海の日は百合姉妹(夫婦)を百合乱暴しちゃえ♥
鳴ちゃんを陵辱する生意気な女子が「おばさん」呼ばわりするので、ご注意を!
ペニバン使用描写があり、年端もいかない少女が大人のお姉さんに限界を超えて、壊れるまで、犯される描写も一部あるので、そちらが苦手な方もご注意を!
※ 大幅加筆しました
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夜見山が≪現象≫に見舞われた1998年、海に臨む別荘を訪れた見崎鳴は海岸で奇しくも時同じくして、旧交を温めていた呪いの3組のクラスメイト達と出会い、楽しくも怖い夏のひと時を過ごした。それから、暫くして、呪いの3組の≪現象≫を振り撒いていた≪死者≫は夜見山を去り、ここは訪れる者も殆どいないひっそりとした海辺となっていたハズだった…
鳴の左目、人形の眼と呼ばれる義眼が捉えた「死の色」とは違う、悍ましい呪いが蜷局を巻く様に絡み合う地、寧ろ「彼女ら」にしてはある意味でのユートピアと化していた。
夜見山中、呪いの3組を卒業してから、幾年かの月日が流れた「海の日」に見崎鳴は愛しい「半身」にして、最愛の女性である藤岡未咲とあの想い出の渚に訪れていた。
「未咲!やめて!」
コーラを手に、夏をエンジョイしてる愛しい未咲に寄り添われ、おっぱいを揉まれて、鳴はいつものクールさが嘘みたいに眉を顰める。中学生の頃はほっそりとしたお人形さんの様な少女だった鳴だが、トレードマークの眼帯の下に隠された青緑色の光を放つ人形の眼を紅い右目と共に曝け出し、妖艶な女性の色香を見せつつも細身の肉体には、ムッチリと脂が乗り、蝋の様に白かった肌も血色が良くなり、黒いビキニで覆われた乳房もお尻や恥丘の膨らみも少女や若い女性の瑞々しさとはまた違った趣があり、彼女らを見つめる女性達も熱い眼差しを送っていた。
「折角の海の日なんだから、もっとはっちゃけなくちゃ♥」
鳴と瓜二つの女性、藤岡未咲。彼女の「半身」にして、双子の姉妹でもある未咲だが、鳴よりも肉付きが良い身体は明るく、日に焼けており、明るめの茶色い髪の合間から覗かせる両方共に紅い瞳を綻ばせ、大人の女性なのに、どこか幼さも感じさせる顔立ちで笑う。ビキニも鳴のアダルトチックな黒とは対照的な青空を映した様な薄い水色、カラスの羽の様な黒髪をただ靡かせる鳴と違い、未咲は茶色い髪を結って、リボンで束ねており、同じ双子なのに、こうもお洒落や趣味が違うのも、鳴と添い遂げる決心をするまでは実家で普通の女の子として、暮らしていたのも大きいかも知れない。
「人が見てるよ…あっ♥」
かつてはクラスメイトと交流を深めた渚で母親の胎内で同じ命を分け合った姉妹と戯れていると思うとどこか擽ったい鳴だったが、お互いの関係はもうごく普通の「姉妹」と呼べるものではないから、尚更に思う事があるのか…
「良いじゃない♥私と鳴のラブラブぶり、見せつけれやろうよ♥」
未咲は紙コップの中のコーラをストローでズズーッと啜り、鳴のおっぱいを揉み揉みする。
「処女じゃあるまいし、姉妹同士でエッチして、子作りまでした癖に♥恥ずかしがるな♥♥」
未咲の赤裸々な告白に鳴は火が付いたみたいに顔をまっ赤っかにする。女性同士で肉体関係を持つだけでも、黄色い声を上げる女性や少女がこの海辺にいるというのに、血肉を分けた姉妹で契りを結び、愛しい「半身」を犯し続けて、自らの子を孕ませたのだから。近親相姦に留まらずに女性と女性の間で子を生むという正気の沙汰ではない…にも拘らず、周囲の女性達は涎を垂らし、トロンッとした表情を浮かべ、姉妹で百合夫婦になった女性達を見入っていた。そんな奇跡とも、狂気の呪いが根付いている事を物語る様に……
「ミサキも今頃はお楽しみのハズだから…あたし達もさ♥」
未咲は鳴に犯され、百合妊娠した我が子を想いながらも、大好きな「半身」の白い首筋に舌を這わせる。あのお腹の奥が焼ける様な感覚と共に授かった愛娘は何れも鳴と未咲の面影を色濃く、受け継いだ少女に育った。まるで母親の血肉を貪り食いながら、育った少女の皮を被った妖である様に関わった少女達を闇に堕とした。≪現象≫の元凶となった生徒「夜見山岬」と二人のママのそれぞれの名前からとっての「ミサキ」と命名されたのも、みさき姉妹の気紛れでも、偶然でもないのだろう…
「こらぁ…!」
身を捩らせるが、運動不足気味で未咲よりも幾分、華奢な鳴に「半身」を払い除ける力なんかある訳はなく、ブラ越しに未咲の指先でグリグリと抉られる様な力で弄ばれるのを感じ、甘い声を漏らす。鳴の白い肌が火照り、汗がダラダラと滲むが、これは猛暑の暑さのせいばかりではない事は眼に見えて、分かり、デバガメを決め込んでいた雌のケダモノ達も舌舐めずりする…
「喉…渇いたよね?一緒にコーラ♥」
未咲はチューッとコーラを一気に飲み、舌先だけでなく、お口の中や鼻孔も強烈な炭酸でシュワーッと痛むのを構わずに鳴の唇をそのリップの塗られた唇で塞いでやる。
「うぅぅ……!!んんぅ……」
未咲に舌を絡められながら、お口の中で温くなったコーラを口移しされ、鳴はバタバタと藻掻く。微温湯みたいな砂糖と炭酸が口内に広がって、ますます、喉が渇いてゆく…
「コーラの味がする♥」
口元に泡がベトベトつきながらも未咲は頬を染める。二人の「半身」のお口を黒っぽく、濁った粘液が繋いでいる。肢体が震えている鳴を未咲はしっかりと捕まえてビキニパンツとブラの中に指を滑り込ませる。熱々の砂に残ったコーラを撒き散らし、紙コップが落ちた。
「みぃ…未咲ぃぃ♥…んんぅぅ♥♥」
砂浜に突いた白い膝が焼けつく様に熱くて、眼に汗がダラダラ入って、痛いハズなのに、鳴の悲痛の叫びは歓喜の喘ぎとなって、女性と少女しかいない海辺に響いた。
「心臓……ドクドクッて言ってるぅぅ♥♥」
鳴の火照った肌が噴き出す汗で蕩ける様に温かく、滑らかに未咲の細い手を受け入れる。未咲は胸元の膨らみを鳴の背中に押し当ててやるとトクトクッと愛しい「半身」の心音が伝わってくる様な気がした。未咲の押し付けられたおっぱいからドクドクッと聞こえてくる鼓動に鳴は身体を仰け反るが、女陰を弄られ、乳首を刺激されて、全身の血液が駆け巡り、沸騰する…
「あぁぁ…んぅぅぅ♥♥……ぁあぁぁぁ…♥…ぁぁぁあんン♥♥♥♥」
小さな女の子みたいにみっともない声で鳴く、鳴を虐めるのが愉しくて、仕方ない未咲はニィーッと笑って、楽にしてやる事にした。
「往生際が悪いぞ?あたしの可愛い「半身」さん♥♥」
未咲に首元を甘噛みされるみたいにチューッとキスをされ、熟れた女性器を責め立てられ、鳴の心臓が大きく、ゴングを打ち、胎内の熱がドバドバと溢れ出していった…
「ひぃぃやぁぁぁぁああぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
鳴は甲高い声を上げて、未咲の肉体に包まれながら、絶頂を迎える。黒イビキには胎内から溢れた蜜で既にどす黒く、染められ、白い腿からもタラタラと伝って、砂の上に汚らしい染みを作っていった。
「ごちそう様…♥♥」
首元に虫に刺されたみたいな痕を残し、汗みどろになった鳴を抱き、未咲は優しく、囁いてやる。ズルズルと熟れたクレヴァスを弄った指を鳴のビキニパンツから、引き摺り出すとパシッと色黒の女性の手に掴まれる。
「今度は私と遊ぼうよ♥未咲さん♥♥」
小麦色でガタイのある女性がニヤニヤしながら、未咲の愛液塗れの細い手を掴む。小麦色の女性が手首を捻ってやると未咲はみっともない呻き声を上げる。
「あぁぁ……!!」
未咲は小麦色の肌の女性に捕まえられ、ズルズルと引き摺られてゆく。それを見計らって、絶頂を迎えている鳴を若い女性達が取り囲む。
「姉妹でなーに盛ってんだよ!おばさん♥♥」
「ええ?薹が立ってるけど、可愛い顔してるじゃん♥」
「女同士で裸のおつき合いといこうぜ?」
「これからうーんっと可愛がってあげるね♥」
鳴を口汚く、詰りながらも白い肌が火照った微熱を帯びた肉感的な身体、汗で濡れた黒髪、人形の眼と澄んだ紅い瞳、おっぱいも控え目と言いながらも充分に膨らみ、蜜でベットリの腿と女陰にどす黒く、醜い肉慾を抑え切れずに雌のケダモノ達は水着、日焼けしない様に羽織っていたシャツや短パンも脱ぎ捨ててゆき、それぞれの瑞々しい肉体、熟れて、肉付きの良い身体、大きな胸やムチムチと肉のついた女陰やお尻を激しい日差しの下に次々と曝け出してゆく。
「おばさんエロいから脱いじゃったよ♥」
「覚悟してね?今から…犯すから♥」
鳴と未咲にありつけなかった女性や少女も甘ったるい声を上げ、その肉体を絡め始める。女性の園でしかない海岸には、もう戯れてない雌の姿はない……
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「やぁあぁ…やめぇぇ♥♥…んんぅぅ!!!」
炎天下の夜見山の海辺で蟻がお砂糖に群がるみたいに鳴の脂の乗った白い肉体に瞳を思いっ切り、肉慾に濁らせた女性達が喰らいつく。
「暴れんな♥」
スポーツ水着を着てた女性が鳴の両手をガッチリと掴む。しなやかな筋肉のついた細い身体は乳房も膨らみ、お尻もプリプリしてて、女性の色香を漂わせている。
「おばさん♥なーに女に乳吸われて悦んでんだぁ?」
鳴の様なクールで落ち着きのある綺麗な顔立ちの女性を「おばさん」呼ばわりするフワッとした柔らかな赤みがかった髪の若い女性は意地の悪さが滲み出てる瞳を綻ばせ、無心に鳴のおっぱいを揉み揉みしたり、乳首にチュッとキスしたり、指先でクリクリと弄んで、ケラケラと笑う。
「鳴さんのおっぱいぃぃ♥♥♥♥」
鳴のもう片方のおっぱい、本来は我が子に母乳を与える為の膨らみを髪は勿論、ネイルも瞳全部、どピンクにした細身の女性が無心に吸って、甘噛みをして、むしゃぶり尽くす。脇の下もポンポンスーの女性達にペロペロされ、髪をブロンドに染めた女性と長い髪にウェーブを掛けた化粧っ気のある女性がまるでお互いにディープキスでもする様に鳴の女医をねっとりねっとりと舐り合う。ムチムチとお肉のついたふくよかな女性が鳴の身体をしっかりと押さえ込みながら、括れた腰を弄り、お臍の穴を抉る様に舐る。
「脂が乗っててぇ最高♥♥」
鳴のお臍への口づけだけでラリッている女性はその白いお腹に頬擦りまでしている。瑞々しい若い女性の肉体にはない肉のついた熟れた女性にしっかりと虜にされたらしく、ムチムチの身体を震わせ、悦ぶ…
「くぅぅ……あぁぁ…♥♥」
女性達に詰られながらも、その細い指が這い回り、火照った肌にねっとりと舌が唾液と共に絡まる度に心音が高鳴り、その熟れた肌の下で沸騰した血液が暴れ出し、雌の本能が卑猥な雌のケダモノ達の肉体を求めてしまう…!
「可愛い声だなぁおばさぁん♥」
思いっ切り、乳輪ごと、乳首をバキュームして、鳴に喘ぎを上げさせ、赤みがかった髪の間から、意地悪さが滲み出てる瞳を細めて、嗜虐心いっぱいの嫌な笑いを浮かべ、「おばさん」とバカにしていた女性の肉感的な身体に段々と絆されてゆくのを感じて、鼻息が荒くなる。
「キャぅッ!」
「あぅぅ♥」
鳴のムチムチと肉付きの良い女陰から迸る火の粉を浴び、クレヴァスをしゃぶっていた女性二人が悲鳴を上げる。顔についた蜜を女性達は拭い、ペロッと口に含み、恍惚とした表情を浮かべる。
「本当にだらしねえ下半身してんなぁ♥♥♥」
ウェーブした髪を汗と蜜でベトベトにした女性がガブッと噛みつくみたいに鳴の熟れた女性器に責め立てる。
「ううあぁぁあぁわぁ!!!」
女性器から全身に甘い苦痛が広がり、鳴は全身を暴れさせるが、スポーティーな女子がギューッと両手を搾り上げてから、ディーップキッスでそのはしたない悲鳴を上げる形の良い唇を塞いでやる。
「おばさん!暴れんなよぉなあぁ!!!」
赤みがかった女性が鳴の白い乳房を力いっぱい握り潰してやる。
「んんんんぃぃぃぃ!!!!!!」
心臓を握り潰される激痛に悶えるが悲鳴を上げる口をスポーティーな女性に防がれるだけで声が喉の奥に呑まれる、それどころか、女性を犯すのに慣れてるのを証明しているかの様にかき回す様にじっくりじっくりと舌を絡めてやる。脳味噌がかき回される様に思考が溶かされる…
「イックうぅぅぅよぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」
ブロンドの髪の女性がネイルゴッテリの爪の生え揃った指を鳴の白いお尻にぶっ刺して、グリグリと捻じ込んでやる。
「うぅぅうぅぅっぅうぅぅぅ!!!!!!」
雌の本能が暴れ始めて、鳴の肉感的な身体が跳ねる。胎内の熱が濃密なマグマとなって、爆ぜる女性の指で抉られたアヌスからは血が流れ、太陽の熱と女性の温もりの中で鳴の意識は融けてゆく…
「おばさん!!寝てんじゃねえよぉ♥♥♥♥」
鳴のおっぱいを揉んだり、しゃぶっていた女性が赤みがかったフワッとした髪を乱しながら、惚けた鳴のほっぺにビンタする。
「なーに…睨んでんだぁ?年増の癖に♥♥」
鳴の人形の眼が青緑色に妖しく光り、お子ちゃまの赤毛の女性を映す。
「ちょっと…押さえてて」
赤みがかったフワフワの髪の女性に促され、女性達は鳴の腕を押さえ込み、鳴の股をしゃぶっていた二人の女性も離れる。
「歯ぁ食い縛れぇぇえ♥♥♥♥♥♥」
赤みがかったフワフワの髪を乱し、女性は自らの女陰を蜜でドロドロの名の熟れた女陰に宛がった。
「あぁあぁぁンン♥♥♥」
男性器という無粋な赤黒い肉の塊がないのに、女性と女性で繋がり合う快感に鳴は甘い声を上げる。おばさん呼ばわりしていた女性の肉厚で熟れた身体に雌の本能が抗えないとばかりにまだまだ瑞々しい肉体を赤みがかったフワフワ髪の女性は鳴にぶつける。
(なんでぇぇこんなぁババアにぃぃ♥♥♥♥♥)
パンパンパンッと肉と肉とがぶつかり合う卑猥な音が海辺に木霊し、鳴を押さえてるだけの女性達やそれを網膜に焼きつけている少女や女性もドクドクと心音を止められずに見入る…
「イッちまぇえぇぇぇえぇ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ぃやぁあぁあぁああぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
熟れた女性と瑞々しい女性との肉体の間に濁った一閃が迸る。その異様な臭気に惹かれ、赤みがかった女性を押しのけて、女性達が次々と種付けプレスをかましてゆく…
「やだぁあぁぁぁ!!!!」
大人の女性が複数の女性達に蹂躙される様にとうとう耐えられなくなった少女が無理矢理に熱い口づけを交わしていた女性を何とか突き飛ばし、水着のままで前のめりになりながら、転びながら、何とか、逃げ出そうとする。未成熟な少女の心の叫びに彼女を襲っていた女性はますます興奮したらしい。
「こんなとこに迷ってきたあんたが悪いんだよぉ♥♥♥」
少女は水着をズタズタに破り捨てられ、すっぽんぽんにされて、女性の豊満な肉体に圧し潰される。暫くして、少女が転がる浜辺の砂が破瓜の血で穢されていった……
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未咲が小麦色の肌の女性に犯される様を周囲の女性達は「やーれ!」「この淫乱め!」と罵声を浴びせる。
「良いぃよぉぉ♥♥♥鳴ごめぇん♥♥」
未咲は生まれたままの姿で四つん這いで大きく、お尻を振った。小麦色の肌の女性は未咲の背中に圧し掛かり、おっぱいを揉み揉みと解しながら、お尻を大きく、振って、男性器を模した器具、それも小さな女の子の胎内に収まり切らない程の極太のペニバンで鳴の愛しい「半身」の子宮を執拗に乱暴に突いた。
「未咲さぁぁあぁ好きぃぃぃ♥♥♥♥♥♥」
小麦色の肌から汗を噴き出させ、そのガタイある肉体で雌のケダモノは未咲に圧し掛かり、何度も何度も穿つ。
「あぁあぁぁぅぅんん♥♥♥♥♥」
お腹の奥を抉られ、おっぱいをギューギュー揉まれて、未咲はアヘアヘと笑いながら、ガタイのある女性の責めを受け入れる。背中に当たるおっぱいの感触は紛れもなく、ふくよかな女性の肉体だからこその心地良さ…
「うわぁあぁぁあぁぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「みぃさぁあぁぁきぃぃさぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
小麦色の肌の女性のガタイある肉体が全体重を掛け、ペニバンを奥まで捻じ込み、未咲の肉体は軋み、胎内から、ドバドバと濁った蜜を吐き出して、果てていった。
「今度はこっちの穴でしよっか♥♥♥♥♥♥」
ペニバンを引き抜かれ、ブルッと身震いする未咲にガタイある肉体の女性は優しく、囁いた。小麦色の肌の女性はペニスバンドを上段に構え、未咲のモチモチのお尻へと宛がった。
「ひゃんぅ♥」
クリクリと焦らしながら、未咲の肛門に捻じ込まれるペニバン…未咲は可愛く、悲鳴を上げ、ビリビリする四肢でモゾモゾ暴れるが、そうはいかないとばかりにズンッと重量感のある鈍い痛みがお尻に走る。
「いぃぃいぃぎぃぃぃやぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
本来は排泄の為だけに使われる螺旋状の穴を抉られ、ビキビキと肉が裂かれる痛みに未咲は雌猫みたいに大きな伸びをするが、ガタイある小麦色の肉体で御される。小麦色の肌の女性は根元までペニスバンドを未咲の体内に捻じ込んで、喘ぎを上げさせる。お尻の穴からジワジワ血が滲んでも、知らぬとばかりに大きく、お尻を振って、ガシガシと未咲の腰を揺すってやった。
「あぁぁあぁぁぁぁうぅぅぅぅぅんン♥♥♥♥♥♥♥」
パンパンパンッと卑猥な肉と肉とがぶつかり合う音が浜辺に木霊して、雌のケダモノに輪姦される「半身」のすぐ傍で未咲はアヌスを犯される歓喜の声を上げるのだった。
「女にケツを掘られて、悦ぶ、変態め♥♥♥♥♥お仕置きだぁぁあ♥♥♥♥♥」
疑似的な一物で未咲は「半身」ではない女性と繋がり合い、おっぱいを揺らして、大きく、腰を振った。未咲を犯す女性も波打つおっぱいやガタイある小麦色の肉体から、汗を滴らせながら、お尻を振った。
「お腹の奥ぅぅぅうぅいぃぃぃいぃ♥♥♥♥♥♥♥」
女性同士では味わえないハズの男根を通しての交尾に未咲は涎を垂らし、喘ぎを漏らし、蹂躙しているハズの女性もまた、快感に全身を震わせ、達しようとしていた…
「未咲ぃぃぃぃいさぁあぁぁぁんン♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ひゃあぁぁあぁぁあぁぁぁぁああぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
お尻に女性の股間に装着された一物の玩具が突き刺さったままの屈辱的な恰好で未咲は四つん這いで胎内から溢れた蜜をドボドボとクレヴァスから吐きながら、崩れ落ちる…
「まぁだ終わってないよぉ♥♥♥♥」
小麦色の肌の女性からバトンタッチしたフワッとした赤みがかった髪の女性が未咲を仰向けに転がすと極太のペニバンで種付けプレスをかます。
「ロリババアの未咲さぁあぁん♥♥♥♥あんたの大事な年増の彼女ぉ飽きちゃったぁあぁ♥♥♥♥」
赤毛の女性は未咲の唇をキスで塞ぎ、腰を振って、子宮にペニバンをぶっつけてやる。パンパンッと耳障りな卑しい音が響き渡り、周囲の交わっている女性達の喘ぎや凌辱される哀れな獲物の悲鳴で小波の音も海鳥の鳴き声もかき消されてゆく…
「みんなお盛んだねぇ……♥」
小麦色の肌の女性はペニスバンドにこびりついた蜜を舐め、クックッと笑う。花の蜜に誘われる様に蝶が群がるみたいに後から後から女性達が貪り食うみたいに蹂躙している。そんな鳴の痴態を見て、逃げ出した少女は処女を散らされ、虚ろな表情のままで転がされ、もう浜辺の暑さなど、感じておらず、数人の女性に輪姦され続けていた。その小さな身体には「百合奴隷」「雌猫」とマジックで卑猥な落書きまでされて、女性達の欲望の餌食と化し、玩具にされ続けたのが、見て取れる…
ノンケと言いながらも逆にガチ百合女性を犯す側に回った大人のお姉さん、中学生ぐらいの少女も狂気に染まった様に小さな女の子の膨らんでもいない乳房を嬉しそうに舐めている。勿論、純粋に愛し合っている百合カップルも複数いる事はいるのだが、雌の本能に抗えずに性の虜と化している事に変わりない…
≪死者≫が訪れる事で起きる≪現象≫で死に魅入られた夜見山だが、それとは別の形で歪んだ呪いが根付いたのかも知れない。
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鳴がかつて、クラスメイトと親睦を深めた想い出の渚は既に夕闇が迫り、日も暮れて、オレンジに滲んだ光も夜の闇色に染められ、もうすぐ、この浜辺も一部の光もなくなるだろう…
それでも、みさき百合夫婦をまわす宴は依然、ヒートアップしたまま、海岸には卑猥な言葉と甘ったるい喘ぎが響き、雌の匂いとしか呼べない臭気が満ち満ちていた…
(私達…「繋がってる」んだね)
鳴と未咲は向かい合わせにさせられ、お尻を突き出す格好で両膝を砂につかされ、四つん這いの交尾してる雌猫みたいな格好よりも卑猥な有様で口づけを交わしていた。彼女らの首に巻きつけられた革製の首輪には細い鎖がつけられ、お互いの首輪を繋いでいた。母親の胎内で共に育った姉妹は無残な姿で「繋がる」事ができたのだ。
「もっと腰触れよ♥♥このロリババア♥♥♥」
ウェーブした長い髪を振り乱し、どす黒い肉慾丸出しの形相の女性が未咲の肉のついたお尻を掴み、極太のペニスバンドで真後ろから、バンバンと穿つ。未咲も鳴以外の女性に凌辱されてるのに、嬉しそうに腰を振った。
「みしゃきぃぃ♥♥」
鳴はペニバンで凌辱されている未咲のおっぱいを揉み揉みしながら、クチュクチュと舌を絡めて、口づけている。百合奴隷に堕ちてしまっても、愛しい「半身」を雌の本能が、その熟れた肉体が求めている…
「おばさん♥私に犯されてるのに…その年増とやりたいの?」
フワッとした赤みがかった髪が汗みどろの肌に貼り付きながらも、性悪な女性は鳴の白くて、肉のついたお尻にペニバンで極太の一撃をぶっ刺してやる。何度も何度も疑似の男根で抉られ続け、ガバガバになったお尻の穴からはダラダラと血が流れている…
「姉妹揃って、犯されてるのにケツ振って、よがってて、ウケるんですけど♥♥♥♥」
「もっとやれぇぇ♥♥」
「やーれ♥やーれ♥♥やぁーれ♥♥」
辛うじて、水着を身に纏ってる者こそいるが、殆どの女性が生まれたままの姿を曝け出して、辱められている双子の百合夫婦に野次を飛ばす。中には、大はしゃぎで手拍子したり、ビールをガブガブ飲んでたり、女性同士で交尾の真っ最中の不埒者さえいた。LEDのランタンの灯りや焚き付けた炎に照らされる鳴の白い肌もしっかり、日に焼かれ、未咲はもうまっ赤という程に日焼けしており、歯型やキスマークが刻まれ、「ネコ♥」「百合ペット」「性奴隷」と卑猥な落書きまでされてるのが痛ましい…
(お尻ぃぃギューギューッ…締め付けて……)
切れ味の鈍い刃物で切り裂かれたみたいなアヌスの痛みも感じず、胎内が疼いて、そのウズウズに呑まれる様に鳴は未咲に口づけ、おっぱいを弄りながら、自分を「おばさん」と蔑む女性の凌辱を受け入れて、悩まし気に腰を振る。未咲も鳴と口づけを交わしながら、お尻を大きく、振った。
「良い乳してんなぁ♥♥おばさん♥♥♥♥」
鳴のお尻を突きながら、どす黒い肉慾を剥き出しにした女性はおばさん呼ばわりしている女性のおっぱいを力いっぱい、揉み解してやる。少女の未成熟な乳房とも、自分と年の近い女性の瑞々しい肉体とは違う、脂が乗った肉体は熱くて、それでいて、何度、弄っても、舐っても、癖になりそうだ。おばさんだの年増だのとバカにした女性の色香に溺れただなんて、口が裂けても、言う事はないであろうが…!
「うぅぅぐんん!!」
乳首をグリグリされ、おっぱいを握り潰され、鳴は未咲と口づけながら、喉の奥へとその悲痛な声を押し込める。首輪と首輪を鎖で繋がれ、伸びをしてもしっかりと御される。遂には、根元まで、極太ペニバンを捻じ込まれて、頭の中がスパークする。
「ぐぅぅぅうぅ!!!」
鳴に縋る様におっぱいを揉み潰され、熟れた肉体が悲鳴を上げて、崩れ落ちるが、ウェーブしたロングヘアーの悪魔がそれを許さないとばかりにしっかりとお尻に爪を立てて、ガシガシとお尻を振って、胎内を抉りまくる。心臓がバクバクッと激しく、ゴングを打ち、胎内の熱が爆ぜる…!
「イッちまぇえぇロリババア♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「淫乱雌猫おばさんめぇ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「「んんぅぅんンン♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」
鳴と未咲はお互いにその熟れた肉体を寄せ合う様に絶頂を迎えた。胎内から、ドバドバと溢れた炎が砂を穢し、お互いの肉体も卑猥な色へと染め上げる。鳴は肛門から、未咲は女陰からペニスバンドをズルズルと引き摺り出されると呻き、倒れる前に次の雌のケダモノに囚われる…
「ちょっとぉ!!何するんのよ!!!」
「きゃあぁぁッ!!!」
鳴を犯していた赤みがかった女性と未咲を陵辱していたウェーブした髪が特徴の女性が何人もの女性達に捕まえられ、まだ、熱に籠った砂地に引き摺り、倒される。一緒につるんでいたブロンドの髪の女性も見かけないと思ったら、小麦色のガタイある女性に両脚を掴んで、持ち上げられた姿勢のままでおっぱいを揉まれたり、女陰を乱暴に弄られ、喘ぎを上げさせられている。彼女らへのお仕置きはこれからが本番の様だ…
「あんた達こそ、おいたが過ぎたわね?」
「お子様を躾け治すのもお姉様のお仕事ですもの♥♥」
「次はあんたが百合奴隷や雌猫になる番だね♥」
二人の生意気な女性を取り囲む、女性達の瞳には、雌のケダモノの薄汚い欲望が滾っていた。そして、推しの百合夫婦をおばさん扱いされた怒りも…
「ぶち犯す♥♥♥♥」
女性達の肉感的な身体に揉みくちゃにされ、フワッとした赤みがかった髪はクシャクシャのボサボサにされ、紐やリボンや濡れたハンカチやら、そこいらの物で力尽くで両手を縛り上げられて、おっぱいを吸われ、揉まれ、ペニバンをしっかりと奪われてから、お尻の穴やクレヴァスをチューッと舌を捻じ込まれ、ガマが潰れたみたいな悲鳴を上げる。
「うるせえよ!!メスガキ♥♥♥」
スポーツで鍛えた肉体が自慢の女性が生意気な赤髪の女性の顔にビンタして、首を締め上げる。口元から、飛沫を上げ、顎まで、タラタラと唾液が零れる。
「さっきの元気はどうしましたの?」
自分をお姉様だなんて言う、女性がクックッと喉の奥で笑いながら、ジュクジュクと涎を流し込みながら、赤髪の生意気な女性のお尻の穴を舐り、甚振る…
「お友達の方がお元気なぐらいですわよ♥♥」
お嬢様言葉のアヌス好きが目をやった先、未咲を「ロリババア」と罵った失礼なお友達が四つん這いのままでお口にペニバンを咥えさせられ、女陰に極太のペニバンを捻じ込まれて、お尻を大きく振っていた。厳密には、強姦している女性にお尻を掴まれ、ガシガシと揺すられてるだけなのだが…
「やめぇ……うぅ!!」
口答えするとチューッと口づけられ、紅い痕が残る。乳首を吸われ、爪を立てられ、破裂するぐらいにおっぱいを揉まれて、顔に平手打ちが飛び、腹パンまでされるのだから、堪らない。女性の力と言えども、女性一人で群がる雌のケダモノに適う訳はなく、ソフトにハードに絆されて、思考が溶ける…彼女らも女の子や大人のお姉さんをレズレイプし慣れているのだから!
「お尻も解れましたし…そろそろ参りましょうか♥♥」
お嬢様言葉の鬼畜なお姉様は哀れな赤髪の雌猫から取り上げたペニバンを装着して、上段に構えると綺麗な笑顔を向ける。
「皆さん…押さえてて下さいまし♥♥♥♥」
お嬢様言葉に明確な殺気を感じ、ジタバタと暴れ様にも女性達の愛撫に絆され、押さえ込まれれば、逃れる手段はなく、まごまごする間もなく、ヌルヌルと解されたお尻の穴にズンッと鈍い激痛が走る。
「うぅがぁぁ!!!」
ガマの鳴き声どころか、悍ましいケダモノの咆哮としか思えない声が夜の渚に木霊する。お嬢様言葉の女性は哀れな獲物の両脚をガッチリと掴み、プリンッとしたお尻にペニバンで極太の止めをぶっ刺してやった。
「ぁあぁぁぁぁぁあぁぁぐぅぅぅぅ!!!!!」
「だまらっしゃい!!!」
パンパンパンッと女性の肉体と肉体とがぶつかり合う音が木霊す。直腸に異物感をぶち込まれる感覚に涙を零し、アヘ顔になりながら、赤みがかった髪もバサバサになり、暴れ様にも、女性達の肉体に阻まれて、それも叶わずに体内を荒らされる。
「淑女を二度とおばさんとかババアなんて呼ばない様に調教ですわね♥♥♥♥」
お嬢様言葉の強姦魔はお尻を大きく、振って、その肉感的な身体を生意気な雌猫に打ちつける。体内が抉られ、血が滲むのを物語っている様に赤髪の女性は目を白黒させ、涎を垂らし、アヘアヘと笑っている様な表情で悶絶する。その虚ろな眼には、ガタイのある小麦色の女性に砂場に堕とされ、種付けプレスされたり、ペニバンのフェラをさせられたまま、お尻の穴まで掘られる、いつもつるんでいた女性達の末路など、映らないであろう…
「ううごぉぉあぁぁあぁあぁ!!!!!」
雌の本能が疼き、お尻を思いっ切り、掘られる恥ずかしい凌辱で達してしまう赤髪の女性だが、それで彼女を捕らえた雌のケダモノの怒りが収まる訳はなく、ズルリとペニバンを引き摺り出したお嬢様言葉の女性は控えていた、別の女性から渡された乗馬用の鞭で恥丘をピシゃッと叩く。
「いでぇぇ!!!」
馬の分厚い腰に一発見舞うだけあり、女性のそれも剥き出しになった肌で直接、受ければ、その痛みは想像を絶するものがある。
「随分と楽しそうですわねぇ♥♥♥」
お嬢様言葉の女性が気の済むまで、鞭をくれてやった後も哀れな獲物の苦痛は終わらない。ペニスバンドを装着した別の女性に替わっただけだった…
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成熟した大人のお姉さんを「おばさん」と呼んだ。ただ、それだけだと思っていた哀れな女性の辿った顛末は見るも無残な者だった……
「お願ぁ…ぃ…いぃ……許し……ぇぇ……あぁ…ひぃ♥」
何度も何度も代わる代わる、女性達に全身を舐られ、愛撫され、乗馬用の鞭で打たれまくった生々しい痕も刻まれ、穴と言う穴には、何度も何度も極太のペニバンの洗礼を受け、飽きて捨てられた後は朽ちたフェンスに括りつけられる格好で両手を掲げられて、まんぐり返しの姿勢でしっかりと縛り上げられ、逃げも身動きもできぬままに目についた少女や女性に玩具にされ、その瑞々しい身体には「売り(買春)やります♥」「一発100円」「百合奴隷」と鳴や未咲以上に尊厳を砕かれる事を書き殴られ、その醜態を晒していた。ウェーブした髪の女性の二穴一気に責められる悲痛な叫びが上がり、ブロンドの髪の女性はガタイのある女性どころか、中学生くらいの女の子にさえ、蹂躙される始末…
「黙れ!メスガキ♥♥100円恵んでやっから大人しく犯られてろ♥♥」
結局は性欲旺盛の小麦色の女性のガタイのある肉体に種付けプレスをぶっ食らわされる。
「未咲さん…♥」
ふっくらした肉体の女性が未咲の背中に圧し掛かり、おっぱいを揉み揉みする。ペニバンはなくとも、肉厚で脂の乗った女陰や恥丘を押し当てられるだけでも、心地良くって、未咲さんもうっとりと微笑み、鳴とキスをし続ける。
「んんぅ……」
「未咲さん…しっかりしないと乳首潰しちゃいますぅよぉ♥♥」
未咲の乳首をクリクリとされて、擽られ、未咲はお尻を突き出した格好のままで呻く。
「お尻……痛かったですか?」
小学生くらいの小さな女の子が鳴の白いお尻の肉を左右に分けるとすっかりと押し広げられた肛門をヌチャヌチャと舌を這わせる。
「あぁ…んんぅぅ」
鳴は小学生の少女の小さな手の温もりとたどたどしいながらもジワジワ広がってゆく、少女の舌の感触に思考を侵され、恍惚とした表情を浮かべる。「半身」とキスしているハズなのに、他の誰か、それも幼さの残る女の子の事を想いながら、達しようとしていた。
「あたしも素敵な彼女ができるかな?」
少女は熟れた鳴の肉体に魅かれ、お尻の穴をしゃぶりながら、フフッと笑った。プリプリのお尻も丸みを帯びた未成熟な女陰にも、キスマークが刻まれ、膨らんでもいない乳房は何度、女性や少女の皮を被った雌のケダモノにしゃぶられまくったか…
女性と少女と言えど、強姦は強姦である。本来、幼い少女が大人の女性に凌辱されれば、一生の傷を心に負いそうなものだが、その少女は鳴のお尻を舐り、尚も素敵な伴侶となる女の子の事を想像する…
もしかしたら、≪現象≫に魅入られないだけで、彼女もまた夜見山に潜む、狂気に感染したのかも知れない。吸血姫に血を吸われれば、自らも吸血姫になってしまう様に…ヴァンパイアレディが毒牙に掛けた少女や女性がまた新たな吸血姫に堕ちるこの夜見山のハロウィンを思わせる。
(もしかしたら…来年はこの子や…この子の彼女と…するのかも……)
鳴は一抹の不安を感じながらも少女の温もりに心を溶かされながらも「それも良いかな」と思い始めた。姉妹同士で結婚する事を思えば、ロリっ娘同士で百合百合するなんて訳はないのだから……!
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海の日は百合姉妹(夫婦)を百合乱暴しちゃえ♥
鳴ちゃんを陵辱する生意気な女子が「おばさん」呼ばわりするので、ご注意を!
ペニバン使用描写があり、年端もいかない少女が大人のお姉さんに限界を超えて、壊れるまで、犯される描写も一部あるので、そちらが苦手な方もご注意を!
※ 大幅加筆しました

