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pictGLand
作品ID9838
投稿日2024年04月06日 23:56
文字数9,128字

お返しは僕っ娘ちゃん♥

 「恋と想い出とチョコレート」でエルフナインに犯されまくった未来がタチ(攻め)に転じて、ホワイトデーのお返しとして、エルフナインをふたなり凌辱するお話です!  小さな女の子が年上の少女に犯されるのが見たい方はどうぞ!  ホワイトデーは過ぎましたが4月6日(白の日)という事で投稿します!

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 2月14日、女の子が想い人にチョコレート共にその熱い気持ちを伝える日に最愛のパートナーに媚薬チョコをプレゼントして、美味しく、召し上がる前に小さな女の子と不倫して、しっかりと可愛がられた少女、小日向未来…彼女は3月14日、ホワイトデー当日も懲りずにその小さな浮気相手、エルフナインと下を訪れたのだった。

 暖房の効いたエルフナインの寝室、床にはリディアンの制服や子供が袖を通すのがやっとの小さな白衣がサイズがバラバラの女物の下着と共にぶちまけられ、黄緑色の巻き毛の小さな女の子、エルフナインが一糸纏わぬ姿で花を模ったクッキーを手にベッドで待つ黒髪を束ねたリボン以外は何も着ていない女子高生、未来の傍に寄り添う…
 「このクッキー、私にくれるの?ありがとう♥」
Z
 「バレンタインのお返しです…」
 黄緑色の巻き毛の間から見えるエルフナインの翡翠の様に澄んだ大きな瞳はトロンッと淀み、未来から背けられる。クッキーを持つ小さな手も震え、心臓がドクッと脈動すると膨らんでいない乳房や子供特有のぷっくりと丸みを帯びた恥丘に汗が滴る。未来に抱き寄せられるとそっとその括れた腰にエルフナインも小さな手を回してやると未来もお返しとばかりにその膨らんでいないおっぱいに手を掛ける…
 「いただきます♥」
 黒髪を額に貼りつかせ、浅葱色の瞳も白い肌も熱を帯び、エルフナインを求めている。震える手で何とか、エルフナインに食べさせてもらうとサクサクと噛む度にお砂糖は控え目だが、クッキーの甘さが焼き立てのお菓子特有の香りと共に広がる。未来はエルフナインにご馳走になると「腹ごなししなきゃ」と愚痴るが元陸上部だけあり、細身だが、少しだけ引き締まっている未来の肉体はお臍の穴もお腹のラインも恥丘も綺麗に整っている様にエルフナインには映り、過度な運動は必要ない様に思えてならない。彼女のコンプレックスの一つである響と比べても小振りな胸元の白い膨らみも充分に揉み心地があり、エルフナインのお気に入りだ。
 「美味しい♥」
 バレンタインデーの際に散々可愛がった少女がその事をネチネチと責めもせずにホワイトデーのお返しに頬を綻ばせているが、その笑顔と優しさが逆にエルフナインは怖くもあり、何よりもこれから待つ、その幼い身体への甘美な責め苦にもドキドキして、頬を染める。未来もそれを承知でエルフナインの膨らんでいないおっぱいを弄り、乳首を捏ね回す…
 「でも、まだ足りないな♥」
 未来の白い肌がほんのりと火照り、エルフナインの乳首を捏ねくり回す手も卑しいタッチになってゆく。そして、そっと、エルフナインの小さな唇を塞ぎ、ニュルニュルと舌を滑り込ませて、口内をじっくりと舐り、歯茎の一本一本までも撫で、舌を絡め取り、唾液をゆっくりと流し込み、蹂躙してゆく。荒々しくも艶かしい未来の体内で確かに魔獣が育ちつつあった…
 「バレンタインのお礼にうーんっと可愛がってあげる♥」
 おっぱいを弄っていた手が徐々に下がってゆき、腰回りを撫で、丸みを帯びた恥丘を擽り、悶えるエルフナインの反応を愉しみ、熱い吐息を未来は漏らす…
 「やっぱり、小さな女の子…最高♥」
 強く抱きしめたら、折れてしまいそうな小さく、華奢な肉体にも拘らず、どこを触れても柔らかくて、心地良い。それに子供体温なのか、同じ未成熟の女の子であっても、温かい。想い人の響にはない愛しい温もりを感じながら、恥丘を撫で回し、未来の手はさらに下へと伸びる。膨らんでいない乳房やぷっくりとした乳首も弄り甲斐があるが、未来が最も好きな個所は…
 「濡れてるよ♥」
 丸みを帯びたつるんっとしたエルフナインの女陰…火照った白いカーブを描いたそこは火がついた様に熱を帯び、小さな穴から分泌された蜜の生々しい匂いが鼻を擽ると未来は思わず、涎を垂らし、ちょんちょんっと指で刺激すると幼い少女の肉体が跳ねる。
 「未来さん!!」
 無理矢理に挿入する事はなく、エルフナインのエッチの為に未来はしっかりと爪の手入れをしてくれている。それでも、女の子の細く、柔らかな指でクニクニと敏感な場所を弄られ、お腹の中への穴をこじ開けられ、ちょこっとだけでも入るだけでも、恐怖でなく、女の子に触れられる事に悦びを感じる。キャロルの小さくて、柔らかい身体で交わり合った時には、体感できなかった…
 「うぅぅ!!」
 クニクニと弄ぶ動きだった未来の指がつぷっと幼いクレヴァスに潜り、エルフナインの幼い胎内が疼き、子宮が締め付けられるのを感じ、エルフナインは小さく、呻く。
 「熱いぃ♥」
 未来は眼を伏せるが、それでも、責めを止めるつもりはない。エルフナインは見上げながらも未来の睫毛が綺麗、頬を染めて、色っぽいと思うも体内をグニグニと走る感覚に身体が熱くなり、ジワジワと汗が噴き出て、心音も段々と大きくなる…
 「頭の中…融けちゃいそうですぅぅ♥」
 「そのまま、蕩けちゃって♥」
 未来はニコッと笑い、エルフナインのお口をキスで塞ぎながら、指先に熱を帯び、トロッと溢れた蜜が指に絡みつくのを感じ、捻じ込む様に責め立てる。気持ち良さと共にビリビリと痛みが下半身を支配し、エルフナインは悲鳴を上げるもそれは未来のキスで喉の奥へと呑まれ、くぐもった喘ぎになる。火照った丸っこい、カーブを描いた恥丘と女陰から噴き出した汗が小さな穴から湧き出た甘美な蜜と共に絡まり、一緒に融け合いながら、細い脚を伝い、シーツを異様な色へと染める……
 (可愛い♥お腹の中…トロトロなんだね♥)
 指先だけでも火傷しそうな程に熱いのだ。あれだけ溢れた甘美な熱を湛えた胎内はさぞ、熱く、煮えくり返っているだろう?エルフナインもその熱さに耐えられずに崩れ落ちるも未来にしっかり押さえられ、それもできずに女陰を…胎内の入り口を弄られるだけだった。
 「んんっ!!んぐぅぅ♥♥♥」
 「ううぅぅっ♥」
 二人の少女のくぐもった声が卑しい水音と混ざり合い、得も知れぬハーモニーを奏でている…
 「あぅぅぅうぅ♥♥」
 キスから解放されたエルフナインは女陰から指をちゅぽッと引き抜かれ、悶えながら、シーツに身を預ける。未来の白い指とエルフナインの局部とをねっとりとした体液が繋ぎ、未来はそれをペロペロ舐めてから、小さな恋人に覆い被さる。
 「まだまだ、これからだよ?」
 未来は綺麗な笑顔でエルフナインの細い手首を掴み、ガッチリとホールドする。
 「バレンタインのお礼…こんなもんじゃないからね♥」
 極太の肉棒で穴という穴を犯されまくり、白いお尻からは出血し、白濁した熱いミルクをお腹の中にいっぱい流し込まれた未来がこれぐらいで済ませる訳がない。同じ辱め…それ以上のお仕置きをしなくては気が済まない。何よりも熱くて、心地良い、エルフナインのお腹の奥に触れたいと疼いている。ホワイトデーのお返しのクッキーに仕込まれていたお薬で覚醒すれば「アレ」でその黒い欲望を叶えられるのだから。ここでやめる謂われはない…
 (僕…どうなっちゃうの?)
 未来に押さえられたままでエルフナインの身体が小さく震え、「大丈夫」と言わんばかりに未来は恋人のおでこに優しくキスをする…

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