未来さんがふたなりお姉さん達にNTRちゃうお話♥
リディアンはモブ女子ちゃんも可愛いので『戦姫絶唱シンフォギア』アートワークスで原画を拝みたい!
「あれで年下…(以下略)」の台詞はアニメ『ヴァルキリードライヴ』における、中の人ネタだったりします…
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奇跡の殺戮者キャロル・マールス・ディーンハイムの破壊活動と探求によりて、世界が大きく、揺れた『魔法少女事変』の只中、SONG所属のシンフォギア装者が政府公認のビーチでバカンスを楽しみ、キャロルのしもべにして、ホムンクルスのエルフナインと共にシンフォギア装者の一人である立花響の幼馴染であり、彼女でもある小日向未来もSONGの協力者という立ち位置で訪れていた。あの暑い暑い夏の日から、10年目の歳月が過ぎた…
キャロルの手から逃れ、SONGの保護下にあったエルフナインと最愛の彼女である響がシンフォギア装者である悪い虫がついたり、女の子同士で浮気しない様についてきた未来、SONGの協力者という理由で行動を共にした彼女らが『魔法少女事変』終息後に女の子同士で肉体関係を持ち、蝉が鳴き、向日葵が咲き誇り、太陽がジリジリと熱くなる季節に二人きりで水着姿で海やプールでデートし、交わり合った。
シンフォギアを纏う仲間達に内緒で背徳的な夏の逢瀬は続けられた。
未来にとっては相思相愛の恋人である響であっても、それは例外ではないのだった……
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エルフナインと未来が出会ってから、10年目の夏……
蒼く澄んだ海、浅瀬の方は砕けた貝殻や珊瑚、石とが混じり合った白い砂を反映した様に薄っすらとクリーム色に見え、未来は小波の音を心地良く、思いながら、うっとりと魅入り、エルフナインが来るのを待っていた。
「エルフナインちゃん……まだ…かなぁ…」
未来が黒髪をヘアゴムで結ってから、伸びをする。白いハイレグに包まれた肉体は少女だった頃よりも肉付きが良くなり、控え目だったおっぱいとお尻も程好く、膨らんで、恥丘も陸上部で鍛えた足もムッチリとしていて、大人の女性の色香を纏い、白い生地にお臍とお腹のラインもクッキリと表れ、健康的なお色気ながらも何ともエロチックだ。
(女の人しかいない…)
響にバレない様になるべく、人が来ないところで逢瀬を楽しみたいという未来の要望に応えてきたエルフナインだが、今回、彼女が選んだ海辺は疎らだが、先客がいた。だが、未来以外の海水浴客は全員女性であり、水着のままでお互いの身体を密着させ合ったり、じゃれつき、水辺でバシャバシャしていた。カップルと思しき、女性達や高校生くらいの女の子もいた。
(気になるけど……女の人だけだから…大丈夫だよね?)
バカンスを楽しんでいるハズなのに、海辺にいる女性やまだ大人と言うには、未成熟な女の子がねっとりと絡みつくみたいな熱い視線を向けている…そんな気がして、未来は身体がムズムズしていた…
「未来さん…お待たせしました!」
黄緑色の巻き毛をお下げにした女性、エルフナインが明るい声で未来に駆け寄ってくる。キャロル程、ガタイがある訳ではないが、奇跡の殺戮者のホムンクルスだけあって、肉感的な身体は並の大人の女性よりもムチムチと肉厚に育ち、スポーツ水着もよく似合っている。
「エルフナインちゃん…!」
エルフナインのブラで包まれた大きなおっぱいを揺らし、ビキニパンツを履いているが、大きなお尻も肉のついた恥丘も未来にとっては性的な意味では勿論、別の意味でも、目の毒であろう。相手が人外であるホムンクルスである事を抜きにしても…
「なんで、眼を逸らしてるんですか?」
未来が頬を染め、浅葱色の瞳をホムンクルスのガタイがあり、成熟した肉体に欲情しながらも背けている訳を承知でエルフナインはその翡翠を思わせる瞳を歪めて、にんまりと笑って、わざとらしく、猫撫で声で惚けてみせる。
(あんなに小さかったのに、すっかり、エロい女になっちゃって!)
かつては政府公認のビーチでフリル付きの黄色いビキニを着た響を前に狂った様に一心不乱で撮影し続けた未来だったが、その10年後に別の女性の肉体に心を奪われ、心の中で響に謝りながらも女性の肉感的な美と奇跡の殺戮者の様に殺気立ってはいないが、妖艶な色香に絡め取られる。響の撮影会をした時は「僕は性別はない」とか言っていた小さな女の子が彼女持ちの女性を虜にするレディに変わったのだから、恐れ入る…
(あれで年下…あれで年下…!あれで年下!!!)
未来よりも小さな女の子だったエルフナインだが、奇跡の殺戮者の遺伝子をしっかりと受け継いだだけあり、未来よりも大きく、たわわに実ったおっぱいを震わせて、ガタイある肉体はムッチリと肉が乗っていた。未来はエルフナインが自分よりもナイスバディの大人のお姉さんになり、背丈も出る所も全部、追い越されただけでも、悔しいのに、体格差で敵わない為にいつもいつも、「抱かれる」側で存分に可愛がられる羽目になったのだ。引っ込み思案で年下で幼かった変わり者の女の子に…!!
「もしかして?僕の肉体美に見惚れてたり?なーんて♥」
茶目っ気を見せたエルフナインに顔をまっ赤にして、涙ぐむ恋人が可愛くて、仕方ない、女の子なのに女の子が好きになった子は女性特有の肉付きの良い身体に魅かれるものだと知った上でニヤニヤするホムンクルスは未来をもう少し、虐めてやる事にした。
「僕に内緒で他の女の子を誘っちゃいました?それとも…♥もう僕以外の子とエッチな事をしてたのかな?」
ひびみくという相思相愛の百合カップルの間に挟まるホムンクルスの癖に未来が他の女性に色目を使い、剰え、身体を許したのかと詰る。当のエルフナインが未来を不倫の道に引き擦り込んだ癖に…
「酷いッ…!!」
エルフナインに詰られ、意地悪され、弄られ続けて、未来は涙声で吠える。最愛の響から寝取り、肉体関係を迫ったホムンクルスの当て付けにキュッと未来は唇を噛み締める…
「意地悪が過ぎちゃいました?ごめんなさい♥」
テヘペロをするエルフナインにカーッと頭に血が上った未来の唇が歪み、卑しいホムンクルスをキッと睨む。
「そうだよ!!エルフナインちゃんが遅いから、他の女の子と遊んで、エッチな事だって……いっぱいいっぱいしたかったよ!!」
響とは対照的な普段から落ち着きのある未来の姿を知る者なら驚くであろう、悔し紛れの罵声や百合乱暴上等、淫乱と蔑まれても仕方ない文句に周囲の女性らも一瞬、どよめいた。中には、好奇の目でニマニマと見る女の子もいた。
「おやおや?裏切り自白ですね♥」
エルフナインはジュルッと垂らした涎を舐め取るみたいに舌舐めずりをして、未来に抱きついた。
「きゃぁあッ!」
背中越しの大きなおっぱいの感触、悲鳴を上げる未来だが、エルフナインのガタイのあるムッチリした肉体に包み込まれては、少女だった頃よりも肉付きが良くなったとは言っても、神の依り代のご加護を失った未来に振り解けるハズはない。
「彼女がいる癖に女の子相手に浮気する悪い子にお仕置きです♥♥」
エルフナインは未来のおっぱいを円を描きながら、弄り、揉み揉みと解す。
「やあぁぁ♥♥」
響以外の女性と肉体関係を持ち、寝取った本人の癖に「浮気者」と詰られているのに、両方の胸の膨らみをガタイのある女性の手で蹂躙されているのに、未来の拒絶の悲鳴が甘ったるい喘ぎに変わる。
「嫌な割には、ドクドクッていってますよ?…そうやって……僕以外の女の子と犯ってたり……」
エルフナインの掌に伝わる未来の鼓動が段々と早くなっている。大人の色香を振りまく、ムチムチのホムンクルスの肉体に抱かれて、可愛がられている内に響を裏切った罪悪感さえも塗り潰し、未来を虜にする……
「図星ですか…?」
女性同士で乳繰り合うのが大好きな淫乱とバカにされてるも同然なのに、未来は否定は勿論、声を荒げようともしない。不倫しているホムンクルスの温もりと責めに溺れ、悩まし気な声を漏らすだけだった。身体の火照りも決して、夏の日差しのせいとばかりは言えないだろう。
「身体が熱いですね……」
エルフナインは未来のおっぱいを揉みながら、もう片方の手を胸の膨らみの舌を弄り、お腹へと滑らせる。未来の色白の肌がほんのりと紅を差し、熱を帯び、汗ばんでいる事は白い水着の薄い生地越しからも分かる。お腹の奥が疼き、血が巡り、心音と共に未来がホムンクルスに抱かれる悦びに酔っているのが、エルフナインには、正に手に取る様に分かる…
(エルフナインちゃん……に…弄られてるだけ…なのに…熱くって…♥ドキドキする…ぅ♥♥)
白い水着だけあって、汗が滲み出ると未来のお臍の窪みやお腹のラインがクッキリと浮き彫りになり、玉の様な汗が流れると未来の純白の薄い生地に汚らしい染みが幾つもできてゆく。特に局部はジュクジュクと溢れた体液でジワジワと、そして、大きく、広がってゆく。
「お漏らしですか…?」
未来の肉のついた恥丘を弄っていたエルフナインの手が未来のお股に触れる。ホムンクルスの指先に生温い、それでいて、粘性のある液体が纏わりつくのを感じる。それはお漏らしでも、汗でもない事を承知で淫靡なホムンクルスはクックッと喉の奥で笑う…
「僕より…年上の癖に♥」
厭らしいホムンクルスは小さな女の子だったエルフナインに背丈もバストの大きさも叶わないのが、秘かな、コンプレックスにしている未来の心をザックリと抉る。
「エルフナインちゃ……!!うぅ…ぅ♥♥」
未来は顔をまっ赤にして、抗議するも、エルフナインのお手手でおっぱいを握り潰され、水着越しに女陰を弄られ、可愛らしい喘ぎを上げさせられる。奇跡の殺戮者の比ではないものの、ガタイがある、肉感的なホムンクルスは慣れた手つきで最愛の女性をホールドして、犯してゆく…
「女の人しかいないけど……子供だって…見てるんだから…!」
公衆の面前で女性同士の交わりを見せる、それも未来とエルフナインは不倫関係にあるのだから、人目を憚るのは当然。だが、ホムンクルスの肉厚なボディに包み込まれ、鼓動と温もりが脳髄を侵していっている未来は周りで聞こえる、甘える様な悩まし気な声に気づかなかった。そして、すぐにエルフナインが人のいない場所ではなく、「女性しかいない」場所を選んだ理由も明らかになった…
「見てる?………誰がですか?」
にんまりと笑うエルフナインに促された未来の浅葱色の瞳に映るのは、甘ったるい声でじゃれ合い、交わる女性達だった。水着のままで濃厚なキスを交わすカップル、恋人のビキニパンツに細い手を潜り込ませ、何回も絶頂を迎えさせる女性、水着は当の昔に脱ぎ捨てて、生まれたままの姿で刺す様な太陽光の下で熱心にエッチをしたり、好みの女の子や女性を無理矢理に手籠めにする女性も大勢いて、それぞれが快感に狂った叫びを上げ、ねっとりと甘える様な喘ぎを漏らす。よく見れば、リディアン音楽院で同じクラスだった女性もおり、同級生同士で交わる者もいれば「後輩の癖に生意気だぞ」とケラケラ笑いながら、高校生くらいの少女を犯していた。中高生くらいの小さな女の子が数人の女性達に餌食にされる肉慾に塗れた痴態さえも見られた…
「みんな……何してるの!?」
「未来さんこそ…今更ですよ?女の人同士で結婚して……子供が欲しいって、駄々を捏ねた癖に♥」
エルフナインは秘かに恋心を抱いていた未来の「最愛の響の子を産みたい」という懇願を聞き入れ、かつて、キャロルとの交わりの際に用いていた禁断の秘薬をプレゼント、一緒にエッチしたのが切っ掛けで今の関係になった。未来に渡すハズだったお薬が響と未来の同級生である安藤創世と寺島詩織がこそっとちょろまかし、しっかりと適合したのを機に女性同士で子を成す為のプロジェクトを立ち上げたのだ。そして、この女性だけの園と化した海辺にいるのは、エルフナインが邪竜アジ・ダハーカの遺骸を複数の聖遺物と共に調合して、作り上げたお薬の被験者だった。女性しか愛せないからこそ、女性と女性で新しい命を育める事を願って…
「愛があれば…女の人は女の人同士で結婚しても良いんです♥安藤さんと寺島さんみたいに♥♥」
安藤創世と寺島詩織は百合婚して、臨床実験に立ち会ったお礼として、エルフナインの支援でマンションで暮らして、未来やこの海辺にいる女性や少女らに与えられているお薬も支給され、幸せに暮らしている。近い内に薬の調整もでき、二人の間に娘が生まれる可能性もあると告げた時の嬉しそうな顔をエルフナインは忘れられなかった。シンフォギアシステムさえなければ、本来は邪竜アジ・ダハーカの遺骸を基に作られた機巧、メックヴァラヌスを纏う竜姫だったハズの創世と詩織に適合したのは偶然でなく、小さな錠剤に変えて、尚もその邪悪な竜の意志が選んだのかも知れない。戦場でしか生きられない竜姫がお互いに惹かれ合って、交わり合い、その想いと血を色濃く、受け継いだ子、新たな竜姫を生む為の呪わしい循環でなく、女性同士での愛を紡ぎ、好きな女性と子を成したいという想いであるだけ、救いがあるのかも知れないとエルフナインは思い、未来と響は勿論、疎遠となってしまった詩織と創世のもう一人の親友、板場弓美も親友二人のゴールインを祝福してくれたのだから…
「でも…みんなぁ……おかしく…なって……ぅうぅぅッ♥♥♥」
猛暑の熱気の中に渦巻き始めた雌の臭気に鼻孔を擽られ、喉の奥からウズウズと酸っぱいものが込み上げ始め、全身が火照り始めた未来はエルフナインの女陰への責めで一際、大きな声で鳴く。周囲で行われているのは、愛の語らいではなく、女性の皮を被ったケダモノの交尾にしか見えなくなり、未来はトロンッとした瞳から涙を零した…
「まだ改良の余地がありますね♥」
女性同士の集団乱交を呑気に横目で見ながら、エルフナインは未来の水着をクッと捲ると蜜を零すクレヴァスに指を捻じ込んだ。
「はあぁあぁぅぅ♥♥」
敏感になった女性器に電流が走り、未来は身体を跳ねさせるが、おっぱいを揉んでいたエルフナインの手でガッチリと押さえ込まれたまま、グリグリとお腹の奥に捻じ込まれ、腸をかき回す苦痛に悶える…
「未来さん……僕…蕩けちゃいそう…れぇ…すぅぅ♥♥」
小さな女の子が甘えるみたいにエルフナインは未来に絡みついて、凭れ掛かって、くぐもった声で囁く。ホムンクルスの指に未来の熟れた肉が纏わりつき、トロトロと漏れた蜜が白い手を汚す。
「うぅうぅんん♥♥♥♥」
足が諤々震えて、崩れ落ちる未来を抱きすくめたまま、エルフナインは砂地に膝を突く。お尻を突き出す格好で俯せになった未来は熱々の砂とホムンクルスのムチムチでガタイある肉体の温もりで脳みその芯まで絆され、お腹の奥から煮え滾った卑しい蜜が溢れるのを感じ、喘ぎを上げる…
「苦しいですかぁ…??」
焦らす様に厭らしい声で囁かれ、未来は必死で頷く。エルフナインはそれもまた可愛いと未来のお腹の中で指を捩じりながら、鳴かせてやる…
「ああぁぁぅぅ♥♥♥」
未来が四つ這いで身を捩じらす事もできずに甘ったるく、喘ぎを上げさせられてるのが、愛おしいと感じたエルフナインはそっと耳元で囁く…
「楽にしてあげます♥」
ヒクヒクと痙攣する未来の女性器をホムンクルスの指が刺激する。
「あぁあぁぁあぁぁあぁぁぁぁ♥♥♥♥」
女性器の甘い痺れが電流となって、心臓も脳細胞も侵し、未来は交尾している雌猫みたいな格好で絶頂を迎える。ドクドクと胎内から流される蜜が日に焼かれた腿を伝い、水着の局部を卑猥な色へと染める。未来の悲鳴は周囲で乱れる女性達の歓喜の叫びや悲痛な泣き声にかき消されていった…
「んんっぐぅぅ♥♥♥」
エルフナインの心臓がドクンッと大きく、脈を打った。胎内で目覚めた魔獣の産声に悶え、豊満なおっぱいや肉厚な恥丘からダラダラと汗が滴り、アヌスがヒクつき、大きなお尻を揺らす…
「未来さんがあんまり…可愛いからぁ……もう覚醒…しちゃいましたぁ♥♥」
エルフナインは未来を浜辺に寝っ転がすとビキニパンツを脱ぎ捨て、おっぱいをブルンッと震わせる。胎内の魔獣が暴れ出し、赤黒い肉がボコボコと泡立ちながら、下半身を覆ってゆくと円筒形の悍ましい物へと形作る……
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女性や少女の喘ぎが風の騒めきや小波の音をかき消し、茹だる様な熱さとメスの匂いが充満したビーチで未来はレジャーシートで寝転がされ、エルフナインに覆い被さられていた。
「未来さんも……どうぞ♥♥」
エルフナインはアジ・ダハーカの眠る小さな錠剤を未来の口に含ませるとそっと口づける。
「うぅぅ…ん…!!うぅぅ……」
お薬特有の苦い味と匂いが口中に広がり、それをねっとりかき回すみたいにエルフナインの舌が未来の舌に絡みつく。エルフナインはうっとりとキスを交わしながら、唾液を流し込みながら、自慢のお薬を想い人の体内へと溶かし込む…
「苦いぃぃ……」
浅葱色の瞳を潤ませ、熱ですっかりと火照った顔の未来のお口とエルフナインの形の良い唇とをねっとりとした唾液が繋いでいた…
「良薬は口に苦しです♥」
エルフナインはウィンクすると白い水着に包まれた未来のおっぱいに被り付いた。
「きゃあぁぁッ♥」
全裸でないとは言え、白くて、薄い生地が覆っているだけ、それも今は汗でベットリと貼り付き、熟れた肌をより締め付け、寧ろ、裸よりも恥ずかしい上に敏感になっているとさえ感じ、未来は甘ったるく、鳴いた。水着越しにおっぱいを舐られ、もう片方のおっぱいも揉み揉みされ、蜜でベットリと濡れた股間には、エルフナインのムチムチと肉感的な身体から生えた赤黒い肉の塊、本来は女性の肉体には、備わっていない「男性器」「一物」「男根」と呼ばれる悍ましい物体が宛がわれていた…
キャロルのホムンクルスとして、生み出され、性別がないエルフナインだからこそ、肉体の一部を男性のそれへと変える事ができた。キャロルが捕えた少女や女性を想い出を奪うついでに凌辱していた時にも、使われた呪わしい秘薬である。エルフナインの手に掛かれば、無性のホムンクルスの為のお薬を女性の肉体に合わせて、作り直すのは、難しくない注文だった。その身をケダモノに変えてでも、敵を討ち、命尽きる前に竜姫同士で交わり、その血と遺伝子を継ぐ、宿命を背負ったメックヴァラヌスが理を捻じ曲げてまで、愛を貫きたい女性達の希望と成るのは、なんと皮肉な話か…
「未来さんの中でも…これ……育ってますよ♥」
先っぽから白い蜜が滲む、高熱を纏った悍ましい肉棒を女陰に宛がわれると未来は胎内が疼く。エルフナインの股間から生えた赤黒い肉塊と同じ悍ましいケダモノが育つのを感じる…
「お腹……熱いぃぃ……それに……ぃ…苦しいぃぃ♥♥」
おっぱいを解され、ペロペロと舐られ、吸われ、歯を立てられる甘い痺れとは違う、どす黒い肉慾で心の臓がドクドクドクッと脈を打ち、腸を得体の知れない化け物に貪り食われる感覚に身を捩じらせ、溢れる汗で水着はすっかりと異臭を放つ、汚い布切れの様になっていた…
「暴れちゃダメです♥♥」
エルフナインはチューッと耳障りな音を立てて、未来のおっぱいにキスをすると心臓を握り潰すみたいにおっぱいを鷲掴みにする。
「あああぁぁんん♥♥♥♥」
未来の汗を吸った黒髪が宙を泳ぎ、口元からは飛沫が上がる。男性器を生やしたホムンクルスのお姉さんにおっぱいを弄られて、盛った雌猫みたいに鳴く…響には、とても見せられないだろう。尤も、響どころか、秘密保持の為にエルフナインのプロジェクトの参加者以外は誰も助けになど来れないのだが…
「おっぱい…揉み揉みしただけで……はしたないです♥」
エルフナインはコロコロと笑い、赤黒い肉塊を巡る黒々とした血管を思わせる脈がうねり、勃起しているのが、分かる。未来の乱れぶりに充分過ぎる程に興奮しているホムンクルスも充分にはしたないのではないか?
「僕がしっかり……黙らせてあげますね♥♥」
おっぱいを責めるだけで満足できなくなった性欲旺盛のホムンクルスはずらし挿入の形で未来の女陰に赤黒い肉棒を捻じ込んだ。
「ああぁぁあぁあぁぁぁあぁんんん♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来の悲鳴に驚いた様に海鳥がバサバサと羽搏き、性行為に夢中のビーチの女性達もエルフナインと未来の方を振り向く。同じく、薬を投与した自分達よりも早くに赤黒い肉棒を生やしたエルフナインが未来を蹂躙する様をゴクッと息を呑んで、見守る。小さな少女を輪姦している最中の女性も未成熟のおっぱいを舐りながら、眼をやった…
「うるぅぅぁあぁぁぃいぃぃいっぇぇえすぅぅ♥♥♥♥♥♥」
エルフナインは未来のお口をディープキッスで塞ぐと大きく、お尻を振って、乱暴に男根で未来の胎内を穿つ。暴れ様にも、肉づきは良くなったものの、未来の細身の身体では、エルフナインのガタイのあるムチムチの肉体から抗う事はできず、そのまま、砂地で熱くなったレジャーシートに打ちつけられる。小さな女の子を力尽くで押し倒して、犯すという、幼いエルフナインにしてきたゲスな行為の償いを未来はさせられていた…
「ぅううぅぅぅぅんん♥♥♥♥♥」
エルフナインはその肉厚なガタイある肉体で未来に種付けプレスをかまし、パンパンパンッと肉と肉とがぶつかり合う音が浜辺に木霊する。熱さとホムンクルスの肉体に溺れた未来は四肢を絡ます事もできずに子宮にぶつかる赤黒い肉塊と胎内を貪り食うケダモノに屈して、喘ぎも上げられぬままにたどたどしく、舌をエルフナインの舌に絡ませる…
(エルフナインちゃん…好きぃぃぃい♥♥♥♥♥)
(未来さんが…僕を求めて…♥♥♥♥♥♥♥♥)
女性が男性器で女性を犯すという悍ましい交わりだというのに周囲の女性達はうっとりと頬を染め、或いは固唾を呑み、自らの性器を慰めながら、見守る。エルフナインと未来の汚らわしいケダモノの叫びに応えたかの様に彼女らのお腹の中でも、邪悪な魔獣が育ち始めた……
「いっきゅぅぅぅよぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥」
エルフナインと未来の口と口の間から粘々の唾液が見えるが、それも深く深く口づける事でケダモノの咆哮の様な声と共に喉の奥へと呑み込まれる。パンパンッと卑猥な肉と肉とがぶつかる音がより一層、激しくなるとエルフナインは大きく、お尻を振って、未来の胎内奥深くを抉る。
「んんんぅぅぅううぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」
「うううぅぅぅうぅぐぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」
エルフナインの赤黒い玉玉が疼き、悍ましい肉の棒から放たれた熱が白濁したマグマとなって、未来の胎内に爆ぜる。未来はホムンクルスの熱さをお腹の奥で感じながら、達してゆく。二人の女性の蜜で喉を潤した様に未来の胎内の獣は覚醒し始めるのだった…
「じゃあ…僕はちょっと休んでますね♥」
エルフナインは未来の胎内からズルッと白い粘液と蜜とが絡みついた肉棒を引き摺り出すと汗まみれの未来のおでこにキスをするとその場を後にする。更衣室やシャワールームも兼ねた小屋に入るのを確認すると雌のケダモノ達の眼が光る。
「エルフナインちゃんがいない間に楽しもうか♥」
汗で肌に貼り付いて、胎内から迸った蜜とエルフナインのミルクで汚れた白い水着を纏ったまま、猛暑の熱で茹だった未来を取り巻く、女性達…
「小日向さん…立花さんに内緒であの子と遊んでたんだ♥」
「さっき…あたしら…誘って…犯りたいとか言ってたもんね♥♥」
リディアンの同級生だったロングヘアーの女性と少しウェーブした亜麻色の髪を結って、胸元まで垂らしている女性がにんまりと笑う。エルフナインと未来の交わりすっかりとトリップした女性達はビクビクと脈打った赤黒い肉棒をしっかりと生やして、獲物を前にした雌猫みたいににんまりと笑い、舌舐めずりする…
「ちょ…っと……」
浮気相手だけど、誰よりも未来で好きでいてくれたエルフナインは未来にとっても響とはまた違う大切な女性。だが、リディアンの同級生ならまだしも、女の子を襲うのが趣味のガチ百合女性達が本来は女性にはない無粋な肉の塊をぶら下げて、迫っているのだ。怖くないハズはない。ノーブルレッドと呼ばれるグループの一員だったヴァンパイアガール、ミラアルクに悪戯された時の記憶が蘇り、未来はブルブルと震える。女性同士であっても、強姦は強姦なのだ。大人の女性になった今でも、未来はミラアルクに辱められた記憶に蝕まれる事があるのだから…
「大好きな立花さんを裏切った痴女へのお仕置き♥」
「エルフナインさんと貴女に良いものを見せてもらったご褒美に♥♥」
「一発犯る前に♥♥」
口々にしている事こそ違うが、未来を取り巻く、女性達は股間から生えた赤黒い肉の塊をその細い手で扱き始める。白い蜜が滴り、黒々とした脈を伝い、玉玉へと落ちる。中には、もう先端から白い火の粉を吐き出す者さえいた。ホムンクルスに犯されて、朦朧とした未来の水着が貼り付いて、クッキリと浮かび上がった乳首やお臍の窪み、ドロドロと白いマグマと蜜が零れる女陰を目にするとより興奮したのか、涎を垂らしながら、アヘアヘと笑い始める。
「「「せっえぇーのぉぉ♥♥♥♥♥」」」
軽快な掛け声と共に女性達の男性器から白く濁った炎が迸り、夏のビーチを一瞬だが、まっ白に染めた。
「いやあぁぁぁあぁぁぁあぁぁ!!!!!!!」
女性達の胎内で熟成された白い蜜を全身に浴びて、そのヌルヌルした生々しい熱さと雌の匂いとしか呼べない吐き気を催す臭気を肺いっぱいに吸い込んで、未来は悲壮な声を上げる…
悍ましい白い蜜を浴びて、その熱と甘美な香りに刺激されたかの様に未来の下半身がボコボコと赤黒い肉塊が泡立ってゆき、段々と女性の肉体にはないハズの醜いものを女陰に形作り、その様を雌のケダモノ達はゲラゲラと卑猥な笑いを上げながら、見ていたのだった……
未来と……そして、彼女らの熱ーい夏はこれからが本番であった…
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「やめぇぇ……ああぅん!!……いぃぃぁあ…!」
未来は男性器を生やした女性達に囚われ、水着を脱がされ、汗や蜜や白蜜でベトついた身体をお日様の下に晒し、彼女らやエルフナインと同じ、赤黒い肉の塊を股間から生やして、結われていた黒髪はヘアゴムが解け、汗を吸って、白蜜塗れでバサバサになり、レジャーシートに広がっていた…
「いっつも、立花さんにギャンギャン怒鳴ってたおばさんよりも今のあんたの方が煩いわよ♥」
水で湿った髪をシニヨン、俗に言うお団子頭にしたほっそりとした化粧っ気のある女性が卑猥で弱々しい声を漏らす未来のお口をキスで塞いでやる。クチュクチュと舌を絡められ、軽く、甘噛みされ、未来はううっと呻く。彼女持ちの女性のキスの味は何度でも、味わいたくなるものだ。それも嫌がる相手なら尚更…
「うっ…!…んん……ッ……!!」
リディアンの教室でいつも、響が担任教師に叱られる度にうんざりした顔で耳を塞いでいる未来の横で耳がキンキンして、授業に身が入らなかったお団子頭の女生徒、細身ではあるが、肉づきが良くなり、運動部に所属していた杵柄で筋肉もほんの少しだけついている未来と違い、おっぱいもお尻も控え目だが、スラッと背も伸びて、ほっそりとした身体つきの優美な女性へと成長した。リディアン卒業以来、久々に会った未来とキスを交わす仲になるとは思ってもみなかった様だが…
「次!次!!」
シニヨンの女性のキスが終わるや否や赤髪をぱっつんにしたおでこの広い、少し垢抜けない女性が未来の唇を奪う。何度も何度も代わる代わるに女性達の唇と舌で弄ばれて、脳味噌が直接、ピチャピチャとしゃぶられている様な感覚さえも蚊に刺された程にしか感じない程に身体中が淫乱な雌のケダモノの愛撫に晒され、未来は身を捩じらせる事さえできずに貪られていた…
「リディアンの頃より…お乳が育ってますねぇ♥」
亜麻色の髪の女性は未来のおっぱいを揉み解しながら、乳首に吸いつき、ねっとりと唾液を塗りつけながら、焦らす様に嬲る。
「響さんと犯りまくってる内に大きくなったの?」
リディアンの頃から、亜麻色の髪の女性と旧知の仲だったロングヘアーの女性もギューギューッと指を絡め、未来のおっぱいを締め付ける。火照った肌から、ドクドクッと心音が絡みついた指に伝わり、ロングヘアーの女性の思考も侵していった…
「女にまわされてるのに…ドキドキしてる…そのだらしない…お……ん……こ…で誘ったのかな?」
未来を犯して、おっぱいを弄り、詰っているハズなのにロングヘアーの女性の方がドキドキと心臓が脈打っている。噴き出した汗がおっぱいやお腹を滴り、長い髪が貼り付いた肌も火照って、股間から生やした肉棒からは白い蜜が滲んでいた…
「えぇ??小日向さんの方が立花さんを犯しまくったんでしょ?女に犯られまくってるのに…ナニをおっ立ててるぐらいだもん♥♥」
鮮やかなオレンジ色の髪をポニーテールにした女性は未来の色白の肉感的な身体から、生えている赤黒い肉棒に指を絡ませて、先端をつっついたり、黒々と脈を打っている筋を撫で上げる様に弄り、玉玉に口づける。
「いぃやぁぁあぁ♥♥」
ポニーテールの女性は唇に未来の玉玉の熱さを感じ、「うっ!」と小さく、呻きながらも丹念に舐る。女性の唇の柔らかさと蛭が這い回る様な感触に身体を跳ねさせる未来を雌のケダモノと化した女性達は押さえつける。女性の細くて、柔らかい指に絡められ、扱かれると未来は胎内から、ジワジワと熱くなり、玉玉が真綿で締め付けられたみたいに疼いて、嫌がっていた声も段々と女性の肉体溺れた熱を帯びた甘いものへと変わり、白いコンデンスミルクみたいな体液を男根から零す…
「嫌あぁじゃないよ♥……た…まぁ…舐められて…悦んでる癖に♥♥」
未来の玉玉にどす黒い血管の様に巡る脈に沿って、ポニーテールの女性がうっとりと舌を這わせる。玉玉の裏側まで、じっくりじっくりと舐られ、お尻の穴が窄まり、浅葱色の眼の端に涙を溜め、未来は本来は女性の肉体で味わう事は叶わない甘い苦痛に呑まれてゆく…
「おっと……♥これぇ…美味しいんだよね♥♥♥」
玉玉を執拗に舐めていたポニーテールの女性はチュッとキスをするみたいに未来の肉棒の先っぽからトロ―ッと零れる白蜜を舐め取った。
「きゅぅうぅぅんん♥♥」
普段の落ち着きのある未来からは信じられない上擦った可愛らしい声に対し、黄色い声を上げる者、嘲る者、大人の女性が小さな女の子みたいに悲鳴を上げる様にドキッとする少女や困惑する女の子もいた。
「今度はこっちも……しっかりと可愛がってあげるね♥♥♥」
ポニーテールの女性の手はゆっくりと未来の肉棒を滑り、玉玉を探り当てる様に解し、白い蜜を滴らせる勃起した男根を唾液を塗りつけながら、舐り、哀れな黒髪の浮気者に喘ぎを上げさせる。
「いぃぃぃぃいぃぃ♥♥♥♥♥♥」
「美味しいぃぃ♥♥♥♥」
男性器を舐られ、悶え苦しむ、未来の醜態を肴にポニーテールの女性は瞳を伏せ、恍惚とした表情で赤黒い肉棒を舐り、蹂躙する。鼻孔を抉る噎せ返る様な臭気さえも夢心地に思えてくるから不思議である…
「あぁあぁぁぁんん♥♥♥」
黒い筋に沿って、肉棒を舐られ、女性の細い指が纏わりつき、玉玉を擽り、解されて、身を捩る事さえもできずにおっぱいを揉まれ、吸われて、悲鳴を上げる未来だが、シニヨンの細身の女性に顎を掴まれ、力尽くで口を抉じ開けさせられては、泣き言を吐く事さえもロクに叶わなくなったが、それだけでは、終わらないのが、この悍ましい百合の宴……
「煩いから……私の一物…慰めてろ♥♥♥」
未来は仰向けのままで無理矢理に開けさせられたお口にシニヨン女性のビンビンに勃起した赤黒い肉の塊を捻じ込まれ、眼を白黒させる。
「んんぅ……!ぐぅぅぅ……!!んんんぅぅ♥♥♥」
女性が女性にフェラチオをさせる本来はあり得ない悍ましい交わり、まるで血に飢えたケダモノが飢えと肉慾を満たす為に雌の本能に従って、行う蛮行は宛ら、生きながらに邪竜アジ・ダハーカと化しているかの様…
「良いよぉぉ♥♥♥♥女のナニ…しゃぶるの美味いじゃん♥♥」
お団子頭の女性はその細い肉体に不釣り合いの赤黒い勃起した巨根を未来が呑み込んで、鼻孔に刺さる悪臭と全身を舐られ、弄ばれる感覚に狂いながらも舐る心地良さと口内の温もりに触れ、甲高い声で鳴く。
「立花さんの極太のナニもそうやって……♥♥」
「小日向さん……本当は女狂いで結構、遊んでるんじゃないの♥♥♥♥」
「響ちゃんのよりもぉぉ美味しいですかぁ??」
クラスメイトを取り囲んで、彼女持ちである事を承知で輪姦する。女性同士であっても、強姦である事に変わりはない卑劣な行為をニヤニヤと高みの見物を決め込む、他の女性や少女はもっと悪辣であり、中には、エルフナインから、未来の事を聞いては前々から、可愛がってあげたいと思う淑女だけでなく、未来に一目惚れした御上りさんな女子もいた。そして、皆が皆、口々に未来を詰る…
「チュー♥♥♥♥」
ポニーテールの女性が未来の男根を口に咥え、厭らしい水音を立てて、吸い上げた。未来は男性器を柔らかい蛞蝓にでも、絡まれ、喰われる様な感覚に胎内の熱が爆ぜ、お口に咥えていた赤黒い肉の棒を締め付ける。
「ヤバ!!!!そろそろ……イキそう♥♥♥♥」
シニヨンの女性は細い腰を振って、玉玉と胎内に燻ぶる熱がジワジワと広がる炭火から、一気に燃え上げるのを感じて、未来のお口の中に一気に白い蜜を解き放った。
(お腹の中ぁあぁ熱いぃぃいぃぃぃ♥♥♥♥♥♥♥♥)
女性の胎内で熟成された白い熱に侵され、喉を焼きながら、胃に流され、全身が燃え上がる様に熱くなり、ビクンッと鼓動が高鳴った未来はポニーテールの女性に撫でられ、頬張られていた肉棒から白濁したマグマを解き放ち、お口の中をドロドロと熱に絆し、卑しい色へと染める。
「んんんんぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
未来の男根が吐き出す白い蜜を飲み干し、口元や喉元からもポタポタと白濁した蜜の雫を拭う事さえも忘れ、ポニーテールがチャームポイントの雌のケダモノは赤黒い醜い肉の塊を勃起させ、白蜜と汗でドロドロと汚れた未来の玉玉をつっついてやる。熱を帯びて、穢れた肉棒と玉玉とが粘液に塗れ、ネチャアッと引っ付き合う感触がポニーテルの女性と未来とを繋いでいるかの様だ…
「次はあたしだぞぉ♥♥♥」
シニヨンの女性とバトンタッチした赤髪ぱっつんの女性が自らの肉棒を未来のお口に押し込んだ。未来がフェラチオをする姿に中てられたのか、未来のおっぱいを揉み解していたロングヘアーの女性も白い粘液に包まれた赤黒い肉棒で売れた乳首をソフトなタッチでつついた。
「私はこっちで♥♥♥♥」
本来は我が子に母乳を与える為にある女性の柔らかい胸の膨らみ…口内や胎内、アヌスとは違った心地良さに長い髪の隙間から覗かせる、瞳に妖しい光を宿らせて、ニィーッと笑い、一物で未来のおっぱいを弄ぶ…
「んんんぅぅぅ!!!」
「ちゃんと扱けぇぇ♥♥♥♥♥」
息苦しそうにする未来のお口に肉棒を捻じ込み、自分の股間から生えた玉玉を揉み揉みとマッサージするぱっつんの女性はゲスな笑顔を浮かべ、目で合図を送ると周囲の女性達もドクドクンッと脈動する男根を未来の手に持たせて、にんまりと卑しい笑みを浮かべる。
「女の……ナニ…扱くの慣れてますねぇぇ♥♥♥」
「ちゃんとやんないと……その綺麗なお目目が潰れるまで、一物も白いミルクもぶちまけるからね♥♥♥♥♥」
両手に茎の状態でおっぱいと玉玉に女性達の肉棒を宛がわれ、お口を赤黒くて、醜い肉塊で塞がれ、髪も火照った肌も白い粘液でベトベトの未来は男根をビクビクと痙攣させ、男性器を生やした女性達のどす黒い肉慾に晒され、周囲も慣れない者が足を踏み入れれば、思わず、眩暈がして、嘔吐する様な熱気と異臭渦巻く、異様な空気に満ちていた……
「あぁぁぁ♥♥」
「良いよぉぉ♥♥♥」
未来の白くて、細い手で扱かれた肉棒をビクビクッと脈を打たせた女性達は上擦った声で鳴いた。未来が輪姦されるのを見ていた女性や少女の中には、嬉しそうに涎を垂らし、自らの肉棒を慰める者もいた…
「うぅぅ!!んんぅぅぅうぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」
ぱっつんの女性の肉棒から吐き出された白蜜が濁流となり、喉の奥に呑まれてゆき、思わず、両手で扱いていた肉棒を強く、締め付け、爪を立ててしまう。
「いってぇぇ!!何するんだよ!!」
「ちゃぁあんっと扱きなさいよ!下手くそ!!!」
赤髪のぱっつん女子の肉棒がジュルジュルと引き摺り出された未来のお口にビンビンに勃起した女性の男根が捻じ込まれ、ほっぺにも、熱々で白蜜ベットベトの一物を乱暴に押し当てられ、吐き出す事も悲鳴を上げる事さえもできず、浅葱色の涙も白い蜜に溶けていった…
(熱いぃぃいぃ…♥♥…クラクラするぅぅ♥♥♥♥)
刺す様な日差しと眩しい光、猛暑の過酷さではない、禁忌を犯した女性の肉体の温もりとどす黒い悪意と肉慾により、思考が蕩け、崩れてゆくのを感じ、未来はトロンッとした表情を浮かべ、堕ちていった…
「ほぉぉおらぁぁちゃんっとご奉仕んさぁぁいぃ♥♥♥♥♥」
「口ま………こ…ぃいいぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥」
「イックよぉおぉぉおぉ♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来のお口の中に熱々の白い炎が流し込まれ、喉を焼いてゆく。ほっぺに押し当てられていた性欲旺盛な女性の肉棒から放たれた白いマグマが未来の惚けた顔を穢し、おっぱいもロングヘアーの女性の男根から迸る白い一閃を浴びる。肌で女性らの白濁した欲望を受け、存分に白蜜を飲まされた未来だが、それで終わるハズはなく……!!
「あんたがぁぁ可愛いから悪いんだぞぉぉおぉ♥♥♥♥♥♥♥」
太陽の光が反射し、オレンジ色の髪を煌めかせ、ポニーテールとおっぱいを揺らして、玉玉だけでは、満足できなかった女性が赤黒い肉塊で未来の女陰を穿つのだった。
「ああぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来にフェラチオとおっぱい責めをしていた女性達はポニーテールの雌のケダモノに獲物を譲り、交尾としか、言い様のない交わりを見守っていた。
「お腹が破裂するまでぇぇえぇ犯しちゃるぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
熱と雌の匂いとしか言えない臭気でクラクラしていた未来が黒髪とおっぱい、玉玉を振り乱し、白蜜と汗に塗れた熟れた肉体を暴れさせるのが、嗜虐心を擽り、ポニーテールを激しく、揺らしながら、女性はお尻を大きく、振って、哀れな獲物の子宮を穿つ…
「いやあぁあぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ポニーテールの女性は未来よりも肉付きが良く、力もついて、醜い肉慾でブーストされている、どれだけ、足掻いても、未来の力で振り解ける訳はなく、胎内を抉られる度に激しく、揺さぶられる肉棒から白い蜜を迸らせる。
「萌えちゃうねぇ♥♥♥彼女持ちの女が他の女に犯されて…すっかり…メス堕ちしちゃってさぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ポニーテールの女性は未来の腿を掴み、ガシガシと揺する。ボコォッと未来の白いお腹が一瞬、膨らんだのを眼にして、周囲の女性や少女はキャーッとわざとらしい声を上げる。オレンジ色のポニーテールを揺らすケダモノがお尻を振る度に未来は悩まし気に腰をくねらせ、白い乳房を揺らし、未来は口元から、飛沫を上げる…
「あぁぁぁ♥♥♥♥……奥………当たってぇ…ぅぅ♥♥♥♥♥」
全身をドクドクッと沸騰した血が巡り、赤黒い肉塊に胎内を荒らされ、未来は身体の外側とお腹の中から燃え滾る感覚に甘ったるい声を上げ、狂った様に腰を振った。
「さっき…エルフナインさんとしてたの…より…気持ち良さそう♥♥」
ポニーテールの女性は未来を犯していたホムンクルスの肉感的な身体、豊満なおっぱいを震わせ、小さな女の子の未成熟な肉体を壊してしまう程の赤黒く、黒く悍ましい脈の巡る肉の剣で揚々と犯す姿を網膜に焼きつけ、思い出すだけでもうっとりと微笑んでしまう。あのガタイのある肉体でなくても、未来を陵辱し、喘ぎを上げさせられている…笑いが止まらない訳だ。
「酷いぃぃいぃ♥♥♥♥♥」
未来が上擦った声で訴えるが、すっかり、男性器を生やした女性達に心を折られ、ドロドロと溶かされているのだった。ポニーテールの女性の肉付きの良い身体がぶつかり、ズンッと胎内に重量が掛かるのを感じ、穢れた肉体を未来は震わせて、絶頂に迎えつつあった…
「うおぁあぁぁぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ああぁあぁあぁぁああぁぁんんん♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ポニーテールにしたオレンジの髪とおっぱいを揺らした女性は未来の胎内に熱々の白濁した炎を流し込み、大きく、伸びをする。未来も胎内を焼かれ、圧迫される苦しみに悶え、ダラダラと涎を垂らし、果てていった…
「可愛かったよ……♥」
白い蜜と愛液とがねっとりと絡みついた肉棒をズルズルと引き抜くとポニーテールの女性はハアハアッと生温かい吐息を漏らす。肉のついた身体には、ダラダラと汗が流れ落ち、男根と未来の女陰とをねっとりとした白い粘液が粘々した糸となり、繋いでいた…
「あたしはおっぱいより…こっちの方が良いかな♥♥」
亜麻色の髪を結って、胸元まで垂らしていた女性、ロングヘアーのお友達が一物で未来のおっぱいを突いていたのとは対照的にずっと乳首を吸い、胸の膨らみを揉み解していたが、純粋に女の子の胎内の方がお好みの様だ…
「ちょっ……!!」
「問答無用♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
亜麻色の髪の女性はグッタリとした未来に種付けプレスをくらわせるとだらしなく、開いたお口をキスで塞いでから、お尻を大きく振った。パンパンパンッと肉と肉とがぶつかり合う音がビーチに響き渡り、周囲の岩場や木々に留まっていた海鳥がバサバサと飛び立ち、小波の音も風の鳴く声も打ち消してゆく…
「やぁあぁぁぁあぁぁ♥♥♥」
口づけから一瞬、解放された未来に亜麻色の髪の女性は優しく、意地悪く、囁いてやる…
「響さんのより…ずっと良いでしょ?」
「意地悪……」
エルフナインと交わる度に囁かれる最愛の女性への裏切りを看破された言葉をかつての級友に聞かされるなんて!未来が抗議をする前にチューッとディープキッスで黙らせ、亜麻色の淫婦はおっぱいを未来のおっぱいに押し付けて、お尻を振って、胎内を穿ち続ける…
「うぅぅうぅ…♥♥」
未来はかつてのクラスメイトに四肢を絡ませ、腰を振る。響への想いもNTRだと承知であるエルフナインとの情愛も蕩け、身を任せてしまう…
「立花さん…可哀想♥♥♥」
「本当♥♥♥誰にでも、股を開く…女に捕まるんだもんね♥♥」
心無い野次さえも未来の耳には、届かない。未来は自分を犯す少しウェーブした女性の赤黒い肉塊で胎内を蹂躙される。
「未来さん♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
亜麻色の髪の女性の肉体が未来の穢れた肉体に打ちつけられ、胎内が白く白く、染められていった……
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「未来さん…髪…綺麗ですねぇえぇ♥♥♥」
亜麻色の少しウェーブした髪の女性は熱々の砂に膝を突いた未来の汗ばんで、あらゆる体液を吸ったグッショリした黒髪を掴んで、無理矢理に顔を上げさせる。
「ンん…!うぅ……ッ!!」
未来はグッタリしたままで何とか、上半身を起き上がらせてる状態で亜麻色の髪の女性に黒髪を掴んで、顔を上げさせられた格好でロングヘアーの女性の赤黒い肉の塊をしゃぶらされていた。
「あたし…くせっ毛でしょ?だから……未来さんの黒くて、艶々した髪……ずーっと憧れてたんだぁ♥♥♥」
友達は褒めてくれた亜麻色の髪、だが、この女性はくせ毛みたいでどうにも好きになれなかった。リディアンの水泳の時間に未来の結った黒髪が艶々してて、水が滴っている美少女になってるのが、気になっていた。大人になった今はその綺麗な髪が白蜜塗れでグジャグジャで嫌な臭いまでしている。お腹の内側までも自分がこの手で、エルフナインがくれた危ないお薬で穢してやったと思うと喉の奥から、クックックッと笑いが込み上げる…
「だからって…虐めちゃダメ♥♥」
亜麻色の髪の女性とは、親友であり、恋人でもあるロングヘアーの女性は「彼女」を窘めるものの、未来に一物を裏側まで、しゃぶらせて、ご満悦の様である。こちらはこちらで中々にゲスな様だ…
「ごめんね♥」
亜麻色の髪の女性は彼女と未来にウインクする。未来は口元から、ドボドボと白い蜜を零し、顎を伝い、砂に落ちてゆく…
「エルフナインちゃん…遅いわね…」
ロングヘアーの女性は未来の頭を掴んで、肉棒を扱かせ、女性だけが屯する浜辺を見渡す。
「未来さんがまわされてるの……覗き見してたりして♥♥」
未来の髪を弄る意地悪な彼女の言葉に「うける♥」と長い髪を掻き上げて、未来にフェラしてもらっている強姦魔は笑うのだった…
「じゃあぁ……♥エルフナインさんは…当分…来ないからぁ♥…こっちの穴も犯してあげるねぇ♥♥」
亜麻色の髪の女性は未来の黒髪を梳いては逃がしてから、背後に回って、白いお尻を揉み揉みしてやる。
「ぅうぅぅ!?」
未来が思わず、肉棒を吐き出し、お尻を浮かせたところ、亜麻色の髪の女性は未来のお尻を掴んで、無理矢理に四つん這いの格好をさせると未来の胎内で温められ、蜜と自らの白蜜に塗れた肉棒をアヌスに宛がう。
「未来さんのお尻ぃぃいぃ♥♥♥♥♥♥」
少しウェーブした亜麻色の髪を乱し、女性は未来のお尻の穴に赤黒い肉棒を力尽くで捻じ込んでやる。
「いだぁぁあぁぁぁあぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ブジュブジュと白いジャムが纏わりついたみたいな赤黒い肉の塊で肛門を抉られて、未来は交尾してる雌猫みたいに大きく、伸びをする。
「なあぁぁにぃぃやめてるんだぁぁ??」
ロングヘアーの女性はフェラチオが途中でご機嫌斜めらしく、未来のお口に勃起した肉棒を無理矢理に呑ませる。切れ味が鈍い錆びた刃でお尻の穴を切り裂かれる鈍い痛みとお腹の奥に直接、高熱の肉塊が捻じ込まれる苦痛と白蜜でベトベトの悍ましい男根を咥えさせられる吐き気に催され、ボロボロと大粒の涙を零す未来だが、二人のフタナリ女性に挟まれ、四つん這いにされている以上、逃れる事などできない。
「未来さん……おっぱい…控え目だけど…その大きめのお尻♥♥ずーっと…気になってたの♥♥♥♥」
リディアンの水泳の時間、艶々した黒髪以外に気になっていた未来の身体。おっぱいこそ、小さめだが、塩素の効いた水で貼り付いた水着に包まれたお尻は大きめで、綺麗な形をしていて、そそるものがあった。大人になって、ポンポンスーにしたら、白くて、大きくて、モチモチしていて、すぐに虜になり、亜麻色の髪を振り乱して、狂った様にお尻を振って、未来の大きめのお尻を犯す。大人のレディになってもスレンダーな身体に小振りなおっぱいのお団子頭の女性は「悪かったね!」と野次を飛ばす。やはり、未来よりも小さめのおっぱいがコンプレックスなのであろうか?
「奥まで入れてあげるね♥♥♥♥」
亜麻色の髪の変態女性が勢い余って、腰を振って、肉棒を根元まで未来のお尻に捻じ込み、血が滲んでいた螺旋状の穴からはポトポトと白い蜜に混じった紅い雫が足を伝ってゆく。
「んんんぃぃいぃぃ!!!!」
お尻に走る鈍い痛みが全身に駆け抜け、ドクドクドクッと心音が脳裏に響く。悲鳴を上げ様にも、吐き出そうにも、ロングヘアーの女性が未来の黒髪をギューッと掴んで、乱暴に頭を揺らして、肉棒を無理矢理に扱かせる。
「モチモチで最高♥♥♥♥」
未来のお尻のお肉と直腸の温もりに包まれ、亜麻色の髪の女性は大きく、お尻を振った。括れているが、肉のついた白い腰回りの掴み心地も最高とばかりに未来の肉体に溺れてゆき、ガシガシと腰を揺すられ、未来はお尻の穴とお口を赤黒く、醜い肉の塊に咥え込み、まるで雌猫みたいにおっぱいと玉玉をプルンプルンッと揺らし、肛門に激痛の走る白いお尻を振った。
「未来さぁあぁぁあぁぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
「小日向さぁあぁあんん♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
未来のお口の中に白い炎を吐き出し、お尻の穴の感触に酔い痴れ、体内に直に白いマグマを放ち、二人の女性は欲望の限りを未来の肉体にぶつける。
「んんんんんんんぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
心臓が煩い程に張り裂けそうな程に鳴り続け、体内の熱さと全身を蝕む苦痛に屈して、未来は崩れ落ちる。お尻の穴からチュポンッと白蜜に塗れた肉棒を抜かれて、未来は身悶えする。
「きゃあぁぁ!!」
未来を犯し終わったタイミングで亜麻色の髪の女性が砂地に突き飛ばされ、俯せのままでシニヨンの女性が圧し掛かる。
「おっぱいぃ小さいって言った罰だ!!!!!!」
お団子ヘアーの女性は怒りを漲らせた表情で赤黒い肉棒で亜麻色の髪の女性のお尻を穿つ。
「ごめん!!!!!ごめぇえぇぇんってばぁあぁぁ!!!!!」
おっぱいへのコンプレックスを抉られた痛みは癒えないのか、シニヨンの悪魔はバンバン哀れな亜麻色の雌猫のお尻を抉り続ける。
「そいつ♥♥うーんっとお仕置きして良いぞ♥♥♥♥」
恋人のゲスな言葉に「酷い♥♥」と亜麻色の髪の女性はお尻を突かれる痛みに涙を燦々と零しながら、白蜜塗れの肉塊をブルンブルンッと揺らす。
「そいつみたいに痔になるまでケツを掘ってやる!!!!」
「いやぁあぁあぁぁんん♥♥♥♥♥♥」
嫌がっているハズなのにぶりっ子丸出しの声で喚く、彼女はお団子ヘアーちゃんに任せて、ロングヘアーの女性はお尻を突き出す格好で悶えている未来の血と白蜜でグジュグジュのドロドロのお尻の穴に肉棒を挿入する。
「まだぁあぁするのぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」
「そこのお団子が言っただろ?痔になるまで犯してやるって♥♥♥♥♥」
長い髪を宙に泳がせ、女性は突き出したままの未来のお尻を思いっ切り、突いた。未来は俯せのままで腰を振って、お尻を抉り、体内を陵辱する肉棒の熱と苦痛に身を浸す…
「いぁあぁぁぁぁあぁ♥♥♥♥♥」
嫌なハズなのにお腹の奥が疼いて、女性達の肉棒を雌の本能が欲してしまう。可愛い、脳味噌が蕩けた喘ぎに周囲の女性や少女の笑いは段々と大きくなる。パンパンパンッと肉と肉とがぶつかる音に中てられた様にロングヘアーの女性はおっぱいを震わせ、大きく、腰を振った。
「女にケツを掘られて…悦んでる♥♥♥♥」
「本当に変態なんだから♥♥♥♥♥♥」
「あたしにも…尻を犯らせろぉぉ♥♥♥」
恋人の白蜜を潤滑油に長い髪の女性は未来の体内奥深くに肉棒を捻じ込んで、熱々の白い炎を流し込んでやる。
「いいぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
頭の中がスパークして、全身を火照らせ、何度も何度も流れた涙で痕の残った顔を突っ伏して、未来は力尽きた。お腹の奥の生々しい感触と温もりで当に理性など、残ってはいない…
「こっちにも…くれてやるから…安心なさい♥♥♥♥」
両手に茎の状態で未来に一物を扱いてもらった女性の片割れがロングヘアーの女性と入れ替わりにお尻の穴から白蜜を垂れ流す黒髪の雌のケダモノの女陰に肉棒をぶち込んでやる。
「腰を振って…よがりなさいよぉぉ!!!!」
物腰は柔らかだが、下品で荒っぽい言葉に未来の意識が一瞬、正気に戻ったのか、四つん這いで交尾する雌猫みたいにお尻を振って、ベトベトの口から喘ぎを漏らし、女性の男根で蹂躙される。
「盛りのついた雌猫みたいで可愛い♥♥♥♥♥♥」
女性は歯を見せて、卑しい笑みを浮かべて、お尻を振った。未来の胎内の熟れた肉の感触に魅入られて、子宮を突き。甘ったるくて、それでいて、悲壮な声を上げさせる。未来は四つん這いのままで胎内に白蜜を垂れ流されてから、ガバガバになるまで、お尻を抉られたのは言うまでもない。そして、未来のお腹は女性達の白濁した肉慾を孕み続け、段々と惨めに膨らんでゆくのだった……
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「貴女も犯ってみない?」
ポニーテールの女性が自らの男性器をしゃぶらせていた少女に囁いた。その少女はリディアン音楽院でも、同級生や後輩を相手に女の子同士で浮名を流していたが、エルフナインのプロジェクトに参加する卒業生達に誘われ、エルフナイン印のお薬でトリップしている内にあっけなく、餌食にされたのだった…
「彼女持ちのお姉さんを犯すなんて…ゲスだよぉ?」
少女は惚けた顔でポニーテールの女性のゲスな誘いに応える。水着を剥ぎ取られ、その華奢な身体はキスマークや歯型が刻まれ、何度も何度も女性達の男根を呑み込んだまだ未熟な女陰や無理矢理に抉られたお尻から、ドクドクと溢れる白い蜜が痛々しい…
「後輩の癖に生意気だぞ♥」
ポニーテールの女性はフェラチオを強制させている少女の髪をクシャクシャしてから、足の爪先で少女の赤黒い肉塊を小突く。
「おやぁ??……ビンビンじゃん♥♥あの女と…未来ちゃんと犯りたくって堪らないでしょ♥」
「意地悪ぅぅう♥♥♥」
女性の足で玉玉を弄られ、クリクリと肉の棒を擽られ、少女は涎を垂らし、男根からはトクトクと白い粘液を垂らす…
「嫌なら……痔になるまで…その可愛いお尻掘ってやるから♥♥♥♥」
「はーい♥」
ポニーテールの女性に促され、仕方なくという体を装いながらも少女は白蜜や汗に塗れ、俯せになっている未来を見つめ、その悍ましい肉の塊を勃起させていた。妊婦さんみたいに膨らんだお腹、白い肌が火照って、紅を差し、ベトベトの黒髪が貼り付き、ハアハアッと悩まし気に息をするだけで熟れた肉体が上気させて、揺れていて…嗜虐心と肉慾を刺激する。
「お姉さん……犯しちゃいまーす♥♥♥♥」
肉のついた身体に触れただけで少女の心の臓がドクッと脈を打つ。少女は未来のお尻をガッチリとホールドしたままで真後ろから未来を穿つ…!
「ううぁぁあぁぅぅぅんん♥♥♥♥♥♥」
未来は華奢な少女の赤黒い肉塊で女陰を抉られ、無残に膨らんだ大きなお腹と男根をブルンブルンッと揺らしながら、四つん這いで大きく、お尻を振った。
「彼女持ちの癖になーに女子高生に犯されてやがってるんだぁあぁ♥♥♥♥」
少女は身を乗り出し、肉棒を根元まで未来の胎内に捻じ込んでやる。
「うぅぅぐぅぅ♥♥♥♥」
子宮に赤黒い熱を帯びた肉の塊がぶつかり、呻きを上げて、子猫の様に伸びをする未来に少女は圧し掛かり、熟れた女性の乳房を揉みしだいた。
「大人のお姉さん…初めて……犯したけど…モチモチでおっぱいも大きくって良いなぁあぁ♥♥♥♥」
少女の小さな手が乳絞りでもする様に未来の乳房をギューギューと締め上げ、喘ぎを上げさせる。少女の瑞々しい肉体とは違う、大人の女性だからこそ、味わえる脂の乗った肉体の温もりと張ったおっぱいの揉み心地に酔い、少女の身体しか知らないリディアンの女生徒は未来との交わりに溺れる…
「あぅぅぅうぅ♥♥♥」
かつての自分よりも細身であろう少女に蹂躙され、交尾してる雌猫みたいにお尻を振り、涎を垂らす未来の醜態を周囲の中高生の少女らはクスクスと笑う…
「やっぱぁあぁ彼女さんよりも若い子の方が良いんだぁ♥♥♥」
「自分の後輩に…それも女子高生相手におケツ振って…マジで受ける♥♥」
「このロリコンめ♥♥」
大人の女性達に蹂躙されていた哀れな少女とは思えない野次に未来は恥ずかしさのあまり、涙を零す。それさえも「泣いちゃった♥」「大人の癖に♥♥」と下品な笑い声と共に囃し立てる。肉慾とアジ・ダハーカの邪気に中てられた女性達に触れ合い、繋がり、凌辱される内に少女達の未成熟な心も真っ黒く穢され、魔獣へと変わっていったかの様に……
「ボテーッと膨らんだお腹ぁ♥♥お姉さん達の…ち…………ぽ…ミルクぅう♥♥いーっぱぁあいぃだぁ♥♥♥♥」
少女にボテ腹を弄られ、未来は身を捩じらせるが、ギューッと揉まれ、爪を立てられると嘔吐して、お尻の穴やクレヴァスからもゴボッと白い蜜が零れる。少女は頬を染め、愛おしそうに女性達の白く濁った甘美な欲望を孕んだ未来のお腹を撫で回し、腰を振った。熟れた女性の肉壁が粘々した白蜜と共にその赤黒い肉の棒に絡みつき、優しく、熱しながらも締め付ける…
「いぃぃ……♥♥お姉さん…♥最高ぅぅ……んんぅぅ!!!」
パンパンッと肉と肉とがぶつかり合う音が木霊し、少女は玉玉がキューッと疼くのを感じ、未来のポンポンに膨らんだお腹を押さえながら、お尻を振った。
「うぅぅうぅんん♥♥…これで年下なんてぇぇ♥♥♥」
小さな女の子だったエルフナインは今はガタイのある肉感的な女性となり、未来は力では叶わずに抱かれるだけ…そのエルフナインよりも華奢な少女の責めに屈してしまった未来は痛々しくも卑しい表情でお尻を振った。年の近い少女と交わってきたリディアンの少女は熟れた女性の肉体の胎(中)に欲望の限り、その想いを吐き出そうとしていた。
「うおぉぁあぁぁあぁあぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「あぁあぁぁあぁあぁああぁぁぁぁんん♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
少女同士で素肌と素肌で交わり合った時、男根を生やした女性達に女陰もお尻もボーリングされた時も上げなかった、甘美な心地に酔ったまるでケダモノの咆哮の様な叫び、大人の女性に抱かれるのでなく、抱く側に回ったからこその達成感と壊してやったという暗い悦びに酔い痴れているのか?少女の肉棒がビクビクッと脈を打ち、未来の胎内に白い炎を吐き出し、未来の男根も悦びに打ち震えるみたいに白い炎を吐き出し、ビーチの砂を汚してゆく……
「次、あたし!!」
中学生くらいの少女が未来を犯していた少女を押し退け、未来の白いお尻をモチモチと揉み解す。
「あたし…お尻の処女……取られたんだ♥……すっごく痛かったよ♥」
女性達の極太の肉棒を何度も受け続け、血が滲み、白蜜でふやけた少女の小振りなお尻。体内もしっかりと女性達の吐き出した白い炎に焼かれ、火傷の様なお腹の中が爛れた様な痛みと感覚が広がっているが、女子中学生はニィーッと歯を見せて、笑う。まるで小鬼の様に…
「大丈夫…?エルフナインちゃんに言って…」
未来が蚊の鳴く様な声で気遣ってくれたのが、癇に障ったのか、中学生の少女は未来の肉のついたお尻をはたき、バシンッと張りのある音がビーチに木霊するのだった。
「きゃあぁぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」
お尻に走る痛みに悲鳴を上げる未来だったが、すぐに赤黒い熱を帯びた悍ましい肉塊をグジュグジュになった肛門に捻じ込まれて、悲鳴を上げる。
「やあぁあぁあぁあぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥♥」
「腹の中も頭もグズグズでバカになりそうだから犯らせろっていってんだよぉぉぉお!!!!」
ただの八つ当たりでしかないが、未来は全身をドロドロとした白蜜の甘美な熱に絆され、子供の駄々すらも撥ね退ける力はなかった。少女の小さくて、華奢な身体がぶつかり、体内に潜り込む、一物に蹂躙され、呻きながら、腰を振るだけだった。
「あぁあぁぁ…♥♥♥うぅぅぅぅぅん♥♥♥♥♥」
女子中学生に腰を掴まれ、揺すられ、未来は黒髪を乱し、おっぱいと玉玉をプルンプルンッと揺らす。色白で蕩けた表情はまるで……
「あははははは!!!!あれじゃ牝牛ね♥♥♥」
「腹の中は熱々のミルクで一杯でおっぱい揺らしてらぁ♥♥♥」
「牝牛の癖にナニからお乳出してるぅぅ♥♥♥♥♥」
熱に絆され、おケツを掘られた未来には、そんな野次すらも耳に入らない。女子中学生もデートしたらお金もくれる上に身も心も幸せになれるというエルフナイン印のお薬を貰えるというやましい女性達の口車に乗った自分のバカさ加減を棚に上げて、狂った様に腰を振る。処女は以前に大人のお姉さんとのママ活で失っていたものの、今回の後ろの処女の喪失はその比ではないレベルの屈辱だった。何よりも身体が女性同士の交尾を求めている。この泥沼からは永久に抜け出せないのだ…
「きゃんきゃん言うなぁぁ♥♥そんな大きなケツで誘っておいて♥♥♥♥」
小振りなおっぱいを震わせ、お尻から血や白蜜を滴らせ、中学生の少女は腰を振った。手にじんわりと未来の白いおケツの柔らかさと肉の感触と温もりが伝わって、少女は全身が熱くなり、アヌスから下半身に広がり、全身を蝕む、苦痛が和らいでゆくのを感じた。
「ぁあぁぅぅぅうぅぅぅぅ♥♥♥♥」
「その厭らしいケツでイッちまえぇぇえぇ♥♥♥♥♥♥♥」
少女が身を乗り出し、極太の男根を未来のおケツに力尽くで捩じり込んだ。ビクビクと黒々とした血管を思わせる筋が脈を打ち、心臓が悲鳴を上げる。胎内で熟成された白い蜜がマグマの様に泡立つの様に感じた…
「うぐぅぅおぉぉぉぉぉぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
生まれて初めて、一物を生やした少女はその未成熟な胎内で燃え滾る白い炎を熟れた女性のお腹の中に解き放つ。未来はお尻を抉られ、直接、お腹の内側を焼かれる感覚と共に意識が闇に堕ちる。それを見ていた少女達はまるでグレムリンの様に哀れな雌に群がり、力尽きた者達は待ってましたとばかりに大人のお姉さん達の毒牙に掛かる……
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「熱さと雌の匂いですっかり…おかしくなってますねぇ♥♥♥」
エルフナインはシャワーを浴びて、砂や汗、豊満な肉体纏わりつく、愛液と白蜜を洗い流してから、更衣室も兼ねた小屋でタブレットで最愛の女性が肉慾に塗れた男性器を生やした雌のケダモノ達に凌辱され、輪姦され、百合奴隷に堕ちてゆく様をフフッと微笑みながら、楽しんでいた。
「僕や響さん以外の女の人に犯されてる未来さんも可哀想で……」
エルフナインの翡翠を思わせる瞳に卑しい淀んだ光が宿り、ニィーッと口元が歪む。奇跡の殺戮者とは違った意味で邪悪な存在である事が分かる…
「可愛いです♥♥」
エルフナインは思わず、ほっぺを染めて、涎を垂らす。響と相思相愛である以上は不倫関係やセフレにはなれても、本当の意味で未来と結ばれる事のないホムンクルスの細やかな復讐。だが、最愛の女性が他の女性に抱かれていると思うと胸の奥からドロドロとした黒い感情が溢れる。
「また…シャワー浴びなきゃですね……♥」
未来の痴態を前にエルフナインの肉厚な女陰から蜜が溢れ、ビキニパンツを濡らす。極太の男性器はずっと白い涎を垂らしっぱなしだ……
エルフナインのサンプルデータと悪辣な趣味を満たす為の余興である事など、どうでも良いとばかりに女性や少女に犯され続け、未来はまるで妊娠でもした様にみっともなく、膨らんだ、無様なお腹を晒し、火照った肌も黒髪もあらゆる体液で穢れ、女陰はだらしなく、蜜を垂れ流して、赤黒い肉棒はもうドロドロと白蜜に塗れていた。虚ろな表情で喘ぐだけで、ロクにしゃべる事もなくなった様は正に性の奴隷であった……
「まーだぁ帰るには早いか♥」
ポニーテールの女性が未来のタプタプのお腹をゆっくりと摩りながら、おっぱいに口づけ、乳輪ごと、乳首を吸っていた。亜麻色の髪の女性はお尻の穴から、みっともなく、白い蜜を垂らしながら、ボーリングされた痛みも忘れ、未来の大きなお腹を舐り、汗や蜜を舐め取っていた。にんまりと笑いながら、男根を膨らんだ未来のお腹を弄るゲスな女性もいる程だ…
「ここ…慰めてあげるね♥♥」
二人の女性が自らの一物を扱きながら、ディープキッスでもするみたいにそそり立つ未来の一物をクチュクチュと舌を絡ませながら、舐り、慰める。そして、未来自身も顔さえ知らない女性達の肉棒を両手でそれぞれ、慰めながら、お口に肉棒を捻じ込まれる。
「今度はまたお尻を掘ってあげるね♥♥」
シニヨンの女性が赤黒い男根を未来の胎内を穿ち、涎を垂らし、お尻を振った。
「うぅぅ……んん……うぅぅ………」
何度も何度も犯され、女性達は次々へと蜜に誘われた蝶々の様に未来の穢れた肉体に群がる。時には、身体の小さな少女にさえも嘲られ、辱められ、未来の思考はすっかりと融けてしまった……
それでも、尚も未来はこの狂った雌の宴から逃れることはできない……
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コメント
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未来さんがふたなりお姉さん達にNTRちゃうお話♥
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「あれで年下…(以下略)」の台詞はアニメ『ヴァルキリードライヴ』における、中の人ネタだったりします…

