愛妻の日に可愛いお嫁さんをNTRるお話♥
百合妊娠した女性をふたなり、NTR、アナルファック、ぶっかけとあらゆる方法で犯しまくる百合エロを母の日にアップしてしまう鬼畜と狂気…我ながら、恐ろしいです……
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この世界の唯一の神になるべく、降臨したシェム・ハがシンフォギアを纏う歌姫達に敗れ、彼女が築いた世界樹ユグドラシルと共に消え去ってから、十数年の歳月が流れた。
シェム・ハの…神の依り代となった少女、小日向未来はシェム・ハを討ち、彼女を救ってくれたガングニールのヒーローとでも、言うべき、歌姫、立花響と結ばれる。ガングニールの歌姫と神の依り代だった少女の間に小さな奇跡が起き様としていた。奇跡の殺戮者の下僕として、生を受けた、ホムンクルスの力を借りて…
奇跡の殺戮者として、恐れられていた錬金術師がホムンクルスや捕らえてきた少女や女性を嬲り者にする為に用いられた禁呪の力が新しい生命を生み、女性と女性の間に芽生えた想いとを愛を紡ぐのに、用いられるとは、皮肉な話だ…
謂わば、奇跡と呪いは表裏一体といったところか……
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リディアン音楽院卒業後、エルフナインが手配してくれたマンションに響と未来は今も暮らしている。パヴァリア光明結社瓦解を機に減少傾向にあるが、アルカ・ノイズはまだ根絶できた訳ではなく、エルフナインは響達、シンフォギア装者の力となり、戦場を離れれば、良き理解者として、未来とも交流を深め、響には見えない深いところで繋がり合っていた…
それは1月31日、誰が呼んだか、愛妻の日。本来は相思相愛の二人が最愛の伴侶と共に身を寄せ合う日であっても例外ではなかった……
「あぁ…♥エルフナインちゃん♥♥」
響が寝息を立てている寝室から少し離れた個室。普段は使われていないその狭い空間はエルフナインと未来の秘め事タイムの為だけに使われるベッドが軋み、雌の匂いとしか呼べない濃厚な香りが充満していた。
「愛妻の日に響さんの嫁をNTRて最高です♥」
エルフナインと共に生まれたままの姿でじゃれ合う未来、最愛のパートナーと寄り添い合っていた女性がする事とは思えない所業だが、二人の間にあった響への罪悪感はすぐに溶け、まるで恋人同士の逢瀬の様に艶かしく、愛の言葉を交わしながら、身を寄せ合うのだった…
「リディアン公認の百合カプをNTRったゲスの極みめ!きゃっ…♥」
響の幼馴染でリディアンが襲撃されても、何度も敵の手に落ち、響以外の女の子に辱められても、大好きな響への想いを曲げない未来…ひびみくという愛称でリディアンの公認カップル扱いも止む無しだろう。その響への深い深い愛情故に神の依り代にされたり、ヤンデレと噂される事もあったが、そうまでして、執着する女の子と結ばれておきながら、他の女性、それも本来は人ならざる存在であるホムンクルスと肉体関係を持ち、今も後ろから抱き締めてくれるエルフナインの豊満な肉体の心地良さに酔い痴れて、背中越しの大きなおっぱいの柔らかい感触に甘ったるい声を上げ、ホムンクルスの手でおっぱいを揉まれ、乳首を弄られて、喘ぎを上げる痴態…響は勿論、彼女らのラブラブぶりに辟易していた雪音クリスが目にすれば、どんな気持ちになるのか……
「お腹の中には響の子がいるのに♥」
陸上部にいた頃の面影を残す少し、筋肉のついた細い身体も10年以上の月日を経て、肉づきが良くなり、控え目だったおっぱいとお尻の発育も進み、脂が乗ってきた未来の肉体だが、その白いお腹はボールの様に大きく膨らんでいた。未来はお腹の中に息づく、小さな温もりと心音を感じ、頬を赤らめる。未来の胎内には、最愛の女性、響の授けてくれた子がいるのだから…
防音は勿論、防犯の為のセキュリティも完備したマンションは女子大生二人が住むには、敷居が高いマンションだが、エルフナインのプロジェクトを請け負う事を条件に住む事が許された。それは決して、響と未来に取っても悪い話ではなかった。女性同士で交わり、子を成す事ができるのだ。何れはこの禁忌もまた、奇跡となり、愛する女性と女性の間で育まれると信じていた。胎内に宿る女性同士の間に産み落とされた子供達と共に…
「お腹の中の響さんの赤ちゃん共々、僕が優しく、食べてあげますね♥」
「こら…ッ♥」
エルフナインに手首をギュッと掴まれ、響の子が宿る大きなお腹を撫でられ、未来は上擦った声を上げる。本来は響にだけ、見せる、嬉しそうに恥じらう仕草を見せる未来が愛おしいとばかりにホムンクルスの手が焦らす様に最愛の女性、浮気相手の熱を帯びたお腹を弄る…
「フフッ♥この子…僕に抱かれて、悦んでますよ?」
エルフナインの掌、指の一本一本にまで、未来の大きなお腹を通して、最愛の女性の温もりと胎内の小さな小さな産声を感じる…
「当り前だよ…この子はエルフナインちゃんの子でもあるんだから♥」
未来の浅葱色の瞳が揺らめき、エルフナインもにんまりと意地悪い笑みを浮かべて、囁いた。
「もしかして……本当は僕の子だったり?」
未来とエルフナインは10年以上も響に内緒で肉体関係を持ち続けた、響が未来を孕ませたのと同様にお互いの胎内に思いの丈を放った。実は未来の胎内に種付けしたのはエルフナインの可能性は厳密な検査の結果、否定された。浮気相手のお腹にいるのは、紛れもなく、響と未来の血を引く愛娘だった…
「大好きな響の子供がほしい…その想いを笑わずに聞いてくれて……叶えてくれたのは…エルフナインちゃんだよ?」
生命の理を外れるのを承知で女性同士で結ばれ、交わり、未来は響の子を孕んだ。一足先にエルフナインの授けた禁忌のお薬で百合妊娠した安藤創世と寺島詩織も「この子達にも、心をあります。創世さんと詩織さんが想いを紡いだのですから」とエルフナインの助言が心の奥にまで沁み込んで、ずっと泣きじゃくっていた。今は彼女らも愛しい娘達と暮らし、親友二人がデキてしまったのを機に距離を置いていた板場弓美ともたまに会っているらしい。詩織も創世の子をまた百合妊娠して「仕事が増えちゃいました」とエルフナインは困り笑いをしていた。奇跡の殺戮者のしもべでしかない自分が作った呪わしい力…禁呪と知りながらも微笑んでくれる誰かがいるのだと思うと未来を抱き締めるエルフナインの腕に自ずと力が入るのだった。
「殺す事…壊す事しか知らなかった…キャロルと僕の……」
「うん………」
エルフナインの涙声に未来も小さく、頷いた。胎内の我が子はこのホムンクルスとも繋がっている…その事をいつかは最愛の愛娘に伝えるのだろう。
「僕も一緒に未来さんと結婚しても良いですか?」
頬擦りするエルフナインに未来は「ダメ!」とピシャリと言う。不倫という形で最愛の女性を裏切り続けていても、これだけは譲れない様だ。
「じゃあ…今日だけ……僕の奥さんになってくれませんか?」
響がいる限りは未来と身体を重ねる事はあっても、決して、結ばれる事はないホムンクルスのお願い。キャロルの手を取ってくれたガングニールのヒーロー、人ならざる者でしかない自分の手を引いて、チフォージュシャトーの暗がりから、明るい日向に連れてきてくれた響を出し抜く気はエルフナインには、起きなかった…
「今日は愛妻の日だもんね…」
最愛の伴侶を想う日に、大好きな響と過ごした。寝取られた、不倫であると非難されるのを覚悟で、一夜だけで良いから、最愛の女性と百合夫婦になりたい、母娘3人で溶け合いたいと望む、エルフナインの想いを未来は汲む事にしたのだった……
「良いよ…今夜だけ、エルフナインちゃんのお嫁さんになってあげる♥」
ほんの一夜でも、最愛の響よりもホムンクルスを選んでくれた未来、刹那の時ではあっても、百合夫婦に成れた悦びにパッと表情を輝かせ、エルフナインは未来の項に口づけたり、お腹を執拗に撫で回し、甘ったるい悲鳴を上げさせる…
「あぁぁあぁぁ♥♥♥♥愛してますよぉぉ♥♥僕のお嫁さぁぁん♥♥」
未来の甘えた声での誘いに理性が決壊したエルフナインは未来の白い肩に噛みつき、汗がジットリと滲み、脂の乗ってきた未来の肌が蕩ける様に手に馴染み、弄るのを止められない…
「あぁ…っ♥…私もぉぉ♥♥愛してるぅぅうぅ♥♥♥」
ヘアゴムで結った黒髪を宙に泳がせ、未来はおっぱいを揺らし、よがる。エルフナインの手は未来の膨らんだお腹を弄りながら、ムッチリと脂の乗った恥丘へと這ってゆく…
「んぅぅ…♥♥♥」
ねっとりと舐め回す様に這い、時には、爪弾く様にエルフナインの手が恥丘を甚振ると未来の熟れた肉体が跳ね、新しい命を宿した大きなお腹と共におっぱいもプルンッと揺れる。
「熱ぅぅ…ぃぃ…ですね♥♥」
エルフナインの肉厚な身体に包み込まれ、弄られる内に未来の熟れた肉体はジットリと汗ばんだ肌も火照り、ダラダラと噴き出した汗が恥丘や脚の付け根を滴り、肉のついた女陰も汗ではない粘液で湿っていた。
「はぅぅ…ぅん♥♥♥」
「漏れてますよ♥」
エルフナインの指がジュクジュクと蜜の滴る窪みに潜り込み、熟れた肉と熱々の蜜とが絡まり合うのを感じ、肉体を蹂躙され、悶える未来の乱れぶりを愉しみ、厭らしい笑みをホムンクルスは浮かべる。心なしか、お腹の中の子も悦んでるかの様にトクトクと心音も大きくなり、胎内に籠る熱もジワジワと未来の心臓を侵してゆく…
「エルフナインちゃ……ん………指ぃぃ……♥♥」
お腹の中を女性の指で穿られる度に甘ったるい声で鳴き、悶える未来の手を掴んだまま、エルフナインはおっぱいを押し付ける。自らの鼓動を最愛の女性とその愛娘に聞かせてやるかの様に…
「融けちゃいそうですぅぅ…♥♥」
エルフナインは翡翠を思わせる瞳を細め、フフッと笑うもその声は熱に絆されて、ほんの少しだけ、上擦っていたが、ホムンクルスの指でジュルジュルと蜜の溢れるクレヴァスを責め立てられる未来に気がつく、余裕がある訳はなく、当のエルフナインも煽りでなく、本当に未来のお腹の内側から燃え上がる熱に指がふやけて、ジワジワと指先から、身体中が焼き尽くされる様な甘美な苦痛と快感に溺れてゆくのだった…
「ひゃあぁぁあぁぁ♥♥♥♥」
エルフナインにピンポイントに女性器を弄られ、苛まれ、未来は黒い髪を乱して、一際、高い声で鳴く。
「お嫁さんの弱い所…ツボは……僕が一番、分かってますよ」
女性同士だからこそ、分かる。好きな子の敏感な部分。幼い頃から、隅から隅まで、身体中を舐り合った仲なのだから、尚更だろう。小さな女の子だったエルフナインは幾度も未来に圧し掛かられ、種付けプレスされたら、力尽くで押さえ込まれて、意地悪されながら、辱められた事はあったが、キャロル程ではないものの、未来よりもガタイがある肉感的な身体の女性へと成長を遂げてからは後れを取る事はなく、主導権は専ら、このホムンクルスが握っていた。
「いやぁぁあぁぁ♥♥♥」
女性器を責められ、クレヴァスにズブズブとホムンクルスの指が呑まれ、未来は腰を浮かせ、歓喜と恥ずかしさに負けた悲痛な声を上げる。
「響さんに聞こえちゃいますよ?」
百合妊娠の実験場に選ばれたマンションだけあり、防犯設備は万全。ましてや、自身と被験体の女性との浮気と性交を晒すポカをこの肉慾に染まった卑しいホムンクルスがやらかすハズはない。今までだって、一度として、響には、聞こえはしなかったのだから。最愛の女性が、手を取ってくれたキャロルの想いと肉体を授かったホムンクルスが何度も犯し続けているというのに…!!
「意地悪ぅぅぅ!!ああぁあぁぁぁぁぁんん♥♥♥♥」
心臓が大きく、脈を打ち、胎内の心音と温もりと交わり、溶け合い、未来は達する。エルフナインに捕まった無様な恰好のまま、大きく孕まされたお腹と白い乳房を大きく、震わせ、胎内の甘美な熱が炎となって、室内に吐き出され、雌の匂いは一層、濃くなるのだった…
「やっと…一緒になれましたね…♥僕の可愛いお嫁さん♥♥」
エルフナインの肉感的な身体も火照り、ダラダラと汗が流れ落ち、黄緑色の巻き毛もペトッと肌に貼り付いていた。淫靡なホムンクルスは未来が荒くなった呼吸が治まるまで、ずっと、抱き絞めていた……
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「はぁぁぁうぅん♥♥♥♥」
夜も更け、深々と冷えてきているハズなのに、響が寝落ちている寝室よりも狭い空間でエルフナインとその花嫁は肉慾に突き動かされながら、より、卑しく、艶かしく、交わっていた…
「未来さんのお乳…♥♥僕に頂戴♥♥♥♥」
ベッドに転がされたまま、エルフナインにおっぱいを揉み揉みされ、執拗にねっとりねっとりとソフトクリームでも味わう様に乳首を舐られ、未来は火照った身体を悶えさせて、シーツをギュッと握り締める。母乳の出ない胸の膨らみを淫靡なホムンクルスに凌辱され、涎をダラダラと零す口からはもう甘ったるい喘ぎしか漏れてこない…
「ぁあぅん♥♥お乳なんてまだ出ないよぉ♥♥」
女性同士でご懐妊したとは言っても、まだ、出産経験もない女性のおっぱいから母乳が出るハズはない事は彼女らの臨床実験に立ち会ったエルフナインは承知のハズだが、一日だけでも、仮初の正妻になってくれる未来の温もりを逃さないとばかり、ここぞとばかりに意地悪したくなり、執拗におっぱいを責め立てるのだった。
「奥さんなら…旦那さんの欲求に答えるものですよぉ?」
未来の舐られ、敏感になった乳首にエルフナインは歯を立て、もう一方の乳首にも、爪を立てて、グリグリと痛めつける。
「いらあぁあぁぃぃ♥♥♥♥」
おっぱいに走る激痛は蕩けた思考に電撃の様に走り、未来は黒い髪を振り乱して、その熟れた身体を暴れさせる。肉慾に狂うエルフナインの理不尽な意地悪のハズなのに痛みさえも甘美な快楽となり、求めてしまう…
「悪い子ですねぇ♥♥ちゃあぁんっと絞り出してあげますよぉ♥♥♥♥」
エルフナインは甘噛みした未来の乳首を乳輪ごと、チューッとバキュームしながら、もう片方のおっぱいも乳絞りでもするみたいに捩じり上げる。
「いあぁあぁあぁぁ♥♥♥♥」
おっぱいを捩じられる痛みに悶え、大きなお腹を波打たせて、喘ぎながら、暴れる未来はまるで牝牛の様だった……
「強情ですねぇ♥♥赤ちゃんに飲ませる前に…響さんに独り占めさせる気でしょう?淫乱め♥♥」
エルフナインはまだ出るハズのないミルクを強請って、未来のおっぱいをギューギューと締め上げ、形の良い唇を窄ませ、吸い上げていた乳首に甘噛みし、傷を舐めるみたいにペロペロと舐る。
「あぁぁぅぅ♥♥そんな事ぉぉ♥」
未来のお腹の奥が疼き、クレヴァスからトロッと蜜が零れ落ちる。目聡い、エルフナインは散々、おっぱいを舐り、揉み解してから、ペロッと舌舐めずりをして、次の美味な果実に狙いを定める…
「こんなに恥ずかしくて…痛い思いをしてるのに……♥嬉しいんですか?」
「そんなぁあぁ…!!」
牝牛のお乳を搾るみたいにおっぱいを捩じ上げていたエルフナインの手がボテーッと膨らんだお腹を這い回り、未来は小さく呻く。恥丘をなぞり、濡れている未来の女陰を弄り、卑しい笑みを浮かべるホムンクルス…
「ここ……濡れてますよ♥」
エルフナインはグジュグジュと厭らしい水音をわざと立て、最愛のお嫁さんのクレヴァスを弄る。
「あぁあぁ…♥♥そこぉぉ♥いやぁあぁぁ♥♥♥」
未来は締め付けられたおっぱいの痛みがまだ残る右胸を震わせ、可愛く、鳴くのだった。左胸を甘噛みされながら、舐られ、シーツを掴んでいた手も片方、エルフナインに押さえられ、お腹の内側を弄られて、胎内に籠る熱と心音がより、母親の淫靡な悲鳴に応えるかの様に疼いてゆき、未来の思考はドロドロと蕩けてゆくのだった…
「うぅぅっっ♥♥」
お腹の内側をかき混ぜていたエルフナインの指がジュルりと引き抜かれ、ビクンと未来は身悶えする。ホムンクルスの細い指と脂の乗ってきた女陰とが厭らしい粘液で繋がっていた…
「美味しいですぅ♥♥」
「エルフナインちゃぁあぁん!!」
エルフナインは未来の胎内から分泌された蜜をチュパチャパとしゃぶり、頬を染める。未来は耳までまっ赤になり、縺れた舌でエッチなホムンクルスを叱るものの、それで恥じらい、懲りる様な羞恥心をエルフナインが持ち合わせるハズはないのだ。
「未来さんこそ…煩いですよぉ♥♥♥」
エルフナインはニィーッと歯を見せて、微笑を浮かべ、未来の蜜でベトベトの指をお嫁さんの口に捻じ込んで、黙らせてやる。
「ぅぅ…うぅ…くっぅぅ!!」
エルフナインの指が喉を穿つ様な異物感だけでなく、自分のお腹の中から漏れた得も言われぬ香りの熱い蜜が口内に広がり、鼻孔を刺激するのに、耐え切れずに嘔吐するもすぐに指を引き抜かれ、代わりにエルフナインの唇で塞がれる…
「未来ぅぅ…さぁぁ……♥♥」
「うぅぐ…ぅぅぅ……うぅぅぅんん…!!」
酸っぱい物が喉の奥から込み上げてくるのに、エルフナインと舌が捻じ込み、お口の中を陵辱してゆく。グジュグジュと卑しく、艶かしい女性二人の口づけが交わされ、大きなお腹のせいで逃げる事ができずに未来は本能のままにホムンクルスの唇を貪る…
「未来さぁ…ぁ♥……好きぃぃ♥♥」
「うぅ…ん♥私も♥♥」
脳味噌をかき回される様にグジュグジュと口づけられ、舌を絡め取られ、嘔吐するどころか、浅葱色の瞳も蕩けて、焦点も定まらない哀れなお嫁さんに卑しいホムンクルスは微笑み掛ける。最愛の響ではない女性と寄り添い、愛の言葉を囁き合う未来の醜態…彼女を依り代にしようと目論み、敗れ去ったシェム・ハはどの様な眼で見るのだろうか?
「この子も…好きみたいだよ♥」
未来の汗ばんだ手が火照って、汗の雫が滴るその大きなお腹を撫でる。エルフナインも「嬉しい♥」と零し、未来の掌を絡み取る様に自らの手をそっと重ねる。未来の細い手を通し、トクントクンッと小さな小さな心音と一緒に胎内で燻ぶる小さな命の温もりと息遣いが伝わってくる。
「エルフ…ナイン…ちゃ……も…ママになるんだから…♥」
「僕と未来さん…の…子…♥」
愛妻の日だけ、仮初でも、夢でも良いから、未来と結ばれたいと望む、エルフナインは最愛の女性の告白と胎内に宿る命の産声で蕩ける様な表情で涙を零していた。お嫁さんゴッコみたいなものでしかなくても、本来は人ではないホムンクルスは最愛の女性とその娘と家族になり、生まれたままの姿で交わり、溶け合ってゆく…こんな幸せな事が他にあるだろうか?
「僕も一緒に溶けちゃいたいですぅぅ♥」
エルフナインは未来の大きく孕まされたお腹にチュッとキスすると片脚を掴んで、むんずっとお股を開かせる。蜜が滴り、火照っている白く、肉のついた未来の女陰にエルフナインのムチムチと肉厚な女陰が重なり合い、クレヴァスとクレヴァスとで口づけを交わす。
「ああぁぅんん♥♥」
「未来さぁぁん♥♥♥♥」
エルフナインが腰を振って、その豊満なおっぱいを震わせ、そのガタイある肉体を未来の身重の肉体へとぶつける。女性器と女性器がキスをする様に女陰同士が同士が交わり合い、ベッドをギシギシと軋ませる。
「お腹ぁあぁ熱いぃぃ♥♥♥♥」
未来はおっぱいと大きなお腹を激しく、揺らし、黒い髪を振り乱し、狂った様にお尻を振った。お腹の奥でブジュブジュで煮詰められたジャムみたいな熱い蜜が迸り、自身の火照った女陰とエルフナインの肉厚な女陰に火の粉となり、掛かってゆき、お腹の奥の小さな温もりが火の玉みたいに熱くなるのを感じる。未来の心臓はドクドクッと激しく、脈を打ち、小さなもう一つの心音と交わり合い、脳裏に煩い程に響いた…
「僕もぉぉ♥♥♥♥」
パンパンパンッと女性の肉体同士がぶつかり合う音が大きくなり、ベッドの軋みも気にならない程にエルフナインの鼓動も大きくなり、子宮が締め付けられ、胎内の蜜がマグマとなって、煮え滾る。お腹の奥が熱くて、苦しいのに、ホムンクルスは最愛の女性の肉体を求め、その胎内に宿る命の吐息に惹かれる様に腰を振り続ける…
「この子も…嬉しいって……ぇ♥♥♥」
本来はあり得ないハズの女性と女性の間に宿った新しい命の産声、女性に孕まされた妊婦さんをホムンクルスという人ならざる女性が寝取り、その熟れた肉体を絡ませ合う、背徳でしかない性交渉に未来とエルフナインは溺れてゆき、女性同士の禁忌にも拘らず、最愛の母親が血肉を分けてくれたもう一人のママ以外の女性を迎え入れるのを嫌悪するどころか、一緒になりたいとばかりに未来のお腹の奥は蕩けるみたいに疼いてゆく…
「一緒にイきましょうねぇえぇ♥♥♥♥♥」
エルフナインのお下げにしている黄緑色の髪が揺れ、ホムンクルスの肉感的な身体が大きく揺れ、力一杯、未来の肉体にぶつける。
「私とエルフナインちゃんと…この子のママになろぉお♥♥♥♥」
未来の口元から飛沫が上がり、噴き出してきた汗で眼もロクに開けてられない程だが、全身を駆け巡る血液が沸騰しそうなまでに熱くても、お尻を振り、エルフナインの豊満な肉体を迎え入れる。
「母娘で幸せになりましょぅうぅねぇぇえぇ♥♥♥♥♥♥」
「うぅぁあぁぁあぁああぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
百合妊娠した女性とホムンクルスの女性の股間と股間の間からドロドロにのごった甘美な蜜が爆ぜ、それは灼熱となり、未来の膨らんだ大きなお腹を焦がし、お互いの体内も熱と甘い苦痛に毒してゆく……
グッタリと横たわる未来の大きなお腹にエルフナインは耳を当てる。神殺しと神の依り代の少女との愛が実った子の心音は以前に耳にした時よりもほんの少しだけ、力強く感じた。これから、自身も母親と同じ様に女性と女性の温もりと甘美な悦楽に堕ちる事、何れは女性同士で結ばれ、命と想いを紡いでゆくのを本能的に理解しているかの様に…
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「うぅぅ…ん♥ふぅぅ…♥あぁあぁんん♥♥」
未来はまんぐり返しの姿勢のまま、四肢をバタつかせる事もできないまま、エルフナインにムッチリと肉付きが良く、膨らんだ女陰と恥丘、クレヴァスの奥までも、じっくりと見られながら、お股も足の付け根もしゃぶられる辱めを受け、未来は耳まで、まっ赤っかになり、くぐもった声で鳴く…
「おま…………こ♥肉まんみたい……♥♥」
エルフナインと出会った頃の大人というには、まだまだ、未成熟だった時とは違い、未来の白い女陰は火照って、熱を帯び、汗がジットリと滲み、クレヴァスからは雌の香りとも言うべき、臭気と共に美味な肉汁が溢れ、身体の内側の熟れた女性の肉の味は何度、味わっても、飽く事はない…
「酷い!!!肉まんだなんて…!!あぁぅうぅ♥♥」
ボテ腹でお股をおっぴろげにされ、頭の中がすっかり蕩けているとはいえ、局部を舐め回されてる上に肉まん呼ばわりされてはレディとしては黙ってはいられないだろう。エルフナインにチューッとキスされ、クレヴァスの奥を吸われ、その恥じらい故の未来の抗議もみっともない喘ぎ声に変わる…
「ええ?だってぇぇ♥♥ジューシーで…蕩けるみたい…美味しいですよぉ♥」
未来を揶揄ってるハズのエルフナインも脳髄まで熱と快楽に絆され、いつもの優しい笑顔の似合う整った佇まいが台無しのアヘアヘと締まりのない顔で想い人の股間に喰らいつく。鼻孔を抉る雌の匂いさえも花の香りの様にホムンクルスの心を満たし、火傷しそうな程に熱いハズなのに、ゴクゴクと濃厚な蜜を喉に流し込んでゆく…
「未来さぁぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」
逃げない様に未来の両脚をガッチリとホールドするエルフナインの手にしっかりと力が入り、肉慾に侵されてはいても、今夜だけでも、手に入れた可愛い奥さんを逃す気はない様だった…
「ぁああぁあぁぁぁああぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
お腹の裏側を舐られ、吸われて、疼いた胎内から溢れた蜜が熱いマグマとなって、エルフナインの向けて、吐き出される。
「はぁぁあぁぅぅ♥♥♥♥」
蜜でベトついた巻き毛が肌に纏わりつき、焼けつく様に喉が熱くて、痛いものの、それが大好きな未来の胎内から分泌されたものと思うとその苦痛も煩わしさもまた心地良く、エルフナインはうっとりとアヘ顔で笑う…
「こっちも解してあげますね♥♥」
エルフナインは未来の大きなお尻のお肉を左右に分け、ヒクヒクと痙攣する螺旋状の穴、菊の華とも呼ぶべき、それにぬるーっと舌で撫でる…
「いやぁぁ!」
螺旋状の穴をなぞる様にじっくりと焦らしながら、生温い蛭が這い回り、ほんの少しずつでも、体内に潜り込もうとする擽ったくて、卑猥な感覚に未来は上擦った声で鳴く。それが愛おしいエルフナインはピチャピチャと厭らしい水音を立てながら、未来の肛門を弾く…
「もうすぐ、存分に虐めてあげますから♥優しく、優しく、解してあげますね♥」
エルフナインはフフッと微笑み、ヌルヌルと滑る未来の肛門に舌を突き刺し、じっくりとかき混ぜながら、唾液をジュクジュクと流し、侵食してゆく…
「可愛い声ですね…これから、みっともなく、泣きじゃくって、喘ぐの…その子にも、見せてあげたいです♥」
お尻の穴を覗かれながら、恥ずかしがる未来をクックと喉の奥で笑う、ホムンクルスの翠の瞳には、想い人の子を孕み、大きく膨らんだ白いお腹が見える。その中で排泄の為だけにある不浄の穴を舐られ、可愛く、喘ぐ、母親の想いが伝われば、胎内に根づく、小さな、小さな産声を上げる子はどう思うのか…
「意地悪ぅぅ♥♥♥」
お尻の穴を弄られ、舐め回されるのは、まだ序の口。すっかり、解れたアヌスに指3本よりも極太で高熱を帯びた芯のある醜悪な物体を何度もぶっ刺されるのを分かっているからこそ、予行演習も兼ねて、お尻の穴を舐るエルフナインに抗議する未来だが、分かったところでこのホムンクルスのお嫁さんとして、ご奉仕するしかないのも、また、事実なのだ…
「じゃあぁ♥♥もっと意地悪しちゃいますぅぅ♥♥♥」
ヂューッと耳障りな音を立てて、最愛の女性のお尻の奥まで吸い上げて、エルフナインは恍惚とした表情を浮かべる。鼻孔を擽る得も言われぬ、臭気さえも花の香りの様に卑猥なホムンクルスの心を潤してゆく…
「ひぁあぁあぁぁあぁ!!!うぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」
変態そのものでしかないホムンクルスにお尻を犯され、未来は悲鳴を上げるもそれも甘ったるい歓喜の声に変わってゆく。一番恥ずかしい所を舐られているハズなのに先程、蜜を迸らせた女陰がまたウズウズしてくる…
「お尻…舐められて……嬉しそうですねぇ♥♥♥」
未来のお尻の穴からジュルジュルと舌を引き抜いたエルフナインはにんまりと笑う。
「嫌らしいお尻……お仕置き♥♥」
「きゃうぅぅぅ!!」
散々、舐られ、解されたアヌスにズブズブとエルフナインの指が呑まれ、未来は大きなお尻をビクンと震わせ、異物が体内に直接、挿入される感覚に息苦しくも悩まし気な声で喘ぐ。
「未来さんのお尻…の…中ぁ……良い♥♥」
指を二本、増やして、グジュグジュと肛門をかき回し、熟れた肉が絡みつく、気持ち良さに悶え、エルフナインは未来の体内に呑ませた指を折り曲げたりして、最愛の女性に悲痛な声で鳴かせる。止めとばかりに蜜がドロドロと溢れた女陰に今一度、口づけて、じっくりと弄び、女性の肉と蜜の味を堪能する…
「あぁぁぁぁあぁ♥♥お股もお尻も変にな…らぁあぁぅうぅぅ♥♥♥♥♥」
四肢もロクに動かせないまま、ご懐妊した身体でお股とお尻で二穴同時に責め立てられ、お腹の中で脈を打つ、小さな心臓がドクッと大きく、脈を打つのを感じて、未来の火照った肌から汗が噴き出し、胎内の熱が溢れてくる…
「うぅぅんん♥♥イっちゃあぁぁえぇぇくらはぁあぁぃぃいぃ♥♥♥♥」
未来を犯しているエルフナイン自身が最愛の女性の熱と甘美な蜜と雌の臭気、胎内の産声に絆され、色白の肌もまっ赤な程に火照り、止め処なく、汗をダラダラと流していた。
「あぁあぁあぁあぁあぁぁぁぅぅ♥♥♥♥♥」
女陰もお尻も凌辱された哀れな妊婦さんの醜態を前にエルフナインは未来の女陰から吹き出した甘美な蜜を取り零さない様にムッチリと肉のついた妊婦さんの恥丘に喰らいついている様な格好でしっかりとホールドして、クレヴァスに深く深く口づけてゆく。
「僕もそろそろ…目覚めそうですぅ…!!」
未来と女陰と女陰とで口づけ、まんぐり返しにして可愛がる前に口にした錠剤、アジ・ダハーカの遺骸を様々な聖遺物と共に練り込んだ禁断の秘薬がエルフナインの胎内で作用してきた。
シンフォギアシステムが存在しない世界における、ノイズを打ち倒す少女兵装、メックヴァラヌスは邪竜アジ・ダハーカの遺骸より作られていた。メックヴァラヌスを纏う少女達は竜姫と呼ばれ、その身を魔獣に変えてでも、敵を討ち果たす破壊兵器にも等しい機能とは、別に搭載された欠損機能。竜姫同士で惹かれ合い、交わる内にその血と想いを色濃く、受け継いだ子、新たな竜姫を遺す為の力は奇跡であり、悍ましい呪いでもあった。その生存本能や竜姫同士の想いを成就させる禁忌の力はシンフォギアの大頭により、少女兵装となる事の無かったこの世界でも、消える事はなく、邪竜は小さな錠剤となり、奇跡の殺戮者とそのしもべ、そして、メックヴァラヌスの存在した世界で竜姫に選ばれたハズの創世と詩織の手に渡り、彼女らは女性同士で結ばれ、愛娘と共に幸せに暮らすに至っている。邪竜アジ・ダハーカの導きと知りながらもエルフナインはこの秘薬を手放す事はない。何よりもベタ惚れしている未来が相思相愛の響の娘を授かったと喜んでいるのだから、一片の悔いもない…
「うがあぁぁぁ……♥♥」
胎内で目覚めた魔獣に身を委ね、エルフナインはアヘアヘと笑いながら、咆哮を上げる。本来はその身を魔獣に堕としてでも、戦う竜姫同士で交わり合い、新たな竜姫を産む為の力…女性同士で子作りができるとあっても、その方法はケダモノの様に荒々しく、悍ましいものだった。ブクブクと下半身が肉が泡立ち、股間から円筒形の赤黒い醜悪な肉の塊が形作り始める…
「覚醒するまで…未来さんのお腹ぁぁ♥舐め舐めしまぁぁすぅ♥♥」
ケダモノと化したエルフナインは未来の大きなお腹をペロペロと舐り始めた。妊婦さんのお腹を舐め回すという変態行為で胎内の衝動に抗う…
「いやあぁあぁぁ♥♥♥♥」
蕩けるみたいな未来の大きなお腹の温かさにエルフナインは恍惚とした表情で責め立て、未来はお腹に這い回る舌の感覚に肌が融け、お腹の奥の鼓動に脳髄が痺れてくるのを感じ、その身をホムンクルスに委ねるのだった…
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未来は響の子を孕んだ大きなお腹を引き摺る様に頬を紅潮させ、熱心にエルフナインの股間から生えた赤黒い肉の塊…本来は女性の肉体には、備わっていない「男性器」「男根」「一物」と呼ばれるものに口づけていた。黒々とした脈に沿って、舐り、玉玉をその白い指で揉み揉みとし抱く…
「お嫁さんなら…僕の……を慰めて…下さぁぁ…ぃいい♥♥」
エルフナインは頬けていながらも嗜虐心や肉慾に滾る瞳を歪め、嬉しそうに卑しい微笑みを浮かべ、汗に濡れた未来の黒髪を掴み、無理矢理に白く濁った蜜が滴る肉棒を咥えさせる。かつて、奇跡の殺戮者が捕えてきた少女や女性にそうした様に…!
「うぅん…♥♥ご主人様ぁあ…♥♥♥」
エルフナインの赤黒い肉棒を呑み込み、未来の形の良い唇が歪み、口元からはトロッとした白蜜が零れ、その熱さと臭気に中てられ、蕩けた表情で大好きな響以外の女性にご奉仕する。女性が女性の肉体から生えた男性器をしゃぶるという異様な状況での寝取られであっても……
「僕の…お嫁さん…フェラ…も…甘えるのも……上手ですねぇぇ♥♥」
エルフナインの細い指が湿ったクシャクシャの未来の黒髪に絡みつく。よしよしと小さな娘を撫でるみたいに卑猥なホムンクルスは自らの赤黒い肉棒を未来に押し付ける。
「んん…!ぐぅぅ……!!」
喉の奥に肉の棒がぶち当たり、白濁した火の粉が跳ね、未来は息苦しさに呻き、浅葱色の瞳から涙を零す。エルフナインの男根をしゃぶる未来の声は息苦しさと嫌悪感からくるものではない。甘美で温かい心地良さに心酔した雌のケダモノが浮かべる微笑だった…
「未来さん……♥♥」
未来の柔らかく、ヌメヌメした口内に絞られたホムンクルスの肉棒がドクッと大きく、脈動し、玉玉と子宮を締め付けられる感覚に身動ぎ、まつ毛のない瞳を伏せ、エルフナインはだらしなく、開いた口元から涎をタラタラと零し、最愛のお嫁さんの名を呼んだ。
「んぅ……んんんん…ぅぅ♥♥♥♥」
未来の口内でエルフナインの胎内に擽る熱が白い飛沫を上げる。未来は喉に直撃する白蜜も鼻孔を抉る臭気さえも愛おしいとばかりに男根への口づけを止めない。黒い脈を沿って、タラタラと白い蜜が滴り、玉玉を汚してゆく…
「僕のぉぉミルクぅぅ…ゴク…ッ…ゴクぅしてぇぇ♥♥♥」
「ぶはあぁあぁぁ♥♥♥♥」
白く濁った熱線が喉を撃ち、ゴボゴボと胃袋に落ちてゆき、鼻や口元からも白い蜜が滴り落ち、甘美な温もりに変わってゆくのを感じ、未来はベトベトの顔でうっとりと頬を綻ばせる。
「僕のミルク…こんなに残して!!お嫁さん失格ですよぉぉ♥♥♥」
エルフナインは未来を詰りながら、黒髪を乱暴に掴み、顔を上げさせる。
「ごめぇえぇん♥♥」
顔中、白く濁った粘液でベトベトにして、白蜜と涎をダラダラ零す、ベロをダラーンッと垂れて、熱に絆され、アヘアヘと未来は笑い、エルフナインはキスで強引にお嫁さんのだらしない卑猥なお口を塞いでやる…
「許しへぇぇ♥♥この子もエルフナインちゃ……のぉ…ミルクぅ…欲しがってるぅぅぅよぉ♥♥♥♥」
未来は胎内の心音がドクドクッと大きくなり、燻ぶった熱がお腹の内側から融かしてゆく様に侵食するのを感じる。まるで母親とホムンクルスの交わりを悦んでいるかの様に…
「そんなに厭らしく、育っちゃって♥♥誰の子ですかぁ??」
エルフナインは未来をゴロンとベッドに転がして、白い蜜が絡みついた赤黒い肉棒を最愛の女性の大きく膨らんだお腹を優しく、つついてやる。卑猥なホムンクルスは未来のお腹の子のママ(攻め)が誰なのかを承知でにんまりと意地悪い言葉で煽る。
「エルフナインちゃ……ん…だよぉぉ♥♥」
今夜だけでもお嫁さんになってほしいというエルフナインのおねだりにつき合ってあげる未来も胎内に宿るのが、響の子であるのを承知で猫撫で声を上げる。最愛の女性との間に生まれた子を浮気相手の女性にお腹越しから凌辱されているかの様だ…それも本来は女性の肉体に備わっていない醜い肉の塊でこねくり回されているのだ。
「嘘だぁ♥僕以外の女の子とおつき合いしてる癖に♥」
未来の事を奥さんだと可愛がっておきながらも、未来の幸せを喜ぶ気持ちといつもいつも、未来を泣かせてばかりの響へのどす黒い感情もぶつける。グニグニとエルフナインは勃起した肉の棒で未来のお腹を弄り、白い蜜をつけてやる。
「やめてぇぇ♥♥♥一番好きなのはエルフナインちゃん…らよぉぉ♥♥」
胎内に宿る子が悍ましい男性器で辱められるも同然なのに、未来は堂々とお腹の子のママ(攻め)である響への裏切り告白する。
「好きなのは響さんでしょ?……その子も…響さんの娘ですねぇ♥♥」
エルフナインに詰られ、ねっとりと白い粘液を擦りつけられながら、肉棒で突かれると未来の孕まされたお腹が疼き、胎内の息遣いが甘ったるいものに変わるのを感じた。自分の生命を授けてくれた女性の肉体から生えた男根に惹かれるものがあったのだろうか?
「酷ぉぉいぃ♥♥♥私ぃそんなふしだらな女じゃないよぉぉ♥♥」
エルフナインとの百合夫婦ごっこ。お嫁さん役の未来もほっぺをまっ赤にして、すっかり、成り切っている。女性同士で不倫をしている事に変わりはなく、それも人間ではないホムンクルスの一物を前に甘えているのだ。彼女を依り代にしようと望んでいたシェム・ハはこれを見れば、どう思うのやら…
「その子も悦んでるみたいですし……ぃぃ♥♥…ぶっかけちゃいますね♥♥」
エルフナインの翡翠の様な瞳が肉慾でどろんと濁り、未来のお腹に肉棒を宛がい、白く、細い指を絡ませながら、扱く。
「はぁ…はぁあ…っ♥……あぁぁ…んん♥」
本来は女性の肉体に備わっていない肉の棒で未来の大きなお腹に触れるのは、手で弄ったり、舌で舐るのとは違う感触、最愛の女性の肌の温もりを通し、胎内の小さな息遣いも一緒に伝わってくるみたいだ。まるで男根から伝わるエルフナインの温もりを求めているみたいに…
「うぅぅぅ……ぐ…ぅ♥♥♥」
赤黒い肉棒にうねる黒い筋がドクドクッと脈を打ち、エルフナインは胎内の熱に全身が絆され、男根を扱くのを止められない。内臓が握り潰される感覚に悶えながら、卑しいホムンクルスは恋する女性への想いに呑まれ、悩ましい声を漏らし、未来もまたそんなエルフナインが愛おしむ様に力なく、笑うのだった…
「エルフナインちゃ………の…ドキドキ…伝わってくるぅ♥」
エルフナインは豊満な乳房を震わせ、黄緑色の長いお下げを揺らし、身を捩らせる。愛しい女性とその愛娘の温もりを感じ、火照った肉体からも熱い汗の雫がダラダラと零れ落ち、玉玉にも伝ってゆく…
「イッきますぅぅぅよぉぉぉぉ♥♥♥♥」
エルフナインの胎内の熟成された熱が赤黒い肉棒から吐き出され、白い炎となって、未来を襲う。
「熱いぃぃぃ♥♥♥」
黒髪も大きく膨らんだお腹やおっぱいも白い蜜でベトベトに穢されて、その熱さと生々しい感触に未来は身震いし、その指で掬い取って、蜜を舐る。
「エルフナインちゃ………のぉ……この子も嬉しいって…♥♥」
未来が白い蜜に塗れた大きなお腹を優しく、撫でると胎内の小さな心音は段々と大きくなる…
「僕と未来さんの子なのに…本当…に…悪い子ですぅぅねぇ♥♥♥」
「キャッ…♥♥」
エルフナインは仰向けになった未来の大きなお腹に隠れている白い女陰をクリクリとつついてやる。
「本当に僕の子か…確かめちゃいます♥」
クレヴァスの入り口に白蜜で滑った肉の剣の先っぽを潜り込ませて、未来の反応をエルフナインは愉しむ。
「やめてぇぇ♥♥間違いなく…貴女の子なのにぃぃ♥♥♥」
すっかり、ノリノリの未来にエルフナインは意地悪く、笑った…
「じゃあ…勘弁してあげます…♥」
エルフナインは子供に罪はないとばかりにジュルッと不快な水音を立てながら、未来の女陰から肉棒を引き抜いた…
「ならばぁぁ♥♥」
未来はお尻の穴をズンッと突く、衝撃と圧迫感に身震いする。
「きゃぁぁぁっ♥♥」
「お嫁さんの身体に聞くまで…でぇぇすぅぅ♥♥」
エルフナインは未来の両脚を掴み、乱暴に持ち上げてから、白くて、肉のついたお尻を勃起した赤黒い肉棒で穿つ。エルフナインにふやけるまで解されたアヌスは意図も容易く、ホムンクルスの股間からそそり立つ悍ましい男性器を受け入れる。
「そんなぁ……乱暴に…しないでぇぇ♥♥」
エルフナインにお尻の穴を抉られ、未来は大きなお腹とおっぱいをブルンブルンッと震わせ、黒髪を激しく、振り乱して、ベッドの上で足掻くが両脚を爪が食い込む程にホムンクルスに押さえられる。
「その割に嬉しそうですねぇ♥♥」
パンパンパンッと熟れた肉同士がぶつかり合う音が木霊し、ベッドが大きく、軋んだ。
「そぉんなぁぁ事ぉぉ♥♥」
未来は口では否定しているも、お腹の奥でドクドクと血肉が泡立つのを感じていた。響との間に生まれた子はエルフナインの凌辱でしかないアプローチに悦んでいるかの様に…
「ほーら♥僕以外の女の子とエッチしたって…ゲロッちゃって…下さい♥♥」
出会ったばかりの頃の大人しくも芯のある少女でも、SONGの研究機関で見せるインテリジェンスで優しい女性の面影もなく、ヤクザ顔負けの下品な言葉遣いで未来を犯すエルフナインの姿は奇跡の殺戮者と恐れられたキャロル・マールス・ディーンハイムからも程遠いものだった…
「だからぁぁ…私が好きなの……エルフナイン…ちゃ……♥♥」
エルフナインを好きだと告げるお嫁さんの言葉を遮る為に淫靡なホムンクルスは白い蜜を迸らせる赤黒い男根を未来のお尻の穴を切り裂き、根元まで押し込んでやる。
「あぁああぁぁぁあぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥」
「白状しないと痔に…なっちゃい…ぃ…ますよぉぉ♥♥♥」
切れ味の鈍い熱した刃物で切られる痛みが肛門から下半身に広がり、ジワジワと上半身にまで達し、心の臓もドクドクと脈を打ち、未来は身動ぐが、大きなお腹を抱えて、ガタイのあるエルフナインに敵うハズはなく、お尻からジットリと血が滲みでてもその責めに屈する……
「もうゲロッて下さぁぁあぁいぃぃ♥♥♥♥」
「いやぁあぁあぁあぁぁ♥♥♥♥」
エルフナインのドクドクッと脈を打つ、赤黒い肉の塊から吐き出された白い炎にアナルを犯され、未来が達してからもホムンクルスによるお嫁さんへの拷問は続けられた…
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もう既に午前4時を過ぎているハズなのに、一夜だけの百合夫婦体験を不意にしないとばかりにエルフナインは激しく、未来を求める…
「貴女ぁぁ…まだ……犯るのぉぉ♥♥♥♥」
ヘアゴムも既にシーツの上に落ち、汗を吸って、バサバサの黒髪を乱し、未来はベッドに膝を突いたままで大きなお腹とおっぱいをブルンブルンッと震わせ、エルフナインの豊満な肉体に包まれ、その白くて、大きなお尻を犯され続け、甘い喘ぎを上げる…
「まだまだぁぁ♥♥お尻…ガバガバになるまで…犯してやりますぅぅ♥♥♥」
エルフナインは両腕をガッチリと拘束して、ガタイのある肉体で押さえ込んだままで未来のお尻を穿ち、強姦同然に最愛の女性の身体を虐め抜く…
「エッチ♥♥…もっと…奥さんに優しくできないの?」
「お嫁さんなら…ぁ…奥さんならぁぁ…もっともっとご奉仕してほしいですぅうぅ♥♥」
エルフナインは未来の片手を押さえたまま、右腕をその細くて、白い首に巻きつけて、締め上げてやる。未来のおっぱいとお腹が突き出される格好になり、ホムンクルスの肉感的な身体が圧し掛かり、背中越しのおっぱいから鼓動が伝わり、未来の心音と胎内の小さな産声と溶け合う。
「ああぁあぁぅうぅ♥♥♥♥♥♥」
根元まで捻じ込まれた赤黒い肉棒で極太の止めを刺され、未来の身体は悲鳴を上げ、崩れ落ちるが、エルフナインの肉体に包まれたままではそれも叶わないのだった…
「未来さぁあぁあぁんん♥♥♥♥♥」
「エルフナインちゃぁあぁん♥♥♥♥♥」
直腸に煮詰められて、ブジュブジュのジャムみたいな白濁したマグマを流し込まれて、未来のおっぱいが大きく、揺れる。一物からの白い一閃が収まるまで、エルフナインもしっかりと可愛いお嫁さんを支える…
「私も…エルフ…ナイン…ちゃ……のお薬…欲しいぃ♥♥」
未来の上目遣いのおねだりにエルフナインは心が揺らぐが、すぐに両手でおっぱいをギューギューと締め上げる。
「痛いぃぃ♥♥♥」
「未来さんは僕のお嫁さんでしょ?ずーっと…女の子……に…ネコ(受け)になってて下さ…ぁいぃ♥♥」
まだ、エルフナインと未来がつき合い始めた頃はお互いにあの禁断の秘薬を試してはその肉棒で胎内を突き合い、お尻も掘り合っていた。尤も体格差がついた今となっては、未来が主導権を握る事もタチ(攻め)の座に就く事もそうそうなくなっていたが、エルフナインは結婚すれば、思いっ切り、お嫁さんを束縛したりするタイプの様だ…
「それにロリコンにお尻掘られて…お腹ポンポンになる……まで…犯されたお礼も…まだですよぉ♥」
未来を不倫の道に引き擦り込み、自身も未来の一物に犯され、歓喜の声を上げて、甘えていた癖によく言うものである。未来のおっぱいを心ゆくまで揉み解してから、ベッドに押し付けて、四つん這いにさせる…
「この子が産まれたら…また…響さんの子…百合妊娠するまで…しまくるんでしょ?」
エルフナインは未来に覆い被さり、響に孕まされた大きなお腹を弄りながら、耳朶をペロッと舐めて、囁いた…
「う…ぅ……ぅぅ……」
エルフナインの囁きに未来は否定できずにいた。響との子が欲しいと未来は何度も懇願したのだ。胎内に世界一優しい拳のヒーローの子が宿るというだけでも幸せだった。何よりもふたなりセックスの快楽に堕ちた以上、女性同士で子を成す道を選んだ以上は毒を食らわば皿までもだった。エルフナインと懇意になっても響と取った手を離す訳にはいかないのだ…!!
「だから…僕の欲望が尽きるまで…犯されてて下さい……」
エルフナインの声はどことなく、涙混じりの様にも聞こえたが、その事を確かめる間もなく、肉慾と嫉妬に狂ったホムンクルスは四つん這いで大きなお腹を抱える事もできずに腹這いになっているお嫁さんのガバガバになったお尻に肉の剣をぶっ刺した。
「きゃあぁぅうぅ♥♥♥」
未来はまるで子猫の様に大きく、伸びをする。エルフナインは未来の腰を掴んで、ガシガシと揺すり、肛門に肉棒を捩じり込んで、豊満なおっぱいと玉玉を揺らしながら、腰を振って、そのガタイある肉体を打ちつける。
「四つん這いで…お尻…振って…涎垂らして……まるで雌猫ですね♥♥♥」
愛するお嫁さんを雌猫と蔑む、ホムンクルスも発情したケダモノの様に未来のアナルを抉りながら、嬉しそうにお尻を振った。響と相思相愛の女性を寝取り、母娘丼としか思えない交わりに溺れる雌のケダモノに堕ちても、エルフナインは構わなかった…
今夜だけは母娘三人で熱い夜を過ごせるのだから……
「うぅぅぅぅぅんん♥♥♥♥♥♥」
未来が一際高い声を上げ、海老反りになり、体内に吐き出されたエルフナインの白い蜜に溺れてゆく……
響と未来の間に愛娘が産まれてからもエルフナインとの交流は続いており、未来に二人目の子を百合妊娠してからもじっくりと可愛がってあげたとか…
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