、そのユーリンが小さな愛娘にばかり、世話を焼いている。
「恋人よりも出来の悪い娘の方が大事なのかと思うてな…」
「元カノでしょ?」
カレンにおっぱいを揉み揉みされるもユーリンはキュッと唇を噛み締め、紅い瞳で元カノ皇帝の紫の瞳に交わらせる。
「カッカッカッカッカッカッ!!!!!」
張り詰めた室内の空気を切り裂くかの様にカレンはカッカッカッと笑い出す。その肉厚で脂の乗った熟れた肉体を引き摺る様にベッドから降りるとテーブルに置かれたワインのボトルを手に取り、2つのワイングラスにトクトクと紅くて、少しだけドロリと濁っている液体を注ぐ…
「何のつもり?」
怪訝な顔をしているユーリンの傍に座り、カレンは両手で持っているワイングラスの一つを差し出すともう片方のグラスの中の紅い液体をクイッと飲み干した。
「毒なんか入ってないぞ♥」
カレンはウィンクして、空になったグラスをまっ赤な絨毯が敷かれた床にそっと置く。ユーリンも眼を瞑って、ゴクゴク喉に流し込む。吸血姫が日常、口にする赤黒い血の味、鉄臭さが口内に広がる。
「99%血液ジュースだ♥」
吸血姫にとって、血液は生命の源であり、強い肉体を作り、魔力を増幅する為にも、必須である。カレンの様にワインの様に嗜む者も少なからずいる。
「何よ…99%って……」
カレンが愛飲するのは、100%混ざり物なしの血液ジュースである。尤も、いつもの悪ふざけと思い、ユーリンは口元の血も舐め取る。
「親交の証に血液を飲むのが吸血姫の習わしじゃないか♥」
吸血姫は好きになった相手の血を吸い合う掟がある。吸血姫であれば、誰でも、知っている事だが、復縁を迫ってるのか?これが別れのワインならぬ、別れの血液とするつもりであろうか?
「次は君の血を貰おうか♥」
その言葉が終わるか終わらない内にユーリンの細い肩に激痛が走る。何度、少女と女性の血を吸ったか知らない皇帝の毒牙が食い込み、迸る戦乙女の鮮血が真紅のシーツに掛かり、赤黒く、血生臭い染みを作ってゆく。
「きぃぃぁあぁぁ!!!」
カレンは恋人の足掻きと喘ぎを楽しむ様に毒牙をしっかりとユーリンの肩の肉を食い破り、流される血を啜る。血肉でしかないハズなのに、それは美酒の様に甘美で百合皇帝の乾いた喉を広げて、恋人を喪失した心を満たしていった…
「美人が台無しだぞ♥ユーリン♥♥♥」
肩から血を流しながらも苦痛に表情を歪めるユーリン、血が出る程に歯を食い縛り、喘ぎを漏らそうとしない様は七紅天まで登り詰めた戦乙女だけある。嗜虐心いっぱいの笑みでカレン陛下におっぱいを揉み揉みされても、頬を紅潮させるが、紅く鋭い眼光は鈍らない。
「そうでなくては面白くない♥♥」
エンタメ戦争でカレンに囚われた勇猛な戦乙女が初めての口づけに嗚咽し、女性同士の戯れに「ノンケなのに!」「女同士でしょ!?」と抵抗したが、微温湯で絆される様に甘い声を上げて、自ら、百合奴隷へと堕ちていった、甘美な悦楽に屈しない戦い慣れた勇ましい女戦士が血を啜られ、その成熟した肉体を抉られて、百合皇帝の飼う百合奴隷達に貪り食われ、小さな女の子みたいに泣きじゃくりながら、許しを請い、遂には、女性に嬲られる事でしか生きられない雌に成り果てていった。戦いに馳せ参じた少女達を何度も毒牙に掛け、純潔を食い散らかし、「魔核」を破壊しようと目論むテログループの女ゲリラや工作員の少女を捕らえては、拷問と称した凌辱で骨の髄までしゃぶり尽くし、組織壊滅の為に働いてからは可愛い百合ペットとして、飼っている。
最愛の女性…ユーリンはそんな哀れな百合奴隷達とは、違った。それ故に手放しても、この手で慰み者にしなければ、気が済まないのが、百合皇帝にして、雌の血を啜る吸血姫、カレン・エルヴェシアスなのだ……
「くぅぅ…んぅ!」
カレンがユーリンの乳首にチュッと口づけ、ねっとりと唾液と共に戦乙女の生き血をベトベトと塗りつけながら、蹂躙してゆく。チューッと乳首を乳輪ごと、吸ったり、鋭い爪を食い込ませ、もう片方のおっぱいを潰す。
(朕だけだったのに…!!!)
我が子に母乳を与え、自分には、見せた事のない微笑みを浮かべていた、あの戦乙女と名高く、ムルナイト帝国の皇帝の花嫁になるハズだったユーリンが…!そう思うだけで嗜虐心とは違ったどす黒い憎悪がドロドロと胸の奥から、溢れてくる。その悍ましいものに身を任せ、カレンはユーリンを辱めるのだった。
「いだぁぁッ!!」
カレンの長い爪が乳首に突き刺さり、グリュグリュとかき回すみたいに弄ばれて、ユーリンはまるで心臓は抉られたみたいな痛みに悶え、形の良い唇を歪ませ、飛沫を上げる。もう片方のおっぱいを甘噛みしたり、舐りながら、カレンはクックッと意地悪く、笑った。
「なんだ?勇将ユーリンともあろう者が赤子の様に涎を垂らして♥」
カレンはユーリンの唇を指先で撫で、ペロッと唇を舐める。
「いい加減に…!!!んっ…!?」
激痛と愛撫でグチャグチャの思考に火が付いたユーリンがカレンに掴み掛ろうとするが、身体中の血が沸き立ち、ドクドクッと心音が大きくなる。何より、カレンの声もその紫水晶の様に澄んでいながらも暗く、淀んだ瞳にうっとりとしてしまう…
「効いてきたみたいだな……♥」
まるで、悪戯が成功した子供みたいにカレンは無邪気な笑顔をユーリンに向ける。トロトロと融けそうな脳味噌のユーリンが思い浮かんだのは、カレンと共に飲んだワイングラスの血液……
「あれ…何が入って……!」
カレンに血を啜られても、おっぱいを舐られて、愛撫されても、鈍らなかった紅い眼光がトロンッと濁り始め、頬どころか、耳までまっ赤っかになる。カレンの指で撫でられるだけで心の臓がドクドクッと激しく、脈を打つ。
「朕の血液に甘い甘ーいお薬を混ぜてあげた…特製ジュースだぁ♥♥」
後にユーリンの愛娘の愛妻と自負するメイドが作った「男だけを殺す毒」に惹かれたカレンだが、既に雌の本能に作用して、女の子しか愛せない女の子に堕とす呪物は手に入れていた。未完成のその甘い毒でユーリンをかつての恋人だったカレンの肉体を求めずにはいられない程に壊そうという目論見で……
「いぃやぁあぁ♥」
ユーリンは血飛沫の掛かった真紅のシーツに崩れ落ち、そのまま、カレンに肉のついたお腹を舐られ、お臍の穴を穿られる。カレンはうっとりと焦らす様にユーリンの細くも女性のふくよかさのある肉体を弄り、腰回りを撫で撫でする。
「どぉこが良いかぁぁ言ってみろ♥♥」
カレンは意地悪く、笑いながら、ユーリンの肉付きが良い恥丘を執拗に舐め舐めしたり、滲んだ汗をチュッと舐め取る。
「あぁぁ……!!熱いぃぃ…頭ぁバカになるぅぅぅ♥♥♥」
もう呂律が回らず、どこをどうしてほしいかすらも言えずにアヘアヘと涎を垂らす様、とても、可愛がっているコマリには、見せられないだろう。
「ちゃんっと言わないなんてぇ悪い子だなぁあ♥♥♥」
「意地悪うぅうぅぅ♥♥♥♥♥」
元カノと罵った百合皇帝に弄り回され、火照った身体から、汗を噴き出し、鼓動が鳴り止まず、肢体に力が入らない、すっかりと玩具にされたユーリンの痴態にカレンは笑いが止まらない様子だった。
「本当はここに触れてほしいのだろう??」
カレンはどす黒さ満載の笑いを浮かべて、ユーリンの女陰を撫で、クレヴァスに指を滑り込ませ、熟れた女性器を弄る…
「キャアぁんン♥♥♥」
全身が敏感になっている上に大好きなカレンに女性器を刺激され、金色のサラサラの髪を振り乱し、可愛い声でユーリンは鳴く。七紅天どころか、非力で泣き虫の少女の様だ…
「意地悪してごめん♥♥君があまりに可愛くてな……♥」
カレンはその脂の乗ったムチムチの女陰をユーリンの肉付きの良い女陰へと宛がった…
「朕が手ずからイかせてやるぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」
カレンとユーリンの女陰と女陰が口づけ合う。カレンは愛しい恋人の体温を直に感じ、胎内と心臓が燃え上がるのを感じ、狂った様に大きなお尻を振る。
「カレン♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ユーリンはカレンの女陰から迸る蜜とその肉厚でムッチムチのお股の感触で脳細胞がドロドロと融け、アヘアヘと笑いながら、おっぱいをプルンプルンッと揺らして、悩まし気に腰をくねらせる。
「ユーリンしゅきぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「あひぃぃぃいぃぃぃ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
パンパンパンッと熟れた肉と肉とがぶつかり合う音が室内に響き、雌の臭気が立ち込める。男性の様に無粋な肉の塊のないふくよかなそれでいて、緩やかなカーブを描いたお股とお股をくっつけ合っているでしかないのに…女性同士で一つに融け合える…
(こんなのぉぉアルマンとじゃぁあ無理ぃぃぃ!!!!)
伴侶である男性の顔も困った子だけど、放っておけないコマリ…「お母さん」と呼んでくれる他の子供達の事も霧の様に消えてゆき、カレンの事しか、考えられない。
「カレン♥♥♥カレン♥♥♥カレン♥♥♥♥♥♥」
「ユーリぃぃぃいぃン♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
男性器なんてないのに繋がり合えるのが女性同士の交わり…ベッドが大きく、軋み、パンパンッと尚も熟れた肉体がぶつかる卑猥な音は止まない。カレンはその豊満な肉体で包み込む様に種付けプレスをユーリンにかます!!
「うぅぅぅぅぅうぅぅぅぅンン♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ユーリぃぃぃン♥♥♥♥♥♥いっくぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」
大しゅきホールドをかますユーリンの唇をディープキッスで塞ぎ、カレンはお尻を大きく振って、全力でぶつかる。ベッドがギシッと大きく、歪んだのを合図にカレンはユーリンへの思いの丈を吐き出す様に胎内から熟成した熱を吐き出すのだった。二人の女性の間に濁った一閃が走り、ユーリンはカレンの肉体と肉慾とそのどす黒い愛情に染められてゆく…
(ごめん…ねぇ…コマリ…!!)
もうお母さんである事すら、融けてしまい、ユーリンはカレンの肉体を求めてしまう…
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草木も眠る丑三つ時を過ぎても、カレンとユーリンはその熟れた肉体を寄せて、血を啜り、愛し合っていた…
「朕のバースデーを共に楽しもう♥」
カレンはユーリンの肩を抱き、血液を舐らせていた。熟れた身体に走る肉を切り裂かれる痛みも血肉をしゃぶられるのさえも甘美な心地良さを感じ、カレンはうっとりする…
「どうだ♥朕の血は香しく、甘美だろう?」
「もっとぉぉょうらぁあぃぃ♥♥」
ユーリンはカレンの血を求めて、火照った肉体を慰める事すらも忘れて、その熟れた肉体に縋りつく。カレンはすっかり百合皇帝の生き血に魅入られた哀れな恋人が可愛くて、可愛くて、仕方なかった。
「吸血姫の本能には抗えぬ様だな?戦乙女ユーリンたる者が…」
カレンの血液を媒体にした甘い毒が全身に回り、ユーリンにとって、カレンよりも大事な存在になろうとしていた愛娘の笑顔さえも溶かしていった……
(やっぱり……カレンには…逆らえない)
ユーリンはカレンの豊満なおっぱいを吸いながら、その柔らかさと温もりに酔い痴れる。我が子に乳を与えていたそれとは違う、雌のケダモノが肉の塊を空腹のままに食らいつく様な醜さすらあった。これでは、戦乙女も形無しではないだろうか…
「家族ができても……他の誰に心を奪われても…君は終生…朕から逃れる事はできないぞ?」
カレンの悪魔の様な卑しい囁きにユーリンはその大きなおっぱいを吸い、脂の乗ったお腹を弄りながら、答える。
「うん…ずーっと……♥♥」
「これからも朕と甘い夜を過ごそうじゃないか♥」
カレンはベッドにコロンッと横になり、両脚を開く、ムチムチと脂の乗った女陰は汗ばんで美味しそうだ。しかも、クレヴァスからは濃密な肉汁が溢れていて、さぞ、美味なのだろう。ユーリンは躊躇なく、食らいつく
「ユーリン♥♥大胆♥♥♥♥」
ユーリンにお股を喰らいつかれ、女性器を舐られ、中もジュジュ―ッと吸われ尽くされ、カレンはくすんでウェーブした金色の髪を乱し、豊満なおっぱいをブルンブルンッと暴れさせ、だらしなく、開いたお口から涎を垂らし、絶頂に達するまで、お腹の内側を貪り食われた……
コマリを愛する様になったユーリンはそれ以後、永眠するその日まで、百合皇帝カレンの恋人であったという……
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お誕生日はユーリン様と一緒♥
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